朝9時病院へ🏥
昨日お休みだったから今日の診察を待たずに旦那様の家族にも報告した。
お義父さん、お義母さん、義姉妹、義妹の家族甥っ子姪っ子みんな大喜びしてくれた


うちの家族もみんな大喜びウキウキの1週間だった


なのに、、、
なのになのに、、、、、
まさかこんな宣告を受けるなんて、、、
いつものように内診で超音波検査。
いつも開かないカーテンが開いて画像を見せられる…
赤ちゃんを見られるの?
と思いきや、、、
「ちょっとねー、赤ちゃんの姿が見当たらないですね」と先生。
ん?ではまだ早かったって事ですか?
「いや、今日見られないと、おそらくダメです。」
、、、、え??どゆこと???


「周期もあってますし、今日見られないと希望はもてません」「恐らく今回はあかんと思いますね」、、、「もちろん今後も何回き確認していきますけど、希望的観測はしないほうがいいと思います、、」
いつもハッキリいう先生が、若干言いにくそうに言った、、、、
、、、私は無になってしまった、、、、
何も考えられない、、、
病院を出た後すぐに旦那様に電話した。
「え?うそっ?!」
「大丈夫か??」すぐに私の心配をしてくれて
おまけに午後休とって家に帰ってきてくれた
実家から母も来てくれた、、
母がいる間はまあまあ元気だったけど、帰ってしばらくして、涙が溢れてきた。
夜テレビを見て、普通にしてたけど突然また涙が出て、寝るときも、また涙が、、
泣いても泣いても枯れなかった、、、