家族は家族  でも  あの人 かっこいいとか  ときめいていたい。  今だけは

女としてみてくれない夫は  やはり男としてではなく  お父さんとは、呼べるけれど

あなたとは  呼べない。 もう2人の関係は、そうなってしまった。

でも、人として  妻として やる事はします。

努力も、するでしょう。  でも  やはり  私も 女です。  女性として  輝いて いたいと思います。

私は私らしく  生きてゆきます。  もう耐えることも、しなくていいと  子育て終わって 夫の親見送って

誰にも親親戚には、頼らすやってきた自分  もういいんだ。夫は夫の生活を

私は私の生活を  楽しめばいいと思います。

今日もう何十年も、前にお世話になった校正会へ行きました。それは、天国のひいお祖母ちゃんが、

わたしを校正会へ行っておいでそしてなにかを、学んで修行を、してきなさい。というメッセージでした。

私はもう本当に久しぶりででも、会う人会う人皆さん覚えていてくれてりかちゃんと時を、こえ

もうこころは1つと、感じました。そして私は、御経本と数珠を、買いました。5月号と6月号の校正会の本を買いました。きっとまたきてね。と、支部長さんから言われた時にこころで誓いました。きっと行こうと

そして学んだ事は、御経です。夫はお姑さんが若い頃校正会に、入り おばあさんに連れられ 見たこうけいが

太古をたたき 旦那を死んでしまえと拝んで呪ったすがたを、見て以来校正会が子供としていやになりました。

その義理の親の仏壇で家庭内別居を、している私がお京を、読めるはずがないと、思いました。

その意味を、私は悟りました。  御教が読めないということ  読めるようになるための 始業を、これから

しなさい。という私の恩師の天の声でした。それは私は精神障害者で母が、厳しかったので  真剣に   

考えて下さる方に意見わね聞くためだったのです。思い出しました。けして神は無理な事は、言わないと

恩師は言っていました。数珠の意味 肌身離さずにいれば、きっと 仏様が、守ってくれるとの事でした。

5月号の本の中に私と同じ境遇の方が、  いらっしゃいました。 その方は 足が悪く歩けない人でした。

学校でいじめに合い産まれて来なくて良かったと思うくらいに 傷つきました。

ヘレンケラーを見て立ち直り今では、強くなり明るい笑顔で暮らしています。 やはり いじめは 悪い

こんなに傷ついたこんなに被害者と、相手が悪いで、心を、閉ざしてしまった。青春でした。

でもヘレンケラーは目が見えないために奇麗なものを、みつけては感動して奇麗な声を、心で感じて

生きていました。その絶対的な人生とはなにか。そう問われると、目がみえないから汚いものを、みなかった。

耳が聞こえないために汚い声を、聞かなかった。障害を、持つと、言う事。そして今  少年少女が悩んで

いる。   深刻な現実  どう大人は、受け止めたら良いのでしょうか。     



夫が 外泊したらしたで、もち やりがいもあるんだけど 不安で不安で  でも、ヘルパーさんとかに

助けてもらえるから  良かった。 本当に、良かった。  ヘルパーさんを、頼ればいいと思います。

助け舟は、ある 必ずある  そうやって 生きてきた。 だから  よく わかる。

そういう時には 障害者だから  ヘルパーさんや 保健婦さんや きがる館のスタッフや  先生が

なんとかしてくれると、思う。問題が、起こった時は、一人では、解決できなかったら 助けてもらう事。

それが 1番そしてまた感謝ができると思います。そのために いるのだから  その人たちが

それは、もうすごかった。夫の借金問題のときに、弁護士に甲府まできがる館のスタッフと行ってスタッフなんか

いざ 出動です。でも、私達のこころは、岡島デパートへよりスタッフのかたは、子供の入学式に、つける 花飾りを、買ったり私は離婚を、したらお父さんにプレゼントとして高級なバックを、買ってもらえるとおもいながら

ショッピングを楽しんで、いました。旅行会社まで、行って旅行にいこうかななんてパンフレットを、持って帰ろうと思ったのですが荷物になるから、やめた。2度目こんどは、離婚問題で弁護士に相談へいきました。その時なぜだか

私はもう他の男をね捕まえたがごとくセレブになりスタッフもセレブになり2人で中央公園のベンチが、汚いといって

私のハンカチ貸してあげようか。なんて言ったり私はいいのここが1番奇麗だからと言って2人で話をして

待ち合い室でスタッフはもうわたしなんか1日中家にいて笑っちゃうなんていって笑いながら声高らかに

会話をして弁護士にかわいいなんていわれたけれど またっていう態度でいてセレフやってました。

本当は離婚問題できたんだけどねぇ。なんて言っちゃって まあーいい思い出ですよ。

いつ いつ  言ってくれるかと2人で、期待をして 待ってました。 セレフになれた1日でした。

これも、努力を、したので 館長さんからの ご褒美でした。