今日の笑点は最高に面白かったです(笑)
しかし、不倫を芸の肥やしにする落語家は、
円楽師を最後にしていただきたいです。
「不倫=芸の肥やし」が通用したのは、
昭和初期までの話です。
上方の落語家だと歴代の桂春団治、
桂米朝等々・・・文枝師や小枝師以前に、
東京の落語家だと後に喜劇役者に転向した
柳家金語楼師も愛人が多く、隠し子も沢山
いたとの事です。また、同じ喜劇役者だと
古川ロッパさんも愛人が沢山いた事は
有名な話です。隠し子も沢山いました。
歌舞伎の世界となると事情が違い、
人気のある歌舞伎役者が結婚していると、
人気が落ちると言われていたので
妻以外の女性とも付き合う役者が多かった
ようです。結婚したら、公表しなければ
いいだけの話なのですが・・・
一番タチが悪いのは、政治家や実業家の
不倫です。元首相の松方正義には愛人が
沢山いて、正妻との子と愛人との子、
合わせて22~25人と言われています。
最も衝撃的な話は、西武鉄道の創業者の
堤康次郎氏の葬儀での逸話です。
堤氏の葬儀には、堤氏に顔が似ている
子どもを連れた女性が約100人参列
したと言われています。
そりゃ不倫はいけない事です。しかし、
マスコミは芸能人の不倫ばから報じず
政治家や官僚、警察の不祥事はを
大々的に報じるべきなのです。
特に安倍政権を大いに叩くべきです。
しかし、不倫を芸の肥やしにする落語家は、
円楽師を最後にしていただきたいです。
「不倫=芸の肥やし」が通用したのは、
昭和初期までの話です。
上方の落語家だと歴代の桂春団治、
桂米朝等々・・・文枝師や小枝師以前に、
東京の落語家だと後に喜劇役者に転向した
柳家金語楼師も愛人が多く、隠し子も沢山
いたとの事です。また、同じ喜劇役者だと
古川ロッパさんも愛人が沢山いた事は
有名な話です。隠し子も沢山いました。
歌舞伎の世界となると事情が違い、
人気のある歌舞伎役者が結婚していると、
人気が落ちると言われていたので
妻以外の女性とも付き合う役者が多かった
ようです。結婚したら、公表しなければ
いいだけの話なのですが・・・
一番タチが悪いのは、政治家や実業家の
不倫です。元首相の松方正義には愛人が
沢山いて、正妻との子と愛人との子、
合わせて22~25人と言われています。
最も衝撃的な話は、西武鉄道の創業者の
堤康次郎氏の葬儀での逸話です。
堤氏の葬儀には、堤氏に顔が似ている
子どもを連れた女性が約100人参列
したと言われています。
そりゃ不倫はいけない事です。しかし、
マスコミは芸能人の不倫ばから報じず
政治家や官僚、警察の不祥事はを
大々的に報じるべきなのです。
特に安倍政権を大いに叩くべきです。