ルクプル ひだまりの詩って
ご存知ですか?
夫がなくなってしばらくしてから
この曲の存在を知り、
涙しながら何度も聞いてました
多分
別れと出逢えた事の感謝と
これから前向きに生きて行く
と言う様な、
私ながらの解釈ですが、
そんな、お詩だと思っています
別れだけど
私のしべつとは違う別れ
けれど
あの頃すごく心に響いた詩でした
久しぶりに聞いてみて
私用に替え歌にしたくなって
やってみました!
普段、
詩なんて書かないんですが
お盆休みもあり
作って見たくなりました
これで火曜日の朝
通勤途中で運転しながら詩ってみたら
自分で勝手に作っといて
涙が出て来てしまたーっ![]()
やばやばっ、
会社でおめめ真っ赤じゃ
あかんあかんと
必死で堪える為に
嫌いな工場長の事を思いださせました笑
一気に涙は止まる止まる笑😆
これ
今話題の
歌心りえさんにうたってもらったら
もうキュンし、しますね![]()
キュン、ではないか…😅
ルクプルでひだまりの詩、
替え歌です
あえなくなって どれくらいたつのでしょう
途切れたままの思いは
そっと たたずむだけ
窓辺に映る
冬越しの椎の木のように
長い時を超え
静かに眠っている
どんなに言葉にしても足りないくらい
あなた遺してくれた
すべて包んでくれた
まるでひだまりでした…
こすもす揺れる
家族最後のフォトグラフ
また行こうねと
約束叶わないけど
もしも今なら
優しさもひたむきさも
冷たい私も包んで あいせたのに
それぞれ別々の日々
逢えなくなっても
あなた愛してくれた
すべて忘れないで
いつか、逢えますように…
広いこの宇宙
あなた迎えてくれるまで
生きてゆくの
こんな私のこと 心から
あなた守ってくれた
今も見ていてくれる
ずっと星の狭間で…
あなた 遺してくれた
すべて つむいでくれた
あなたの子供たちがいる
では、今から
お墓参りに行ってきます![]()