まだまだ猛暑が続いてるけど
みなさんはバテバテになってないっすか?
大丈夫っすか?
ボクが住んでる町は
だいーーぶ夜が涼しくなったんで
エアコンつけずに乗り切れそうっす!!
いぇーーーい ヘ(゚∀゚*)ノ
さてさて
今日はぼくの夏休みについて書こうと思ってさ。
彼女の誕生日だった先月のある日
初めて3日連続で会えたんだ☆
嬉しいぞぉぉぉー(´□`。)
初日は少ししか会えなかったんだけど
2日目は・・・・
(〃∇〃)ふっふっふ
朝から晩まで
(〃∇〃)ふっふっふ
平日フリータイムってステキ☆☆☆
彼女の香りを楽しみ
やわらかい唇の感触をゆっくり味わい
彼女のなめらかな肌を指先で確認し
ぼくの高ぶる感情と共に
彼女の吐息のスピードが速くなる
ぼくが彼女の足の間に
そっと顔をうずめる
でも
うちももをゆっくりせめる
ギリギリの所には触れずに
けど
そろそろ触ってくれるだろうという
そんな気持ちにさせる
その時に自然と動く
彼女の腰使いが
すごく愛おしいんだ☆
このあたりから
ぼくのイタズラ心にスイッチが押される
(〃∇〃)えへへ
時間はたっぷりあったから
色んな方向から
色んな所を
優しく包み込むように
じっくり愛した
時間の許す限り
すると
突然彼女が涙を流した
「どした?痛かった?」
すると彼女は
「ううん。」
「幸せだなって思って」
かわいすぎるぜ
彼女さん☆
ぼくは強く強く抱きしめた
ぼくもすげーー幸せだよ
と・・・。
ここで終わるはずが
少し休んだら
あれ???
ちょと!!!
ぼく 責められてません???
ちょと!!!!
おねーさん!!!
あれ???
気持ちいいんすけど・・・・
あれ???
やばい!!
はい
あとは想像におまかせします。
うそっす
襲われちゃったっす(^▽^;)
すごく複雑な気持ちだったけど
幸せな気持ちと
彼女を愛する気持ちは
これまで以上にあがった
彼女の誕生日なのに
ぼくがお祝いされたような
なんだか複雑な気持ちでしたが
彼女の笑顔がたくさんだったので
まるっす☆
っていうノロケっす。
すまんそすまんそーーー。
今回の旅で
いくらお金を使ったかは
内緒っすw
だから
今月会いに行けるかどうかは
今も謎っす(笑)
でも
会いたいから
毎日節約するっすよ☆
彼女さん☆




