こんばんは、ひらせです
夏風邪なのか季節の変わり目の咽頭風邪なのか分かりませんが、夜間熱発が続いててしんどーい


でも今日はDさんとコンタクト1回目だったので気合い入れて仕事に行き、美味しくご飯を食べて帰ってきました
Dさんとのコンタクト話はまた今度書くとして、今日はコンタクトに至らなかった方々のお話をちょっと書きためておこうかなと。悪口のつもりはないですが、結果悪口になってたらごめんなさい
どんな人たちかをざっくりと…
お断りした方々のスペック
年齢:ほぼ同年代(下は20後半から上は30半ば)
見た目:普通
年収:私と同等かちょっと上
職業:公務員だったりするけどほぼ同業界
このね、ほぼ同業界って言うのか
とても
とても
やっかいだった!!!
なにが厄介って仕事の話オンリーになりがち。
しかもチームアプローチ大切とか言いながら、医療専門職との間にはなんか知らん溝やら壁がありましてね…(この辺は同じ業界の方なら分かってくれると思う)
仕事の大変さなどを聞いて共感しつつ男性を褒めても
全然
全然
響かない!!
というか、そちらの方がご立派でとか返ってくるからもうなんと返事したらよいのか…。
私なんて人間の底辺を生きているようなやつだし今だって全然立派じゃない…だからこそ本心からすごいなーと思ってそれを言葉にしても「いやいやそちらこそ」と謙遜されてしまうと壁を感じてしまう
そりゃあ私が専門極めてて本とか出版してたり学会でどんどん発表してるような人だったらね、「いやまあね!努力してますからね!」と胸を張ってたかもしれませんけど(婚活市場ではOUTなやつ〜)そんな事ぜーんぜんないし、褒められたら素直に受け取って欲しい
まぁ、謙遜されてこちらをヨイショし始めたらもう仕事の話は振らずに終わるのでいいんですけど、なんかその関係が今後も続くと思うと個人的には辛い…
疲れてるって話を聞いて励ましても、そっちの方が…って返ってきそうな気がする。
勝手に想像した未来の話なので、本当はそんなことないのかもしれないけど、なんかそんな変なところで引っかかってこの人たちと生活してるビジョン浮かばないな〜と思いお断りしました
その2に続く