突然の不正出血に驚いた夕方不安


不安にかられ、翌日直ぐに出産でお世話になった産婦人科に連絡。


夫も不在で、子どもを見てくれる人がいない為、連れて行く事に。

待合室には、妊婦さんだけではなく、様々な事情で来院している方もいる。

我が子が騒がないか冷や冷やだった。


問診票を書いている間に、お子がチョロチョロしそうだったので、スマホをあずける。


その隙に急いで書き込む煽り

が、スマホの音量を大きくして動画を見ようとするので、結局静止させながらの作業昇天


すぐに看護師さんが来てくれて、不正出血ならガン検診もされていきますか?と言う事で、この機会にお願いする事に。


先生に呼ばれる間も割と大人しく待ってくれていたお子。


だが、いざ内診してもらうのに、診察台にあがった私を見て大泣き大泣き泣


優しい雰囲気だった看護師さんが、少々手荒に?制してくれていたので大人しく待ってくれていた不満(その方が居なかったら脱走してたなきっと。ちょっと不満


そして、問題はここからで真顔


診察が終わって安堵したお子は、診察室の鍵を開け、ドアを開けて脱走歩くダッシュ


あれ、わたし、パンツこれから‥‥不安ガーン

思わず声が出る

「ちょっと、ドア閉めて!!まだズボン履いてないんだよー!」ゲロー


お子にあんなに静かにするよう注意していたのに、私が一番うるさかったかもしれないネガティブ


検査結果としては、排卵出血の可能性が高く、よくある事ですよ。との事。

後日届いた検査結果も「異常なし」だった。


今回の事で、子どもの健診に連れて行くより、子連れで自分の診察に行く方が大変だと感じた真顔

書き込んだ以外にも、

突如「トイレいく!」不満

「エレベーターのる!」不満

「あっちのトイレも行ってみたい」不満

(どんだけ、トイレいくの??驚き

自販機見つけて「ジュースのむ!」不満

可愛い女の子見つけて、ついて行こうとする凝視


などなど、呼ばれるのを待っている最中に居なくなろうとするので、お陰様で自分の心配なんぞしている暇なんてなかったよ笑い泣き

それはそれで、良かったのかもしれないけれど真顔