佐渡日和 -27ページ目

明日から

子供のころ言われて信じていたこと ブログネタ:子供のころ言われて信じていたこと 参加中
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 どーも。

自分の子供には言うまいと誓った、子供の頃言われていた言葉は「よそはよそ。うちはうち。」Curveです。


さて。

私が子供の頃言われて信じていたことは…


お前はやれば出来る子。


ですね。


やったー!

やれば出来るんだ!

ってことは~…


今は出来ないけどやればすぐに出来るようになるんだー!

なんだー

よし明日から出来るようになろう。


なんつって今日に至ります。



事件です

人生最大の怪我 ブログネタ:人生最大の怪我 参加中
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 どーも。

割と怪我しないCurveです。



な、もんで私の最大の怪我となりますと肋骨の疲労骨折ぐらいですね。


しかも肋骨は自然治癒しかないとかで普通に仕事してました。

骨折してる自覚はゼロでしたね。



それ以外だと、顔面強打による唇の裂傷ですかね…。



さて。

それは大学生の頃。

仲間とスノーボードに来ていたときのこと。



そんなにスノボが上手いわけではないがサッカーサークルの私達は体を動かすのは得意な上、向こう見ずの無鉄砲。

初心者軍団はジャンプ台に挑みました。


ちなみにトリックなどと云うほどのものではないので「ジャンプ」で統一いたします。



何人かの犠牲は払ったものの私も普通に成功。


すると成功は自信を呼び次は更に高いジャンプへ。

そしてその次はグラブなんかもいれちゃったりして…。



そんなこんなで4~5回目のジャンプ台。



数回のチャレンジでもうこのジャンプ台にも慣れたつもりでした。

ですので今回は力の限り高く飛ぼうと決めていたのです。



結果。

今までで一番高く飛べました。

ちょっと恐怖心が生れる程に。


そして、そのちょっとした恐怖心が体のバランスを崩すのです。



最高点に達して着地に向かう私の体はゆっくり地面と水平になっていきます。


そう。体は空中で完全に横になり顔面は雪山とご対面なのです。

足は両方を固定されているスノーボード、腕と肘で顔を守るのが精一杯。

が、落下の勢いはそれを上回ります。

私のガードは空しく、件の唇裂傷です。


雪は連続した着地の影響で氷の様に硬くなっていたことを追記しておきます。



しかし!

ここで小さい奇跡が起こりました。


上から私のジャンプを見ていた友人達も私の異変にすぐに気付きました。


あぁ!体が!やばい!!落ちる!!


と。



ところがです。


一瞬ジャンプ台の向こうに姿を消した私ですがそのほんの1秒後、また姿を現し何事も無かったように山を滑って行ったのです。

立ち上がるにしても1秒では無理。

友人達はCurveはあそこからリカバリーしたのか!それは凄いぞ!となったそうです。



そして自分達もジャンプし称える為に私の元にくると、件の唇裂傷。



事の顛末はこうです。


顔面を雪山に強打した私はその反動で起き上がったのです。

自分の意思とは別に。

擬音にしたらヒューン、バシーン、ビヨーン、スーですね。


私はあまりの顔の痛さに倒れることも出来ずただただ慣性の法則に従い滑っていった次第。


これは友人の間ではCurveジャンプ成功詐欺事件として暫く語り継がれたのでした。



ご定番の

右利き?左利き? ブログネタ:右利き?左利き? 参加中
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 どーも。

多数派。Curveです。


私は左利きに至極憧れた右利きです。

はい。

普通の右利きです。

さして器用でもない右利きです。

足も右利き腕も右利きです。

なんだったら利き目も右です。

耳には利き耳ってあるのかな?でもきっと右耳が利き耳です。

そうなると右の鼻の穴が利き鼻です。

あ。そういえば旋毛が若干右側にあります。

そしてこれかも右利きです。



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