シンシンシンデレラ私のうしろに乗ってタンデムでお城まで

というわけで、私です。
お久しぶりです。
冒頭のあれは相対性理論のシンデレラね。

いやーしかしアメトーーークおもろすぎだろ。
ザキヤマちゃんに嫉妬。



それだけ。

なんか書こうと思ってた気がするんだけど、アメトーーーク見てたら忘れた。
なんてはっぴーなんだアメトーーーク!

ばいちゃ!
すげーはっぴーなの。
色んなことがまだまだだけど。
でもはっぴーなの。



昨日好きな子と遊んで、いろいろ話した。
ちゅうした話したら、いじけて怒って。
私は「あなたが友達って言ったから、だから私は好きな子ができたら本当に友達になれると思って頑張ってるんだよ」って言った。
そしたら彼は自分が勝手なこと言ってるのわかってるって言って、でもまだ怒ってた。
そんで私のことまだちょっと好きなんだね!って冗談ぽく言ったら、うんて。
多分少しだけ私とやり直したいと思ってるって。

すごーくすごーく嬉しかった。

お互い思ってること同じだったと思う。
状況が変わったらまた付き合いたいねって、いつかうまくいくといいねって。

あああぁあぁぁああ!!

やっぱり大好きだなあ。
ゆっくり育みたいね。
どのくらいの意味があるの?
今から俺の女ねって言ったのは、信じていいの?
しょわしょわ当たるヒゲは、柔らかい唇は、誰のためにあるの?


好きって言っても信じないだろう。
私も好きかわからないけど、きっと好きになってしまうから。それがイヤ。怖いよ。
でもきっとメールしちゃうな。
ぐわあああ。

私のこと好きって言え!