HERO'S LIFE -Nandemo Dekiru Mon-



今日の"IHINOSUKE"Daily Photo#28
2014.03.25

皆様ご無沙汰しております。仕事にかまけてブログ更新が出来ませんでした事を悔やむと同時に、長男 一乃将の日々の成長を当ブログにて記録出来なかった事に反省する次第です。

「明日やろうはバカ野郎」

仕事や私生活につきまして、何事においても後回しにしない事を父から教わっておきながらも、現状としてブログを綴る時間を作り出せない私は未だ未だ未熟者であると実感する次第です。

「すぐやる。必ずやる。できるまでやる。」

会社経営をする父から常々忠告される教えでございますが、もとは父が経営のお手本とする日本電産創業者の森永重信さんの言葉です。学生時代には、「また同じ事言って、うるさい」程度にしか感じる事は出来ませんでしたが、社会人となった今いつしか素敵な言葉、大切な教えだと感じております。

さて、ここ数日は仕事の帰りが遅いせいもあって長男 一乃将と共に過ごす時間がないのが非常に寂しい限りではありますが、本日も嫁 玲奈と長男 一乃将はお出掛けをして参ったとの事。

この度はいちご狩りに行く予定だったらしいのですが、足を運んだ農園では3連休の間にいちごが全て食されてしまったとの事態もあって、急遽埼玉県日高市にあるサイボクハムにお友達と行って来たようです。



サイボクハムと言えば、大分昔の話にはなりますが、日本系列で放送されておりました料理バラエティー番組「どっちの料理ショー」にて、何度も取り上げられていた牧場でございます。
記憶が確かであれば、幻の豚が食せるとかどうので取り上げられていたかと思われます。

何れにせよ、いちご狩りに出掛けたはずの嫁 玲奈と長男 一乃将が何故ブタさんと戯れる事となったかは摩訶不思議ではございますが、日々楽しい生活を長男 一乃将と送ってくれている嫁 玲奈には熟感謝しております。
ちなみに、豚を見ては私にそっくりと嫁 玲奈が言って参ったので、「どちらかと言えばあなたの方が豚でしょ」と言い合いをするような幼稚な夫婦であるのが我々です。

しかしながら、ここ最近の話ではありますが長男 一乃将がMom Reinaにしかなつきません。

これまでは泣いておったICHINOSUKE BOYを私もあやす事が出来たのですが、ここ最近は全くもってあやす事が出来ないのです。
私が抱っこしても泣く事をやめないICHINOSUKE BOYですが、嫁 玲奈に預けると一瞬で泣きやんでしまうのが事実で、私としましてはかなり寂しい想いであります。

母が偉大なのか、私が卑小なのか。

最後になりますが、長男 一乃将がようやくうつ伏せに慣れて参りました。
早くほふく前進が出来るようになる様、訓練して参りたいと思います。
*今日の"ICHINOSUKE"Daily Photo#28



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