障害を、持つと、いうことは、守られている生活を、している。と、言っても過言では、ありません。

国から、年金を、もらえる事、福祉手帳を、もらえて 温泉 施設の場が半額  無料  だから

守られているんです。困ったことは、専門の方に、相談が、出来ますし。だから、

それに、感謝を、して  自分でも、頑張ることだと、思います。努力です。 努力なしでは、やってゆけないものなんです。

夫も5月いっぱいで、退院すると、思います。やっと、これで、落ち着いた、家族そろっての  生活が、出来る。

それには、夫の食事のおさらいと勉強の、日を、もうけて 保健婦さんに食事の事節約を教えてもらって

軽量カップは、どういう者が、最適か、を栄養士さんに、健康センターでも、いいし病院の栄養士さんでも、いいので教えてもらい、  ヘルパーさんに、説明を、して、外出支援を、とって買い物へ、行こうと思います。それが、夫の入院中に することと、 あと  お洗濯物を、もっていってあげること。ようやく  前向きに、考えられるし

夫婦を、見つめ直すきっかけにも、なりました。  有難う先生この言葉を、こころの中に、刻み  

これから、人生  生きて ゆこうと思います。 ありがとうございました。

これが、医者の 優しさなんですね。

きっと  忘れないでしょう。これからも、宜しくお願いのほどを、


何かにつけて 電話を、何回もしてくる。きっと 淋しいんだ。退屈なのかも、しれないね。でも、病院で、しっかり

治してもらわないとね。そして、うちでは、健康管理を、自分でも、こころがけて、先生達との約束を、守り

また一緒に、暮らそう。孫連れて公園に、行ったりして、運動も、しないとね。焦っては、だめ  ゆっくりと

確実に、治すこと。頑張って  命は、たいせつにねぇ。