待合室の雑誌
ながいこと、クリニックにかよってて待合室の雑誌は大変ありかたいのですけどその中でもレタスクラブとオレンジページは、あーなんかご飯何にしよーとか言うときが多い私にとっては大変ありがたいあーこれつくって見よーとかあーおいしそーとかだけどレシピよりも、おかあさんの扉っていう、40代で子どもを産んだ伊藤理佐さんの面白いエッセイマンガがなによりも楽しみだったしかも旦那さん、吉田戦車さんなんだよね治療始めたときは連載はじまったときだったのかなー赤ちゃんだったこが、もう小学生になって、はーここの病院にも長く通ってるなーと感慨深いものがある吉田戦車さんが、からだ、だだんだーんごーごーの歌詞作ってるのもじーんとくるなんか勝手に親族の気持ちだ