こんちくゎ

実家に帰ってました


ダンナちゃんとふたりで


なんか

世の中のお嫁さんてそうだと思うのだけど


実家に帰ると

どぅにも食べ過ぎてしまうと思いません?


うちのおかーは、何にしても作り過ぎる傾向にあって


作りすぎるのに

外食する傾向があって


しかも色々とお菓子とかおつまみとか

無駄にあるよね


なんか色々食べてました


焼き鳥とかお寿司とか

普段食べないものを食べさせてくれるから

嬉しいよねぇ


実は、うちはほぼ母子家庭だったのだけど

入れ替わり、男子の出入りのある家だったのだけど

おかーには×が2個ついてるのだけど


おかげで??

と、まとめるのも変だけど、おかーとは昔から埋められない溝のようなものがあって

ずっとずーーっと、機嫌を損ねないように、怒られないように生きてきて


いい加減それが嫌になって、車と新幹線でしか行き来できないような場所へ嫁いできてしまいまんた


ぃゃー、動機がね

不純だよね


おかーから離れられれば、結婚でも引っ越しでも何でもできると思ってたもねー


こんなことで結婚して良かったのかな?と今でも思います

ぃゃ、ダンナちゃんのことは大事だし、結婚して良かったと思ってるし、彼の子を産みたいのだけど


長男で、農家で、いずれは実家に入るとか

そうゆう条件があったのにも関わらず

「おかーと離れたいし」とかゆう理由で

こんなことになってしまって


アボー


まぁ

なるよになるよね?


わたしの夢は

「わたしたちのこどもを産むこと」です


うーん
「あの人のこどもを産むこと」なのかな


先にも書きましたが
2008年3月に入籍、今日で2009年11月になったわけです
1年8ヶ月経ちました


「もうすぐ2年」とゆった方が近いようなことになってしまいました


良くゆえば、新婚サンですが
悪くゆえば、1年8ヶ月 こどもが産まれません


結婚する前からの夢です


どうしても、自分のこどもが欲しいのは

理由は色々ありますが、結婚しなければ子供は産めないのかな
って思っていたのはあります



自分が「不妊」とゆう枠に入るとは思いませんでした
自分が「治療」とゆう枠に入るとは思いませんでした


わたしは色々悩みやすい体質です
悩みすぎる体質です

本当は、ものすごく悩んでいるのです



「考えすぎたら良くないよ」と世間はみんなゆいます
「できる時にできるよ」と世間はみんなゆいます


今更考えない生活なんて、無理なんですよね
考えすぎない生活なんて、無理なんですよね


悩んでいることを、話せる友達はいます

だけど、

どれだけ苦しいのか、どれだけ辛いのか、どれだけ泣いているのか
どれだけ痛いのか

誰にも言えません

「言っても分かってくれない」なんて気持ちじゃないんです
まぁ・・・そういう気持ちが無いわけでもありませんけど、、


すべてを吐き出せる場が無いのかもしれません
だから、わたしの愚痴を

聞いて下さい


聞いてくれるだけでいい

書けるだけでいい

それで少し楽になる、かも


世界にはわたしのように悩んでいる方はたくさんいますよね
わたしより複雑なことで悩んでいる方はたくさんいますよね


わかってる


でも、それでも、
「どうしよう、たすけて」ってゆいたくなる時もある


でもしかし


根暗なことばっかりゆてもられないので


ダンナちゃんとふたりして

明るく、前向きに赤ちゃんを待つことに決めました


たまにネガティブになることもあるけれど


明るくなくちゃ

ダメだよねー


なので、悩みは悩みです


でも、ノーテンキに待つことにします


産まれてくるその日が

必ずあるのだから

ユキです


2008年3月に入籍して、およめさんになりました


「将来の夢はおよめさんです」ってゆってた時期もったよね


同じ年の9月には結婚式を挙げました


それがね

田舎の結婚式って、面倒ですよね


ぁ、「田舎」をバカにした発言ではなくです

わたしも田舎出身の田舎育ちです


しかし、最寄駅まで車で30分の田舎にお嫁入りするとは思ってませんでした

それはなんとも誤算です


それまでは普通のOL?てゆうの?

派遣で事務仕事をしてました


ダンナちゃんより稼いでいたあの頃が懐かしいですが


ぃゃ、決して今の稼ぎに不満があるわけではありません


感謝しております


色々あって、引っ越してから1年半働いたパートを辞めてしまい

現在無職です


「専業主婦」とは名ばかりの

無職です


はー


尊敬しない相手が威張る姿って

ストレスになりますよねー


話が逸れました


散々書きましたが

田舎をバカにしているのではありません


人口密度にビックリする傍ら

9時以降の人気のなさにビックリしているだけです


おかげさまで、お友達はほぼゼロからスタートしたのですが


働いて良かったことは、お金がもらえることと、仲の良いお友達ができたこと

だけです


充分ですヨネ


数少ないお友達を大切に、ダンナちゃんとの2人暮らしを生きてます


よろしくい願いいたします