
この週末は、楽天スーパーセールなので、ちょおと普段とは違う情報を投稿していこうと思います。
私は、文房具が好きで、渡航にシャーペンやボールペンを見ると、欲しくなってしまいます。
まあ、さすがにシャーペンをそんなに買っても意味が無いので、「買いたくなる」ところで抑えていますが、新しいシャーペンの話題がネットに掲載されていると、ついつい見てしまいます。
そんなシャーペンですが、最近のシャーペンはいつの間にかハイテク競争になってるんです。
もともとは、三菱鉛筆がクルトガと言ういつも先端が尖っている状態になるシャーペンを発売して大ヒットしたのが発端なんです。
その後、今回紹介するパイロットが「orenz」というシャーペンを発表します。
上の写真は、私が実際に購入してしまった「orenz」の写真です。(苦笑
こちらは、シャーペンの芯が折れないということを売りにしているんですネ。
そして、最近ではゼブラでも、芯が折れないことを謳った「デルガード」と言うシャーペンを発表して、シャーペンのハイテク化競争が激化しているんです。
というか、今後更に進化するんじゃないかって思います。
今や中学生・高校生の筆箱にはかならずこのハイテクシャーペンが入っているそうなので、この世代のお子さんを持っている方には、すでに古い話かもしれません。
一つだけ書いておくと、これらのハイテクシャーペンは、決して安くないんですよ。