奈良県の山奥にずっと行きたかった森林冒険施設があって
友達と行ってきた。
ハーネスという命綱を付けてアスレチックをしたが、
思ったより本格的で、途中怖くて泣いた。
足場と足場の間に恐怖が(綱渡り等)あって、何mかのその距離は重さもあるからお一人でクリアしなければならない。途中で怖くなってやめたくなっても誰も助けてくれない。怖くても綱を渡り続けるしか道はない。
過酷だ。私はやや高所恐怖症である。
そして、午後はずっと楽しみにしていた乗り物にも
セグウェイという乗り物は、ちょっと間抜けな動きをするから見た目それが面白い。かなり力があるのでどんなとこでもグングンいける。
身体動かすことなんて久しぶり。
海のほうが好きだけど山も良い
体力は使ったけど気分転換になった。
セグウェイは、噂のとおりの面白さ。
あの乗り心地といったら忘れられない。




