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HARUMI_UCHIDA

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以前のアメブロは


消去しました。



私自身、最近大きな決断して


過去のことを消したかったから。


いつか消さなきゃよかったって


昔をたそがれたい時が来るかもしれない






けど、



もう1回今から過去をつくって、


これからの支えは


今日からの頑張りにしたいと思う。








てゆうのも



8歳から習ってるダンスはを

今年の7月をもって



一度辞めようと思うんです。






幼い頃から今まで、


壮大な夢を持ってダンスをしてました。



20歳になった今、正直将来にびびってます。




現実的に考えることが多くなって

心から無邪気にダンスをしていた頃のように


踊れなくなりました。





周りを見渡せば、仲間だった友達が


ライバルとなり、


レッスンも緊張感が常に張り詰めていて

窮屈でした。




オーディションでこければ


自分を追い詰めたり



うまく踊れなくて悔しくて


泣きながら帰った日も何回もありました。



その頃は現実を考えつつも、

頭のどこかで、

自分は周りより優れているをもっていて

いつかすごい人になれる



っておもってた。



実際に評価してくれる先生も友達も


たくさんいてくれた。






その自信をズタズタにされたのは


20歳の誕生日を過ぎてすぐのレッスンでした。



一人で一分弱の振りをみんなの前で躍る

機会を先生がつくってくれて、



緊張はしたけど、やってやるってゆう

気持ちで音をまってました。



始まって気持ちよく踊れていたけど、


みんなの真剣視線が自分に向いていて

その視線に気づいた瞬間、




今までに思った事無いような感覚を味わって



振りもとんで、

誰とも目を合わせることできなくて

形にも気使うことできないまま


ボロボロで曲が止まりました。





その瞬間、現実をみて、自分の実力に

恥ずかしさを感じました。



そんなこと今まで気づいていなかったのが

おかしいんだけど、




すごく涙だけがでてきて、


その時にもう辞めようと思いました。






これまで正直大した努力もしないままに


ここまできました。


持ってるセンスに鼻を高くしてきたんです。



痛感させられるました。




今まで頑張ってるって、思っていたことも

みんなが当たり前にこなしていることだし



もっともっとやばい人になるためには


今より100倍くらい頑張らないといけない。




だとしたら、自分には向いていないと


思うんです。




もう これ以上、今以上の緊張とか

ライバルとか、悔しいとか




苦しみながら踊りたくない




だから少し離れて


他の事に集中します。





ダンスは、また落ち着いたら


気軽に趣味として楽しみたい






自分を見つめなおして思いました。


どうしても現実的にがんがえずにはいられない


性格で、



これを達成するにはどれくらいで

とか

いついつまでに

とか、


すぐ考えます。


それと、名誉とか学歴とか

そういう目に見える自信の基になるもの


がないと、、、



とかも気にします。




だから、なんの支えも

ないままに、


成功させるために努力し続ける


ダンスを職にする夢は


向いていないかと。





無茶はしないタイプです。


いつも安全圏を狙うタイプです。



そうやって生きてきた私には

やっぱり無茶はできませんでした。




という


決断をした具合です。





このご時世、一社会人になるには

学歴、資格、人間力が

問われます。


画期的なジョブハンティングをするために


これから新たな道を邁進します。