おちゃめ機能

作詞:ゴジマジP(ラマーズP)
作曲:ゴジマジP
編曲:ゴジマジP
唄:重音テト


いつでも I love you. 君に Take kiss me.
忘れられないから 僕の大事なメモリー
どら焼きは主食になれない
ならば上書きしちゃえば 僕の思い通り

ずっとそばで見てるよ バックアップは任せて
左から右へと 出来事があっちこっちどっち
君はここにいるの? 誕生日まだ先でしょ?
いい加減に小指から 見えない糸主張しない

乾いた心臓の音 淡いうわ言
癪に障るなんて気にしてるからに決まってんじゃん
それでも信じて幸せになるように礼儀正しく
まずは些細な挨拶とこから
Are you ready ?

いつでも I love you. 君に Take kiss me.
忘れられないから 僕の大事なメモリー
どら焼きは主食になれない
ならば上書きしちゃえば 僕の思い通り
夢からピピピ覚めないで覚めないで
ぬくもり逃げないでまだ朝は
たっぷりあるからあと5分いや10分待たせて
一方通行

作詞:ゆちゃP
作曲:ゆちゃP
編曲:ゆちゃP
唄:初音ミク


1,2,3 で玉砕のバージン
2,2,3 でよく咲いたはずが
絵に描いた餅のように
例に沿って言い訳は無意味で

引き返そうと振り向けば終わり
言いたい事言い出せば『空気』
考え事するフリでサボり
『目立って出る杭になるなよ』

ずっと待った 禁断の果実
ちょっとだけの 無償の愛に
きっと全部 期待している
「みじめ」

嘘ついたら針千本ね
『それでも信じますか?』
そうやってもう追いやって最低

A,B,C を知らないで何?
手に取った教科書の論理
例によって姿勢は守り
右向け馬鹿馬鹿しいなぁ

煩悩こじらせ 本当まいった
僕たち何して 考えてるの?
個性切り取り 誰かに乗っかり
貼り付け 代わりに答えてよ

戻れない 一方通行
失敗は 現実崩壊
全部全部背負っているの
「馬鹿ね」

正直者に夢を見せて
飼いならされたそうね性根
そういった妄想だったらいいね

どこかにいるよ独裁者
でもねここにもいるよ証明者
だから一人で沈む余計な事は要らないから

ずっと待った 禁断の果実
ちょっとだけの 無償の愛に
きっと全部 期待している
「みじめ」

戻れない 一方通行
差し出した 両手を握る
そうなった君 こう言って『サンキュー』

悪ノ召使

作詞:悪ノP
作曲:悪ノP
編曲:悪ノP
唄:鏡音レン


君は王女 僕は召使
運命分かつ 哀れな双子
君を守る その為ならば
僕は悪にだってなってやる

期待の中僕らは生まれた
祝福するは教会の鐘
大人たちの勝手な都合で
僕らの未来は二つに裂けた

たとえ世界の全てが
君の敵になろうとも
僕が君を守るから
君はそこで笑っていて

君は王女 僕は召使
運命分かつ 哀れな双子
君を守る その為ならば
僕は悪にだってなってやる

隣の国へ出かけたときに
街で見かけた緑のあの娘
その優しげな声と笑顔に
一目で僕は恋に落ちました

だけど王女があの娘のこと
消してほしいと願うなら
僕はそれに応えよう
どうして?涙が止まらない

君は王女 僕は召使
運命分かつ 狂おしき双子
「今日のおやつはブリオッシュだよ」
君は笑う 無邪気に笑う

もうすぐこの国は終わるだろう
怒れる国民たちの手で
これが報いだというのならば
僕はあえて それに逆らおう

「ほら僕の服を貸してあげる」
「これを着てすぐお逃げなさい」
「大丈夫僕らは双子だよ」
「きっとだれにもわからないさ」

僕は王女 君は逃亡者
運命分かつ 悲しき双子
君を悪だというのならば
僕だって同じ 血が流れてる

むかしむかしあるところに
悪逆非道の王国の
頂点に君臨してた
とても可愛い僕の姉弟

たとえ世界の全てが (ついにその時はやってきて)
君の敵になろうとも (終わりを告げる鐘が鳴る)
僕が君を守るから (民衆などには目もくれず)
君はどこかで笑っていて (君は私の口癖を言う)

君は王女 僕は召使
運命分かつ 哀れな双子
君を守る その為ならば
僕は悪にだってなってやる

もしも生まれ変われるならば
その時はまた遊んでね

天ノ弱

作詞:164
作曲:164
編曲:164
唄:GUMI


僕がずっと前から思ってる事を話そうか
友達に戻れたらこれ以上はもう望まないさ
君がそれでいいなら僕だってそれで構わないさ
嘘つきの僕が吐いた はんたいことばの愛のうた

今日はこっちの地方はどしゃぶりの晴天でした
昨日もずっと暇で一日満喫してました
別に君のことなんて考えてなんかいないさ
いやでもちょっと本当は考えてたかもなんて

メリーゴーランドみたいに回る
僕の頭ん中はもうグルグルさ

この両手から零れそうなほど
君に貰った愛はどこに捨てよう?
限りのある消耗品なんて僕は
要らないよ

僕がずっと前から思ってる事を話そうか
姿は見えないのに言葉だけ見えちゃってるんだ
僕が知らないことがあるだけで気が狂いそうだ
ぶら下がった感情が 綺麗なのか汚いのか
僕にはまだわからず捨てる宛てもないんだ

言葉の裏の裏が見えるまで待つからさ
待つくらいならいいじゃないか

進む君と止まった僕の
縮まらない隙を何で埋めよう?
まだ素直に言葉に出来ない僕は
天性の弱虫さ

この両手から零れそうなほど
君に渡す愛を誰に譲ろう?
そんなんどこにも宛てがあるわけないだろ
まだ待つよ

もういいかい

男心と秋の空

アーティスト ゴールデンボンバー
作詞 鬼龍院翔
作曲 鬼龍院翔

僕が見せてたのはポジティブな部分だけ
不安に悩む君をいつも勇気付けた
目を離してるうちに消えてしまいそうで
華奢なその手強く握ってしまうんだよ


「愛してるよ」って言ってくれたね
嬉しくて、でも怖くもなった
どうかこのまま、どうかこのままで
ねぇ・・・君と居れたら

時に冷たく近寄り難い君の表情に怯えた
愛の歌によく出てくる気休めの永遠に縋った


偽りの強さをいつまで装えるだろう
情けない僕の本性 笑いで隠して


「愛してるよ」って言ってしまったね
これ以上の言葉ってあるかな?
どうかこのまま、どうかこのままで
ねぇ・・・君と居れたら


時は移ろい葉は枯れて少しずつ失ってくように
まだ消えない恋の炎もいつまでその胸燃やせるだろう


綺麗な髪 綺麗な唇 荒れた掌
何処にも嫌う要素が僕の方には無いよ
ねぇ・・・君もそうかな?


時に躓き仇になり その心をまた曇らせる
僕の歌に良くでてくる君の涙がまた零れた



時に冷たく近寄り難い君の表情に怯えた
愛の歌によく出てくる言葉なんていえなかった


ただ君の側にに居させてほしい


時に冷たい君の表情に
またサヨナラが過ぎる