近くの公園の池に
(*^-^)b 「おたまじゃくし」を採りに行こう
と小猿
昨日は夕方になっても暑かった
( ̄ー ̄) もう、居らんやろ~ 蛍見に居あった時にゲロゲロないてたから、もうカエルになってるって
リュックにタモ入れて
加護には虫取りかごいれて
自転車で行きました
はい
まだ
おたまじゃくし一杯いましたw
水の中を勢いよく
ザバザバと歩き
タモをザバッザバッっと
すくい上げる
(*^-^)b なかなか獲れやぁ~~ん
( ̄ー ̄) そら、そんだけ 勢いよく歩き回ってガバッっとすくったら
逃げるで~ww
そぉ~~と忍びよって
そぉ~~っとタモ近づけて
サッとッすくえw
途中
散歩してた2歳くらいの女の子に
「お兄ちゃん、がんばって 獲って~♪ 見せて見せて」と
言われて
テレながらも頑張る小猿w
何匹が捕まえて満足し
(*^-^)b 家で飼うわ~♪
餌何たべるんやろ~?
帰ったら調べて
早速調べると
おたまじゃくしは雑食で、ご飯、鰹節など何でもたべるらしい
金魚などの餌でもいいらしい
足がはえてくると もうおたまじゃくしとはいわない?みたいで
カエルのように虫?なども・・・・
すでに足生えてきてますけど・・・?ww
そして砂場?などの陸地を作ってあげないとおぼれてしまうらしい
さっそくケースに
砂場と石で陸地をつくり水を入れて
家の中で買おうとしたら
かあちゃんからストップがww
たのむから庭においておいて
カエルになって家の中で
飛び跳ねたらイヤや
が理由らしいww
夜布団にはいって
( ̄ー ̄) 寝てたら、カエルにかえってて、顔の上に居ったらどうする?ww
(*^-^)b wwwww
( ̄ー ̄) おたまじゃくしの歌あったなぁ~
お~~たまじゃくしは♪
かえるのこ~♪
なまずの・・・なまずの・・・?なんやったっけ?
こどもじゃないわいな?やったっけ?
( ̄▽ ̄)=3 ちゃうやろ、「まご」やろ
( ̄ー ̄)(*^-^)b え~~~?「まご」?やったっけ?
で
ネットで調べてみた
( ̄ー ̄) あ~やっぱ「まご」やった
輪唱しよかww
へ~アメリカ民謡なんて
4番まであるみたいやで
はぁ~wwww
これギャグか?ww
思わずすっこみたくなる歌詞
http://www.mahoroba.ne.jp/~gonbe007/hog/shouka/otamajakushiwa.html
1.
おたまじゃくしは 蛙の子
なまずのまごでは ないわいな
それがなにより 証拠には
やがて手が出る 足が出る
2.
でんでんむしは かたつむり
さざえのまごでは ないわいな
それがなにより 証拠には
つぼやきしょうにも ふたがない
3.
かぜにゆらゆら すすきのほ
ほうきのまごでは ないわいな
それがなにより 証拠には
すすきでどらねこ どやされぬ
4.
たこ入道は やっつあし
いかのあにきでは ないわいな
それがなにより 証拠には
いかにはちまき できやせぬ
次は昭和34年頃、長崎県大村市でヒマネ子さんが歌った三番の歌詞。(2001/12/02)
一番は上記と同じで、二番はど忘れして思い出し中。
ぶんぶん空飛ぶ 飛行機は
トンボの親では ないわいな
それがなにより 証拠には
オスもなければ メスもない
次は、京都市の山岡さんからのメールの抜粋です。(2006/05/04)
空とぶ飛行機 機械です
とんぼの親では ありません
それがなにより 証拠には
オスとメスとが ありません
私が小学校時代に配られた歌集では、
一番は紹介されているとおり。
二番が飛行機で、歌詞は下記のようだったと記憶しています。
また、三番もあったはずですが、歌詞は失念しました。
ちなみに、私は1974年(昭和49年)生まれで、
生まれも育ちも京都市です。歌集が配られたのは、
6年生当時の1986年(昭和61年)だったと思います。
なお、歌集には、この歌について作詞者が明記されておらず、
(たしか「不明」と記述)それが逆に印象深く覚えております。
私がこの歌を歌っていると、母から
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お萩がお嫁に 行くときは
あんこと きな粉でお化粧して
丸いお盆に乗せられて
ついたところは応接間
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という歌を聞かせられました。
(「お萩がお嫁に」はこちら
)
こんな歌だったっけ?www
ゲラゲラ笑すぎで
小猿も大笑い
読みながら
突っ込みで
大笑い
興奮しすぎて
寝つき悪しwww
かあちゃん寝かそうとしても
隣で
父ちゃん
まだ笑ってる
突っ込んでる
歌ってるw
しまいにゃ
子供が興奮して寝ないから
あっち行ってと言われる始末ww
ちゃんちゃん!p









