幸福実現党のブログ
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景気拡大で税収アップ

政権交代が現実となりました。

将来的に増税になる話は出てきておりますが、

これでは景気回復がさらに遅れでしょう。

幸福実現党が提案している「景気回復策」について、

根拠となるデータを基に動画がアップされているので

ご紹介します。



■幸福実現党TV(youtube)

1.消費税を上げても税収は増えません【幸福実現党】




2.消費税なんてどうでもいいと思っていませんか?【幸福実現党】

幸福の科学の「社会貢献活動」

支持母体の幸福の科学の「海外・ボランティア」実績紹介!

中国・ミャンマー 両国に緊急災害支援を実行

ウガンダ 子どもたちのために、マラリヤから命を守る蚊帳や教材を寄贈



その他、幸福の科学の支部などで、ご紹介しています。(動画もあります)
・杉並支部:http://www.irh-suginami.jp/

その他、支部WEBサイトです。
千葉中央支部:http://www.maroon.dti.ne.jp/irh/
・金沢南支部:http://irh-thinkbig.net/
・静岡西支部:http://hs-shizuokanishi.com/
・千葉船橋支部:http://happy-science.sub.jp/funabashi/

※支部のWEBサイトは、会員が個人的に作っておりますので、宗教法人幸福の科学とは、関係ございません。

【ゆとり教育】昨日に引き続き

私が子供の頃は、先生に威厳があり、素直だったと記憶しています。(私は昭和30年代後半ですが)


学校のしつけも厳しく、また教育に対する姿勢も熱心でありました。


そういう中でも、誰も文句を言う事なく、個性を発揮していましたよ。生き生きとしていました。

(教師との信頼関係が父兄も含めてあったのでしょう。)


ゆとり教育は、勉強しないでもいいから子供の個性を伸ばすという名目なのでしたら


それは、全く間違っている考えだと思います



今の教育関係者の言い分を良いように解釈したとしても、(「先生が怠けたい」ではなく)


子供に対する愛が間違っていると思います。


甘やかす、愛するだけの愛ならば、それは誰でも出来ます。

(まず最初の愛は、ここから始まるのも事実ですが)


教育者としてのプロであるならば


「生かす愛」の実践者でなければなりません。


厳しくする(しつけや勉強)のも、子供の事を愛するがためとならなければ


本当ではないのではないでしょうか。


生徒の将来ためには、どうすることが一番なのかを考えて欲しいですね。


詰め込みがいけないといい、宿題も出さないのは、先生が楽する、正当な理由付けと


思われても仕方ないことではないでしょうか。


その「ゆとり教育」を実施した結果が、今、出ています。


また、


公立(小・中学校)の先生たちの給与も


  • 平均年収:742.4万円
  • 平均給与月額:45.0万円
  • ボーナス:202.5万円
  • 人員:618,537人(H18.4.1)
  • 平均年齢:43.8歳


    これだけあるんですよ!


    国としても、しっかりとしてください。



    「幸福実現党」のマニフェストにある「教育」は

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    私立受験や塾通いが子供にも家計にも大きな負担となり、


    子供のストレスが「いじめ」の原因となっています。


    「ゆとり教育」を完全に転換して、教員の指導力を向上させ


    安心して任せられる公教育を実現します。


    公立学校においても、受験指導もできるようにし


    「塾にたよらない学校」を目指します。


    家計負担の軽減を図り、


    少子化対策にも貢献します。


    ----------------------------------------------------------------

    です。


    塾の関係者は、生徒が減る事を懸念するかもしれませんが


    勉強が好きな子供が多くなれば、需要が減る心配はないかもしれませんよ。


    ただ、塾の間での競争は激しくなるとは思いますが、これはその他のビジネス


    (スーパーでも「質の良い商品」があれば、そのスーパーに行くことと同じ)でも


    同じ事だと思います。



    幸福実現党のこの教育のマニフェストの具体策としては

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    ・公務員の仕事の情報公開として、全国学力調査などで学校別の成績を公表します。


    ・児童生徒、保護者の意向を反映した教員評価の普及・拡大を図ります。


    ・都市部を中心に学校選択制を積極的に活用し、住んでいる地域に関係なく、

    学校を選べるようにします。


    ・学級崩壊の原因は、教師の側の学力・指導力不足が大きいため、教師の受験対応能力

    アップを図ります。


    ・教員免許を持っていない人を学校長や教育委員会の判断で採用できるようにします。

    ・実社会で活躍する人や、塾・予備校講師など、優秀な人材を公立学校に集めます。

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    を公約として、掲げています。



    子供たちの未来のためにも、本気で考えていただきたいものです。


    それが、日本の明るい未来、そして「経済大国世界2位」として


    世界のリーダーとなっていくことに繋がると確信いたします。



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