ネイティブの先生は留学生なんですが、そのネイティブの先生とお話する機会がありました。先生は日本語があまり話せないし、私はほとんど英語が話せません。
大学で日本文化を学んでいる事、世界各国から日本文化を学びに学生が集まっている事、授業は英語で行われる事が多い事、学生同士のコミュニケーションは英語である事などを話してくれました(英語だったので全ては理解出来てないと思いますが…)。
やっぱり英語って必要ですよね。今更なんですけど…。
子供達が英語を本格的に学ぶ時に苦手意識を持たない様に楽しみながら英語に触れ合わせたいなぁと思っています。
朝食の時間には簡単な英語のCD(主にフォニックス系)をかけ流しています。
手紙の男の子がおばあちゃんの家に行くまでの冒険のお話です。講談社絵本新人賞受賞作品らしいです。
お手紙を書く事自体が減ってると思います。この絵本を読んで誰かにお手紙を出すきっかけにしても良いなぁと思いました。
『はしれトロッコれっしゃ』
男の子が動物達のトロッコ列車の車掌さんになるお話です。
絵も可愛いし、内容も難しいくないので幼稚園児さんにオススメだと思います。でも、ウチの子供達も喜んで聞いていました。スイッチバックで山を登るシーンがあるのですが「本当にこんな登り方してるところが今もあるの?」と聞かれました。
どうなんでしょうか。
子供達と調べてみたいと思います。

