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まず環境を作ります。
でそのまま電源を切ります。
次にICSのカーネルを入れましょう
ここまできました。せっかくなのでお勧めのカスロムを焼いてみましょう。
- ぺりあさんと…(仮) Flashtool v0.7.0.0 (ICS対応)のページを見て⑤まででflashtool v7.0.0な環境を作りましょう。
- ECRay [Xperia Ray ICS カスタムROM] Behind the HBのページの で「ソニエリ公式の ICS」をダウンロード後解凍してST18i_4.1.A.0.562_(1252-5332).ftfを\flashtools\firmwares内にコピーします。
- flashtoolを起動します。

の雷ボタンを押します。
- FlashmodeのままOKボタン
- ST18i - 4.1.A.0.562 - (1252-5332)のFWを選択してぺりあさんと…(仮) Flashtool v0.7.0.0 (ICS対応)のページの⑥にあるように。
- 以下の3つにチェックを入れるのが重要です。
※Wipe User Data
※Wipe Cash
※No Final Verification Check \_(・ω・`)ココ重要!

OKボタンを押す - 以下の3つにチェックを入れるのが重要です。
- あとは画面の指示に合わせて、rayの電源を切ってからボリューム↓を押しながらUSB接続。
-
焼き込み完了後、USBケーブルを抜いて無事起動すれば完了。

でそのまま電源を切ります。
次にICSのカーネルを入れましょう
- XDA Xray Kernel - http://forum.xda-developers.com/showthread.php?t=1544513
ICS向けのカスタムカーネル配布スレ。
からxrayv6.zipでもダウンロードし解凍しておきます。 - fastbootを使える環境にしておきます。
【unlocked】ROM焼きの手順 - 初心者のためのXperia arc (rooted)の~下準備~でも参考にしてください
特にfastboot_with_Android_USB_file.rarは重要です。
- C:\android-sdk-windows\toolsにあるfastboot.exeのあるフォルダにxray-v6.imgをコピーしておきます。
-
rayの電源を切って、ボリューム↑を押しながらUSB接続。
-
fastbootモード(青色LEDが点灯)になってるはずなのでコマンドプロンプトからkernelイメージをFlashする。
- まずはチェックしてみましょう
fastboot devices

上記のようにでていればOKです - ついでにもういっちょ
fastboot -i 0x0fce getvar version

OKです
- fastboot -i 0x0fce flash boot xray-v6.img

完了です
- まずはチェックしてみましょう
- .finishと出たらrayをPCから離します
祈りながらrayを起動
ここまできました。せっかくなのでお勧めのカスロムを焼いてみましょう。
- ECRay [Xperia Ray ICS カスタムROM] Behind the HBに感謝してv1.2 – ECRay-v1.2-signed.zip – 157.40 MBをダウンロードします。
- そしてそれをおもむろにRAYのSDカードのSDカード直にコピー
- 必ず直下に。
- 解凍はしない
- 電源を切り電源をいれ、ブートロゴの画面でLEDが光ったらホームをクリックしてみてください。
CWM Recoveryを起動させます。
うまくいかないときは、電源がついたらSONYロゴがでる前からVOL下を連打してみてください。
- ClockworkMod Recovery(CWM) から ECRay-v1.2-signed.zipをinstall zip して下さい。ブートローダーアンロック済みのデバイスでしかブートしない様です。
- CWMからRebootします。
- 4.でのパッケージが起動時最適化されます。数分お待ちください。
- Enjoy!
SC-02B 2.3.6(KL4)でwifiテザリング。簡単そうで実はめんどくさい。なぜかというとad-hoc接続はできるがinfracture接続ができないのです。
よって改造が必要になります。ちなみに改造するとOTAがはじかれるようになります。なので最新版でのご使用をお勧めします。ちなみに要rootです。
よって改造が必要になります。ちなみに改造するとOTAがはじかれるようになります。なので最新版でのご使用をお勧めします。ちなみに要rootです。
- PCにandroidのSDKを導入し、adbコマンドへのPathを通しておきます。
- ホーム画面より[設定]-[アプリケーション]-[開発]
- "USB デバッグ"にチェックを入れてGalaxy S(SC-02B)をPCと接続。コマンドプロンプトを起動して下記コマンドを叩いて"framework-res.apk"をPCにコピーしてくる。
C:\>adb pull /system/framework/framework-res.apk
- "USB デバッグ"にチェックを入れてGalaxy S(SC-02B)をPCと接続。コマンドプロンプトを起動して下記コマンドを叩いて"framework-res.apk"をPCにコピーしてくる。
- apk manager をダウンロードして解凍します。
最新版は怪しいのでApk manager 4.9を探してきてください - apk manager フォルダ配下の"place-apk-here-for-modding"というフォルダにさきほど取得した"framework-res.apk"をコピーします。
- apk manager フォルダ直下の"Script.bat"を起動し、下記の通りオペレーションを行うと apk manager フォルダ配下の"projects"フォルダ内に"framework-res.apk"が展開されます。
- 「22」(Set current project)を入力してEnter
- 「1」(framework-res.apk)を入力してEnter
- 「9」(Decompile apk)を入力してEnter
- ※ apk manager のプロンプト画面はそのままで次のステップ(6)へ。
- apk manager フォルダ配下の projects/framework-res.apk/res/values/arrays.xml をテキストエディタで開き、次の通り編集して保存。
(変更前)
<array name="config_tether_wifi_regexs" />
(変更後)
<string-array name="config_tether_wifi_regexs">
<item>wl0.1</item>
</string-array>
※ここを間違えてはいけません!!! - apk manager のプロンプト画面に戻り、下記の通りオペレーションを行うことで"framework-res.apk"を固めなおします。
- 「19」(Select Compression level for apk's)を入力してEnter
- 「0」を入力してEnter
- 「11」(Comile apk)を入力してEnter
- Is this a system apk? -> 「y」を入力してEnter
- 「y」を入力してEnter
- 「続行するには何かキーを押してください ...」と表示されたら"keep"フォルダ内の「resources.arsc」ファイルを削除。ない場合は続行します。プロンプト画面で何かキーを叩いて次へすすめる
- "place-apk-here-for-modding"フォルダの配下に"unsignedframework-res.apk"が出来ていることを確認。
-
- shellで送るなら
>adb push unsignedframework-res.apk /data/local/tmp/framework-res.apk
>adb shell
$ su
# mount -o remount,rw -t yaffs2 /dev/block/mtdblock2 /system
# dd if=/data/local/tmp/framework-res.apk of=/system/framework/framework-res.apk; chmod 644 /system/framework/framework-res.apk -
xRecoveryを立ち上げ、cacheのクリア、Advanced optionsからdalvikvmのcacheをクリア
- Androidマーケットより「Mobile AP Shortcut」をインストールしたら作業完了です!
- http://www.omnius-server.com/omnius_promo_easter2012へジャンプ
- Registrationをクリック
- Username/E-mail/Password/Countryを入力
- Create new accountを押す
- E-mailのところにactivation メールが送られてくるのでそれでsubmitしuse accountを作成する
- 下準備としてPCにAndroid SDKを導入(JAVAが必要と出たらJAVAも入れる)
- Omnius for SEをインストール。 http://omnius-server.com/download
- Omnius for SEを開きSeverタブのSever Settingsで2.のUsernameとPasswardを入れる。
- ActionsタブでPhone TypeをXperia acro SO-02Cにし、ActionsのUnlockをクリック、「証明書置き換えによる、ネットワークロックのアンロック:を選択してOKクリック。
Output Folderも任意の場所でOKクリック。
- AcroyのtestpointとMicroSDカード指す場所の金属カバーをクリップで繋いで 電源ボタンを一瞬押してからPCと接続。

- 左図のようにめくっていき、赤点のところに車屋さんで売っているような電線の片側を設置してシールを大まかに戻します。
- きついながらも電池がつけられる状態になります。
- MicroSDを抜き、その辺りにある金属の部分がGNDですのでそこと接触させる
- そんなにシビアではないので適当にやっていれば認識する。
- ドライバがない場合
(もしくはQHSUSB_DLOADで認識されたら)は C:\Program Files\Omnius for SE\Drivers\USB Flash v2.2.0.5 にある)
- 後は自動でBootloaderアンロックが行われる
- 終了を確認したらUSBを外し、バッテリーを外して再度付け直し電源を入れます。
電話アプリを起動し「*#*#7378423#*#*」と入力。
Service infoからConfigurationにRootingStatusがYesとなっているか確認。
これでbootloaderとSIMロックのの解除が完了しました。
今Omnius無料なので早速ブートアンロックします。
- http://www.omnius-server.com/omnius_promo_easter2012へジャンプ
- Registrationをクリック
- Username/E-mail/Password/Countryを入力
- Create new accountを押す
- E-mailのところにactivation メールが送られてくるのでそれでsubmitしuse accountを作成する
- 下準備としてPCにAndroid SDKを導入(JAVAが必要と出たらJAVAも入れる)
- Omnius for SEをインストール。 http://omnius-server.com/download
- Omnius for SEを開きSeverタブのSever Settingsで2.のUsernameとPasswardを入れる。
- ActionsタブでPhone TypeをXperia Ray SO-03Cにし、ActionsのUnlockをクリック、「証明書置き換えによる、ネットワークロックのアンロック:を選択してOKクリック。
Output Folderも任意の場所でOKクリック。
- RayのtestpointとSIMカード指す場所の金属カバーをクリップで繋いで 電源ボタンを一瞬押してからPCと接続。
- ドライバがない場合
(もしくはQHSUSB_DLOADで認識されたら)は C:\Program Files\Omnius for SE\Drivers\USB Flash v2.2.0.5 にある)
- ドライバがない場合
- 後は自動でBootloaderアンロックが行われる
- 終了を確認したらUSBを外し、バッテリーを外して再度付け直し電源を入れます。
電話アプリを起動し「*#*#7378423#*#*」と入力。
Service infoからConfigurationにRootingStatusがYesとなっているか確認。
これでbootloaderとSIMロックのの解除が完了しました。
http://nasa.rejec.net/wp/blog/2011/06/18/galaxy-s-sc-02b-root%E5%8C%96%E5%A4%B1%E6%95%97%E6%99%82%E3%81%AE%E5%AF%BE%E5%87%A6%E6%B3%95/を参考に初期化可能なデータを取得しておくのをお勧めする。
そしてhttp://nasa.rejec.net/wp/blog/2011/06/13/galaxy-ssc-02bv2-3-3%E3%81%AEroot%E5%8C%96%E6%96%B9%E6%B3%95/を参考にrootを取っておきましょう。
初期かも出来るし大概root化して困ることなんてないんじゃないかと思います。
そしてhttp://nasa.rejec.net/wp/blog/2011/06/13/galaxy-ssc-02bv2-3-3%E3%81%AEroot%E5%8C%96%E6%96%B9%E6%B3%95/を参考にrootを取っておきましょう。
初期かも出来るし大概root化して困ることなんてないんじゃないかと思います。
- まずsimを抜いておきましょう
- 電話番号にて「*7465625*638*#」を入力する
- 出てきた画面のMCC/MNCにsoftbankなら44020,docomoなら44010、Control Keyに00000000を入力する
MCC/MNCに00000を入力するとsimフリーになります - 電源を落とします。その後simをさし電源をオンにします
これでsoftbankとして電話が出来るようになりました。
ちなみに当方softbankプリモバイルのsimを持っているのでせっかくなので、mmsもつ帰るようにしておきます。
ただ単に以下のようなapn設定をするだけです。
- 名前: premobile
- APN: mailwebservice.softbank.ne.jp
- プロキシ: sbwapproxy.softbank.ne.jp
- ポート: 8080
- ユーザー名: softbank
- パスワード: qceffknarlurqgbl
- サーバー: http://mms/
- MMSC: http://mms/
- MMSプロキシ: sbmmsproxy.softbank.ne.jp
- MMSポート: 8080
- その他の項目はデフォルトでよさげらしい。
少し長く圏外にいた際に,メール(MMS)をもらっていた場合に,通知されなかったわけなので,これを圏内復帰した際に,もう一度通知してくれろと要求をだしてくれるソフトであるSoftbank MMSReq というアプリもぜひダウンロードしておくとよいだろう。
ちなみに野良アプリとしてSoftBank メール 1.6のほうがいいと思います。詳しくは。。。
build.propの編集
- /system/build.propをテキストエディタで開く。
- 「ro.tether.denied=true」の行を探し出し、trueをfalseに変更、保存する。
- L-04Cの再起動
- ワイアレスとネットワークの設定にテザリングとポータブルアクセスポイントが表示されるので設定する。
- 設定をすると、USBまたはWiFiテザリングが使用できる。
DocomoのOptimus chat L-04Cのroot化します。
まずはOptimus chat L-04Cのドライバをインストールます。
SuperOneClickをダウンロードします。v1.7がおすすめです。
Optimus chat L-04CをUSBでPCと繋いでSuperOneClick.exeを実行します。
画面右上の“rageagainstthecage”にチェックを入れてから“Root”ボタンを押す
これで、アプリ一覧に“Superuser”が入ってればroot化は完了してます。簡単ですね。
ただし、SuperOneClickでインストールされたSuperuserはバージョンが古いらしいのでAndroidマーケットから“Superuser”を検索してアップデートしておくといいでしょう。
まずはOptimus chat L-04Cのドライバをインストールます。
SuperOneClickをダウンロードします。v1.7がおすすめです。
Optimus chat L-04CをUSBでPCと繋いでSuperOneClick.exeを実行します。
画面右上の“rageagainstthecage”にチェックを入れてから“Root”ボタンを押す
これで、アプリ一覧に“Superuser”が入ってればroot化は完了してます。簡単ですね。
ただし、SuperOneClickでインストールされたSuperuserはバージョンが古いらしいのでAndroidマーケットから“Superuser”を検索してアップデートしておくといいでしょう。