チビ(末っ子)が不在の本日、ちょっと身体に余裕がある気がしたのさ

家の下で8人程で遊んでた長男さんが、一旦帰宅した際・・・
「後で、バスケットボールでキャッチボールしょ~ぜ
18時半に降りるわぁ~
」誘ったのは、私

だって・・・試合中のロングパスが笑う程女投げの我が息子(笑)

思えば・・・キャッチボールなんてする間なく育ったの

中学時代、元ソフトボール部の母の血が騒いだ訳だ(笑)

約束の18時半過ぎ、下から・・・
「O・H(長男のフルネーム)のお母さ~ん
」私を呼ぶ声がする

覗くと、長男の連れ(小6男子)が上を見上げて呼んでいる

「ど~した
」聞くと・・・
「時間やで~
」え~~~~~


後から聞いたが、馬鹿長男『俺、これから母さんとキャッチボールすんねん
』言うたら・・・『俺もやる~
』と半分の4人が残ったそうな
時間も時間やし・・・
「君ら、帰らなアカンのちゃうのん

」聞いたが・・・
「多分イケるで~
」顔見りゃ、親を知ってる面子ばかり

日暮れの公園で、5人でバスケットボールでキャッチボールですわ~(笑)

最中、同級生からのアドバイスやダメ出しがあったりして長男の女投げは少し改善されたかな


多分、私からじゃ素直に聞けなかっただろ~(笑)

19時前、各々のお母さん方が仕事帰りに遭遇し皆がソレゾレ帰路に・・・

「遅い時間までゴメンやで~
」の私に・・・
「いや、アリガトウなぁ~
」うん・・・けど、気ぃ付けなアカンなぁ~って思ったなぁ~

んで・・・肩、イテェ~

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