絢夢の夢箱*現在ハリポタ二次元小説連載中

絢夢の夢箱*現在ハリポタ二次元小説連載中

主に小説をのんびり更新します...✿

ようこそいらっしゃいました✿

こちらは絢夢の夢箱*といい、ハリポタの二次元小説を中心としています。


 

 *目次*

アマンダside✿一話 出会い

         二話 組み分け帽子とスリザリン

         三話 準備中・・・



 *企画等*

【このハリポタ小説に出てくるキャラクター大募集企画!!】



あなたにとってこの小説が面白いものであることを願います...。


Amebaでブログを始めよう!
とある方からアマンダの姿が見たいと言われたので...

おkな方だけどうぞ...

アマンダ 


...はいどうせ30分クオリティですよ...

しかも私ペンタブ持ってなくてマウスで書いたせいで線がたがたって自覚してます...ハイ...

ヘタクソですみません...

もっと上手に書けたら恥ずかしくなかったのにな...

見てくれた方はアドバイスなどくださいっ!!

あのですね...

私最近悩んでいることが2つあるんですが...

今小説連載してますよね...

1つ目は、この小説にタイトルを付けた方がいいのかって悩んでいます...

普通だったら

そんなん悩むことじゃないでしょ!!

って思う人がいるかもしれませんが...

私にとってはそれがとても難しいことなんですよ...

タイトルを付けようっても、

自分にはカッコいいタイトルを考えるセンス無いですし...

タイトル付けなかったら

何でついてないんだろうと思いません??

どうしたらいいんでしょうか...

2つ目は、このアマンダにも恋とかさせちゃっていいのかということです。

やっぱり魔法使いでも恋は必要じゃないでしょうか??

でも恋をさせるにしても今のところトム・リドルしかいないwww

こうなったらリドル落ちにさせるか、恋愛要素をいれずに小説を書き続けるかなんですよ!

どうしたらいいと思います??

皆さんの意見お待ちしております!!

まぁアマンダsideの終わり方は一応もう決めてるんですけどね...;;


※ネタバレ注意!!ここを反転すると終わり方が分かります→
   一応アマンダはデスイーターになって闇堕ちする予定。あくまでも予定ですから絶対こう終わるとはまだ決定していません。
ア&シ:「わぁ・・・」
二人は今ホグワーツに向かっている舟に乗っている。
シ:「見て見て!!アマンダ、ホグワーツが見えてきた!!」
舟の上から初めて見るホグワーツにシャーロットは目を輝かる。
暗い闇の中で一際明るく光っているホグワーツは二人の心を弾ませた。
ア:「ここが私たちがこれから過ごしていく学校なんだね・・・。」
シ:「・・・そう考えると少し不安になるよね・・・」
ア:(そうだ、これから楽しいことがすっと続くわけではなく、必ず辛い事も起こるということを分かってても少し不安になる。)
ア:「・・・私つらいことがあったらちゃんと乗り越えられるかな・・・?」
その言葉を聞いたシャーロットはきょとんとして、こう言った。
シ:「なぁに言ってんの!!アマンダなら乗り越えられるって!!」
ア:「そうかなぁ・・・?」
シ:「そうだよ!それにもしつらいことがあってもあたしが助けてあげるんだから!!」
そういって無邪気な笑顔になるシャーロットを見るとアマンダはついフッと微笑んだ。
ア:「フフフッ、バカみたい・・・」
シ:「あぁ~!バカとは何だ!バカとは!!」
ア:「そのままの意味★」
シ:「ハァァァァ!?」
・・・このときアマンダはホグワーツに入っても一緒にいれると思っていた。
                     ・
                     ・ 
                     ・
アマンダとシャーロット今大広間にいた。
今から組み分けが始まろうとしている。
シ:「アマンダは何の寮に入りたい?」
ア:「私はレイブンクローがいいかな。まぁスリザリン以外ならどれでもいいけど・・・シャーロットは?」 
シ:「もちろんあったっしは♪グリフィンドール!!」
ア:「何その歌・・・;」
シ:「すぅりぃざぁりんはぁいぃやぁぁぁ♪」
ア:「ねぇ聞いてる!!」
シ:「聞いてるよっ!!」
ア:「何なのよ、その歌。」
するとシャーロットは自慢げに
シ:「作詞あたし、作曲あたし★どぉ?うまくない??」
ア:「はっきり言って音痴・・・」
シ:「もぉ~恥ずかしがらずに本当の事言いなって。」
ア:「いやこれ本音だから・・・」
シ:「ががぁ~ん」
そんなことを話しているうちに次々と名前が呼ばれ、それぞれ寮に組み分けられている。
ア:「あ・・・もうすぐ私の番だ・・・」
先生:「ガーサイド・アマンダ!」
先生に名前を呼ばれると、アマンダは祭壇の方へ歩き出す。
後ろではシャーロットが頑張れとエールを送る声が聞こえた。
緊張で手に汗がにじむ。
アマンダは中央にある椅子に腰をかけた。
すると、近くにいた先生が黒い革でできた帽子をアマンダの頭にのせる。
組み分け帽子:「ほほぉう・・・お前さんはマグル生まれか。」
ア:「わっ!!帽子がしゃべった!!」
組み分け帽子「ほほほ・・・面白い反応じゃな。・・・ふむふむ・・・ほぉ・・・お前さんは十分偉大な魔法使いになれる可能性を持っておる・・・。道を踏み外さない限り、偉大になれるじゃろう・・・。」
ア:「そんなことはいいですから、早く寮を決めてください。」
組み分け帽子:「あぁ、そうじゃった。すまんすまん・・・さて改めてお前さんの寮は・・・」
ア:(ドキドキ・・・)

組み分け帽子:「スリザリンッ!!!!」

ア:(え・・・・まさかスリザリン・・・・嘘でしょ・・・あのぉ帽子さん、間違えてませんか??)
組み分け帽子:「嘘じゃないよ★」
ア:(人の心読めるんかい!!うぜぇ~!!!ってその前にスリザリンってこれから私どうやって過ごせばいいのぉぉぉ!!!!!!!!!!!!!)
   
                                                                     -end-

✿あとがき✿
ふぅ・・・二話目やっと書き終えましたよ!!書いているうちに疲れていろいろ話が飛んでいますが気にしないでください!!
さて・・・つぎ例のあの人をどう登場させるか・・・迷います。

こちらのほうも参加よろしくお願いします→【このハリポタ小説に出てくるキャラクター大募集企画!!】

それでは次回もよろしくお願いします✿
            by絢夢 

 前回→一話目 
ア:(ああ...もっと早く乗っておけばよかった...。)
駅の9と3/4番線を探してやっとついたと思ったら
もうホグワーツ特急が出発する寸前だった。
ア:(今日からホグワーツでの生活が始まるというのについてないなぁ。一緒にいたシャーロットだっていつの間にか消えてるし…座れないじゃない。)
車内の中は人であふれかえっていて座れそうな場所ももう無くなっていた。
シ:「アマンダァー」
ア:「シャーロット!!どこ行ってたのよ!心配したんだから!!あぁもう!席はどうすんのよ!!」
シャーロットは、はぁはぁと息を切らしながら手招きした。
シ:「ごめんごめん!!その代わりに席が開いてるとこ見つけたから。人が1人座ってたけど、別にアマンダは気にしないよね。」
ア:「え...いy
「行くよねっ!!」
ア:「あ...ハイ...行きます...;;」
その返事を聞くとシャーロットはにっこり笑ってアマンダの手を引っ張りながら人であふれかえっている車内をズンズンと歩き出した。
ア:(なんか嫌な予感がする...)
そんな考え事をしてたらシャーロットの足が止まった。
立ち止まったのはコンパーメントのドアの前。
シャーロットはドアをノックしてコンパーメントの中にいる人に話しかけた。
シ:「あのー、ここに座ってもいいですか?」
?:「....どうぞ…」
コンパーメント内から返ってきたのは男の子の声。
シ:「アマンダ!!座っていいだって!座ろう!」
そういいながらシャーロットはアマンダの肩を揺すった。
ア:「うん。」
アマンダはそういった後、手に持っていた荷物を置き、コンパーメントに入った。
コンパーメントに入った瞬間、アマンダは一瞬足を止めてしまった。
なぜならコンパーメントに座っている男の子がかなりの美形だったからだ。
しかしアマンダは顔より彼のまとっている不思議なオーラにすこし恐怖を感じた。
彼の黒髪や蒼白な肌がさらにその不思議なオーラを漂わせていた…
?:「…座らないんですか?」
そういうと男の子は椅子においてあった本を開き読み始めた。
ア:「ハッ!す…すいません…。」
アマンダは席に座ると隣に座っているシャーロットに囁いた。
ア:《シャーロットがこの席選んだのって、この男の子がかっこいいからでしょ?》
シ:《え~何で分かるの!?》
ア:《普通に分かるでしょッ!!》
シ:《でも~、アマンダもかっこいいって思ったでしょー。》
ア:《いやいや思ってないから。》
シ:《うそだぁー、一瞬立ち止まってたくせにー。》

ア:(確かに…確かに立ち止まったけど...あれはただ単にかっこよかったからじゃなくて...なんかあの男の子から危険な感じがしたから…)
そうシャーロットに言おうとしたとき、ホグワーツ特急が止まりホグズミート駅に着いた。
駅についた瞬間、男の子は読んでいた本を閉じて立ち上がるとコンパーメントから出て行った。
シ:「早く私たちも行こう。」
ア:「そうだね。早くしないと遅れちゃうしね。」
こうしてアマンダたちはホグワーツ特急を後にした。



✿あとがき✿
いやーやっと一話書き上げました(;^_^A初の小説なので時々文が変なところがありますが、まぁ大目に見てください!
 さぁ次から組み分けの儀式になります。次回もよろしくお願いします✿
      by絢夢

 次→
2話目     前→登場人物紹介
 小説書くのは良かったんだけど...大事なことを忘れていた…∑(゚Д゚)

それは…
主人公以外の登場人物を考えていなかった…

うわぁぁぁぁぁ!!やってしまった!!自分のしたことが…・°・(ノД`)・°・

はっきりいってもう小説書き始めたし…時間的に登場人物を考える暇は無いっ!!

てなことで緊急に皆さんから登場人物を募集したいと思います!!

題して…【このハリポタ小説に出てくるキャラクター大募集企画!!】

 *この企画に参加するに当たっての必要事項*
1.以下のことは必ず書いてから送る。
  ・名前 ・年齢 ・容姿(細かく書かなくてもおk) ・性格(細かく書かなくてもおk) 
  ・生徒の場合必ず所属寮を書く。(4つの寮のうち一つ)、生徒で無い場合は役職名。
  ・主人公との関係(4人の中の主人公名もしっかり書いてください。) 
  ・杖の種類やペット(書きたい方だけ)杖の簡単な決め方(オススメ!!)→あなただけの杖ったー
  ・血統(純血・半純血・マグル生まれのどれか)

2.原作に登場するキャラクターは送らない。

3.募集期間
  小説が終わるまでいつでも受け付けます。

4.募集方法
  コメント欄に記入するか、メールで送る。

5.必ず自分の名前も書く

年齢、性別は全く関係ないので誰でも参加できます。たくさんの参加お待ちしております✿

 〔主人公

リドル世代主人公

アマンダ・ガーサイド
Amanda Garside  
誕生日:7月21日 年齢:11歳(ホグワーツ入学時)
容姿:黒髪のツインテール、目の色はアイスブルー。肌は白い
性格:マグル生まれのイギリス人、おとなしくてクラスで孤立している。
    ほかの女子と比べて唇が赤いことがコンプレックス。
寮:スリザリン 
杖:31センチ、櫟(イチイ)の木でできていて、芯はスニジェットの羽根、握り心地が良い、防御呪文に最適。
ペット:黒猫

シャーロット・ウィルキンソン
Charlotte Wilkinson
誕生日:2月15日 年齢11歳(ホグワーツ入学時)
容姿:栗色のショートボブ、目の色はブラウン。肌の色は日本人のような黄色っぽい色
性格:半純血でイギリス人と日本人のハーフ。
    陽気な性格でいつもアマンダをふりまわす。
    ちなみにアマンダとは幼馴染。
寮:グリフィンドール
杖:31.5センチ、榊(サカキ)の木でできていて、芯はイーソナンの尾の毛、硬い、浮遊術に最適。
ペット:梟


親世代主人公

エミリー・ウィルキンソン
Emily Wilkinson
誕生日:1月3日 年齢11歳(ホグワーツ入学時)
容姿:栗色のウェーブのかかった髪、目はブラウン
性格:シャーロットの娘。母親とは真逆の恥ずかしがりやな性格。
    よく食べる。
寮:グリフィンドール
杖:
19.5センチ、藤(フジ)の木でできていて、芯はケルピーの尾の毛、よくしなる、呼び寄せ呪文に最適
ペット:梟

ハリー世代

マーガレット・サッチャー
Margaret Thatcher
誕生日12月23日 年齢11歳(ホグワーツ入学時)
容姿:童顔、金髪でポニーテール目の色は紫
性格:純血のフランス人。
    サバサバした性格で男女ともに人気がある。
寮:レイブンクロー
杖:
31センチ、椿(ツバキ)の木でできていて、芯はケルピーの牙、よくしなる、妖精の魔法に最適な杖
ペット:白猫



この4人の主人公で物語を進めていこうと思います✿