今朝のニュースでやってた
山梨学院大学駅伝部の監督さんの言葉、
「過去は変えられない。けれど起きてしまったことに対する感じ方、対応ひとつで未来は変えられる。」
(少し違うかもしんないですけどあくまで僕の解釈です。)
中京大学水泳部のコーチのブログから、
「目標を明確に定め、それを達成するために必要な行動を理解した上で、持続と努力を積み重ねること。
それが目標達成の秘訣。」
そして今日の練習後トレーナーさんからの言葉、
「目標が明確になれば何をしなければならないのかも明確になる。優先順位も分かる。強い人と弱い人の差は決意をしているかどうか。意識の差。」
内容は違うけれど、
「元気(やる気)は出てくるものじゃなくて出すもの。」
すべて今の僕たち水泳部に足りないこと。
もちろんできてる人もいる!
いいわけするやつ、人のせいにするやつ、文句を言うやつ、
こいつらは意志が弱い。
自分で決意してないからこんな行動をする。
こいつらが多い集団(チーム)は弱い。
そーゆーところは
逆のことをしている人、
つまり意識の高い人、決意ができてる人が
批判される…
普通に考えておかしい。
けどそれが当たり前になってしまっている。
監督に反抗するのもそう。
普通に考えたらありえない。
でもそれがあり得てしまうのが今の現状。
なんのために水泳部にいるのか、
なんのために泳いでいるのか、
みんなよく考えた方がいいと思うけどな。