タイトル:平凡だったボクが年収一億円になれた理由
著者:小林 英健
発行元:現代書林

おすすめ度……◎

著者には失礼かもしれないが、スタートとなる生活習慣が同じように感じられ、自分も変われると決意できる本。重要なエッセンスがたくさん詰まっている。

自分を信用すること。それが周りも信用してくれる。

借金を恐れない。投資できなくなる自分を恐れる。

見たことしか、人は現実と理解しない。強くイメージできるよう現実を見ること。

マーク・フィッシャーの『成功の掟』はおすすめ。

悲劇の主人公をにならない。
ひどい風邪を先週末からひいてしまいブログの更新も出来ていませんでした。今日より、また地道に更新していきます。
タイトル:内藤忍の人生を豊かにするお金のルール
著者:内藤 忍
発行元:アスペクト

おすすめ度……◎

お金に対する考え方から個人の投資方法まで書かれた本になっています。私はこの本からたくさんのことを学びました。

お金はあるところに集まってくるとの話は非常に納得しました。過去の自分に思いあたるふしがたくさんあるからです。

反省して財布の整理をしました。お札もきれいに並べました。家に無造作に置かれた小銭も拾って大事に財布にしまっています。

自分が必要なお金についてしっから考えないといけないと思わされました。来るべき時に必要な額があればいいのがお金というものなのですね。

本当の価値よりも価格が安いものを選択することが大切とのことです。

信用が一番大事。

人脈の質を高めること。
夢をとにかく書く。ミッションに対してビジョンを掲げる

投資に時間をかけない。時給換算する

こんなところでしょうか。