お昼寝から目を覚ました息子が、寝ぼけた顔で言っていた。


「お腹痛い時は、アイス食べた方がいいよ。ってパパが言ってた。」不満


!?、なにそれ凝視


寝起きで汗かいたから喉渇いたのと、パパのせいにしてアイスを食べようという魂胆だな。真顔


とりあえず、アイスは無いからお茶飲んで。と、渡すも

「僕、ポカリ飲んだ方がいいと思う」不満と、更に言ってくる。


さも、自分の意思ではない何かを理由に、好きなものを得ようとする息子。


そして、アレコレ策を考えてぶつけてくる息子に怯まず、お茶を差し出し続けるが飲もうとしないちょっと不満


とりあえず、牛乳と果物で手を打ってもらったが、食べた後に冷凍庫のぞいてアイス探してた泣き笑い

踏み台も用意して冷蔵庫あさり。


小学生になる頃には、どうなってるんだろう驚き