【マンホールからの産物】 -3ページ目

玉蒟蒻エンッ(and)芥子

むぅん。好き嫌いは無いのだが、なぜこのに食品これをつけるのか

と先日思った。


どうも 今日は。デノーラです。

いやなにね、先日ちょっと本とか買いに仙台駅周辺に行ってきたんですよ。


そしたらね。なんか玉こんにゃく売ってたんですよ 玉こんにゃく。

あの3玉ほど串にさして醤油味のだし汁で煮てる奴ね。

あ~最近こういうの食ってないな~。 と思って、

ちょうど本買ったお釣りがあったし、値段も100円と手ごろなので一本買ってみることにしたんです。


頼んで、

あ、中の(だしをとるのに使っている)イカおいしそうだな。

とか思っているうちに一本渡されました。


で。

からしつけるじゃないですか。からし。あ、いや これつけなくてもいいんですけど何か置いてあったんですよ。

からし。 置かれるとなんか 「これつけるともっと美味いぞ」 的なこと言ってるような気がするんですね。


で。

つけたんですよ。ええ。何の抵抗も無く。 おでんにもよくつけるんで。もうホント自然に。

   べっとりと。

一口かじりました。熱くて噛めずに つるんと一玉口に入りました。

ありゃま、とか思ったんですけど さすがに公衆の面前で一度口に入れた物をもう一度串に刺す

なんてことは私でもしないんで。 しゃあない。このまま食おう。と 口の中で噛もうとしました。

つるんと一回転。熱くて噛めない。 その時でしたね。

  …辛い

今まで感じていなかった辛さが口に広がったんです。じわじわと。して、

鼻にツーンと抜けたんですよ。辛さが。もうこうなると辛さの秘めたる力 本領発揮と言ったところでしょうか。


アーケードの壁に向かって一人苦悶の表情を浮かべ 辛さと戦っていました。

   完敗でした。

熱いのこらえて噛み砕き一気に飲もうとしたら、むせました。

口に物入ってるんで口閉じて咳き込んだら。

 「ぶふっ」

という音と共に玉コンの破片が壁に向かって発射されました。ゴメンね 藤○さん。

もう辛さで鼻水出るわ涙出るわで う○こもれそうになりました。

ま、そしてやっと落ち着いたところで。再び自転車乗って移動しました。


片手にからしのべっとりついた玉こんにゃく持って。


そして目的地○イエーに到着入り口のごみ箱に玉コン捨てました。からしのべっとりついた奴。

ゴメンねダ○エーさん。あと玉コン。


で、何か飲もうと6階までいったら、手にあのからしが。

もうめんどくさくなって 壁に塗りつけておきました。ゴメンねダイ○ーさん。(二度目)


で。いいたかったのは 玉コンにからしは合わなかった。後味悪し。苦かった。


炭酸が飲みたかったのに梅ジュース買ったら炭酸じゃなくて落ち込んだ十代後半の秋でした。


玉コンとからしと梅ジュースの苦しみに哀れみを感じた人はクリックお願いします。

 

ひょうぃぃぃゃぁぁああ!!

さて・・・。(´ー`) 

        ・ 

        ・

        ・

        ・

        ・

        ・

        ・ 

        ・

        ・

||||||;(◎□◎;||||||||

なっ、ぬぁあに書いてんじゃ我はぁああ!?

 どうも。今日は こんばんは。デノーラですわ。


いやなにね、先日書いた自分の文を読み返したわけですよ。ええ。(一つ下のやつです。まだ見てない人はお先にどうぞ↓)


||||||_| ̄|○|||||||||

もうね。何書いてんだろね。しょっぱなから。


最初の方はまだ何とか読めますよ。一つ一つ考察してみると…


俺達がこの5回の間に何が出来るかは自分次第である。

…なに?なにを急に語り始めたの? この辺書いていた記憶がおぼろげなのだが;

さらにこの後も、あほかと・


ただ一つだけ、言うとすればどうせならこの一生を素晴らしいまでに輝かせないか?

周りになんて流されず 自分の意志を貫き通す

きっと眩いくらいに燃え上がる 俺達の人生・・・・・・・・・ 【終】

うぉぉぉぉおおおお!?


もうね、ほんと不明ですわ。お前は ねじの外れた哲学者 っての。

もう理性があれだよ。ほんと。


しかし俺も変ではあるが理性はあったようだ。


この文は夜に書いたから昼間になって読み返したらきっと恥ずかしいんだろうな(´∀`;)

うん。そうだよ。大正解。よっしゃ よくやった。最後に今の俺の気持ちを支えてくれる

一言があった。 ほんとこれがなかったらあの時の俺を疑うよ。うん。


お、まだ後1文あった。

・・・・・


この文は夜に書いたから昼間になって読み返したらきっと恥ずかしいんだろうな(´∀`;)それでもきっと眩いくらいにglowing life。(爆


それでもきっと眩いくらいにglowing life。(爆

うぉおおぉおおおおおお!!!
b  完。

自暴自棄の私に哀れみの一票を(´∀`;)

 

6分の1…

早速だがプロフィール(左上にありますよ見て下さいね)を書いていて思った。


俺の一生がもう6分の1…も終わったのか… 


? 


え?てぇことは産まれてから今まで、言ってみれば今日までの期間をあと約5回で俺はポックリさんなのか?


5回?たった5回?5回ってぇとあれだぞ?反復横飛びで言えば 左ッ中ッ右ッ中ッ左ぃ!で終わってしまうあの5回だぞ!?


シビアだ 容赦なくも5回。短い・………


俺達がこの5回の間に何が出来るかは自分次第である。


ただ一つだけ、言うとすればどうせならこの一生を素晴らしいまでに輝かせないか?


周りになんて流されず 自分の意志を貫き通す


きっと眩いくらいに燃え上がる 俺達の人生・・・・・・・・・ 【終】


p,s この文は夜に書いたから昼間になって読み返したらきっと恥ずかしいんだろうな(´∀`;)それでもきっと眩いくらいにglowing life。(爆


学生ランキング参加中です。クリックで投票お願いします。1日1回私ヨロコブ