こんばんこ
BSにて放送されていました「山女日記」ようやく見ました
唐松岳から富士山みてみたーい
ムショーに山登りたーーい
衝動に駆られているトイでございます
そんな訳でがっつり冬山は無理なのは承知の助ですので、樹氷が見れる低山に行くぞー!ということで、買っちゃった
モンベルさんで、キャップ(耳あてつき)と手袋にphenix(綴り合ってる!?)のウォームパンツ
「山女日記」の話に戻りますが、いろんな想いを抱えながら山に来て、無心で登る…そして、下り終えたときには、答えを見つけてた登場人物。不思議ですねぇ、山って
わたしもそういうところあるかもですねぇ。
さて、今回は久々の山行記事…真夏の大峰山系大普賢岳編をお送りいたします
冬にもなりゃ、あの暑さが懐かしいわぁ~(笑)
大普賢岳は、奈良県に位置しておりまして、大峰山系に属します。大峰山系といえば、女人禁制のお山があるようですね。曲がりなりにも女人のトイ…行けないねぇ
始まり始まり。
日差しがチリチリしてたかなぁ![]()
大普賢岳は鎖場と岩場があるらしので、心躍る~っ
たしかイモトさんも岩場が好きでしたね
梯子もあります
雨の翌日はイヤかもしんないな~![]()
そんなにこわくない道だけど、鎖がありました。
うひょーい
快晴だよ、快晴~
洞窟的なところに、お地蔵さんがいらっしゃいました。修験道のお山なんだなぁ~とあらためて認識しました![]()
こうして写真を見てると上りは、 岩場というより、梯子が多かったみたいです![]()
そして、たまに景色が開ける
たまらんなぁ
そういえば、途中、ザックの横ポケットに刺してたペットボトルを落っことしたんですよね。後ろに誰も居なくてほんとよかった
一緒にいた友人がすかさず拾いに行ってくれて無事に回収。気をつけないとですね![]()
この先に小普賢岳があるそうだけど、すれ違った方に展望はないよ~とい教えてもらったので、寄り道せず
はぁ~♡気持ちよか~♡
そんなこんなで、てっぺん到着
登ってみるとあっという間![]()
腹ごしらえしたあとは~、、、下るよね
(笑)
ずっといたかったなぁ
ずっと山の中でお話してたかったなぁ
あぁー、この階段の下り!雨だと絶対イヤな感じのやつです
沢の音が気持ちよかったなぁ
うむー。岩場好きたにはたまらないー
これが最後の上りだったかな
こうして、真夏の大普賢岳も無事に上って下りてくることができました
帰り道はちろん、温泉に寄りましたとさ
どこの温泉行ったか記憶がない、、、
登ったのは2016年7月の末あたりだったから、かれこれ半年で記憶喪失です(笑)
記憶があるうちにちゃんと書こうと決意するトイでした

Thanks!


































