何事も継続することが本当に難しいと、僕は考えてます(;><)
それが好きなことであったり、頑張るためのことであっても。
継続ができるかできないかが、運命の別れ道だったりするのかな?って思うことが多々あって。ただ、続けることが常に正しいとは限らない。
だけど、何かを得るために我慢に我慢を重ねることは非常に重要!!僕はそう思います。
ちなみに僕は…
とことん継続が苦手です(泣)
さてさて、本題行きましょう。
コメントにもあったので、今更正解を言う必要はないと思うけど…
僕と彼女が初めて出会ったとき、一番の誤算は【年齢】だったんです(゚A゚;)!!
半数以上の席が空いている中で彼女が僕の横に座った理由はわかってました。
そう、カウンターにいるお姉さんが僕と親しく話してたからです。
店員さんは別にそのお姉さん一人ってわけじゃない。
あたかもイケメンのお兄さんと、強さをうりにしたような男性の店長さん。二人ともとっても話が上手だから、この二人が彼女と親しいのは当然のことなんです。
だけど、彼女は女の子と話すこともどうやら楽しみみたいで…僕が話していたお姉さんとどうやら話がしたい感じでした。だから僕も気を使って、最初は会話の中に巻き込んでいくかのような形で彼女と話始めたんだ!!
それで、見た感じが23歳or24歳くらいに見えたから、僕も臆することなくタメ口で話したんですよ。
男女って不思議で、同姓だと年齢差を感じた時に敬語になることが多いのに、異性だと初対面でもタメ口で話をすることは頻繁にありますよね!!だから彼女が僕に対して、敬語を使わないことに全く違和感を感じなかったんです。
ついでに言うと、軽くからかうようなしゃべり方をしてたはず…(汗)
と、いうより完全に調子こいてました!!
可愛い子二人に囲まれて飲むなら少しくらい気持ちが浮つくのは無理もない…
僕のテンションが(´∀`∩)↑age↑になってきて最高潮を迎えそうなとき、その瞬間はやってきました。
彼女から、「ねぇ…私の事いくつだと思ってる?」っていう質問。
当然、僕は答えます。見たままで答えたほうがいいかな?って思ったから、そのまま応えました。
「う~ん…そっか。」って一呼吸入れてから彼女が僕をじっと見る。
確かにその時の間は23歳くらいの女の子に作れるものではなかったですね。
「ふふ…私30歳なんだ♪」の一言に僕は耳を疑いつつも…頭の中は既に回転していて次の言葉を探すわけ……
固まる僕をよそに、背後から二つの影が忍び寄る。
そう、夜の虫っていうやつは灯りを求めていつも寄ってくるんだ。
⇒続く
- 前ページ
- 次ページ
素敵な調子で更新してみました(´∀`∩)↑age↑
毎日更新できるといいんだけど(汗)
人それぞれ好みはあると思うけど、皆さんは年上派?それとも年下派?
僕には凶悪なお姉さまがいるので…長年年下派ということで貫いてきました(笑)
でも、この年になるとあまり年齢を気にしなくなってきたのが事実で(;^ω^)正直上も下も10くらい離れてたって平気かも?
あ…下はリアルに犯罪ですね(*´ω`*)
それでは、続きです♪
最初に頼んだジントニックの氷が溶け始めて次は何を頼もうか…
そんな他愛もないことを考えながら、鳴らない電話をあたかも用事があるようにチェックする。馴染み始めたBARなんて、だいたいこんなもんだと思ってる。
そこのBARの店員さんに割と気の合う女の子が働いていたんですね。
出会いという魅惑の現象に恋焦がれている当時の僕は、その子と話す事が目的だったといっても過言ではないでしょう(汗)
外国が好きな女の子で僕も子供の頃からすごく好きだから、いつものように意気投合して確かアメリカの話をしてました。
その話が頂点に達したくらいだったかな?氷で薄まったジントニックの味にようやく気づいてふと我に返ると後ろに人の気配…。
あらまぁ…なんと可愛らしいお嬢さんでしょうか?
おそらく年は23か24?
長年の経験がそう物語る。
どうやら、この店の常連さんみたいで、旅行帰りにお土産をもってきたらしい。
先術した店員さんと和やかに話す姿は、それはそれは見ていて微笑ましい。
お店はカウンターがメインなんだけど、その日のお客さんの入りはまぁぼちぼち。
コの字型をした約10席のカウンターは5割程度埋まってたと思います。
すると…
たまたま空いてた僕の隣に文字通り女神が降臨したんですね!!
さて問題です!!
この話の中で僕の落ち度はいったいなんでしょうか???
⇒答えは次回。
恋愛ブログの始まり始まりー!!
他人の恋愛なんてつまんなーいって思うかもしれないけど…
もしかすると自分に共感できる部分もあるかもしれないので、たまーにパンでも食べながら読んでみてくださいね♪
いやいや、以前の僕は11年間同じ女の子と付き合ったんですよね!!うんうん、酸いも甘いもあの子に教えられたといっても過言ではないでしょう(汗)
まぁ…原因は話すと長いから…それはゆっくりと書いていきます(笑)
そんでまぁ2007年の秋に終止符を打ったんですけど…それから半年以上は見事に引きずっちゃって(;><)空虚な時間をすごしてたんですよ!!
でもね、恋のパワーはすごくて!!ある日それは突然やってきたんですよ。
たしか…あれは2008年10月1日だった気がするなぁ…♪
よく覚えてるでしょ!!
某、BARにてそれは急に訪れたわけです!!
僕は一人で飲みに行くのが結構好きでして。
あ!!今暗いと思った人は1度試してみて!!意外と楽しいから♪
良い子の皆様は、もう少し待ってね(笑)
職場の近くで見つけたBARにようやく通いなれてきたなと思ってたその頃に彼女は光臨したわけです!!
幸せって正面から来るものとばかり思ってたけど、そのときばかりは背後から突然現れたの!!
飲みなれてるジントニックの味が急に変わった気がしたそんな一瞬
⇒続く