世界を旅するセレクトショップ HOLOSphère(ホロスフェール)の地球ライフ
  • 15Oct
    • 思い出写真 「城崎にて」の舞台を訪れる 情緒豊かな城崎温泉/城崎町(兵庫県)

      ●2001年夏●車中泊で1泊2日●大学時代友人と大学時代の友人二人とレンタカーを借りて、京都からふらっとドライブ。もともとは男二人で行く予定だったらしいけれど、私も誘われ、ちょうど予定もなかったので一緒に参加させてもらった。城崎といえば、志賀直哉が1917年(大正6年)5月に白樺派の同人誌『白樺』に発表した短編小説・随筆、「城崎にて」が思い浮かぶ。読んだことはないので、思い出に浸るためにも、読んでみたいと思う。運転は男性二人に任せ、私は便乗させてもらった。旅行好きとしてはこういうのはとてもありがたかった。城崎につくと、日帰り温泉施設は多数あり、2、3軒はしご。温泉をめぐりながら少しまち歩き。城崎温泉はこじんまりして、小さな川を挟んで両脇にお店が並び、落ち着いた風情あふれる場所だった。暑さもあり、喧嘩しているカップルを見かけ、こんなふうにならない人と付き合いたいなーと心の中で思ったが、現実にはそうはいかなかった。夢のうちは色々と理想を考えてしまう。その時は最善の選択をしたつもりでも、時を重ねていくと最善ではないように思え後悔したりもする。現実と理想のギャップになんとか折り合いをつけながらバランスを取ろうとしている。この二人とはよく遊んだ。彼氏ができてからも、うちにゲームをしに来て、私がバイトの時間になり出かけてもゲームを続けて、そこへ彼氏がやってきて勘違いされ喧嘩になったりもした。今となればよき青春の思い出だ。大学生でお金も大してもっていないので、宿には泊まらず車中泊。夜のビーチで花火をしたりした。二人とも大学のサッカー部だったので、体力がすごくあり、尊敬した。少し車で仮眠をとって、帰路へ。おそらく、京都に戻ってから私は眠れたが、二人は部活だったかと思うので、やはり体力があった。最近の旅行は目的地へ行き、観光したいところに行き尽くすスタイルなので、この頃のような温泉に入って、のんびり花火して帰るみたいなゆったりした旅行が懐かしい。世界を旅するセレクトショップ HOLOSphère -ホロスフェール-世界の素敵なもの&古着

  • 13Oct
    • 思い出写真 ピリッとした神聖な空気感 伊勢神宮/伊勢市(三重県)

      台風🌪は日本列島を巻き込み大変な事態になりました。うちは全部の窓に養生テープ、養生テープがつかなかったり、雨戸がない窓にはダンボールを貼り付け、車には毛布を巻き、ブルーシートで包みました。前回の台風で袋戸がなくなって中の壁が剥き出しで、台風中にそこに穴が開いたら、家に雨風が入ってくるので、そこもブルーシートを設置。思い切ってカセットフーにIwataniのタフまるくんを購入。カインズホームでは養生テープもカセットフー本体もカセットも売り切れで、どうしようと思いましたが、タフまるくんはカセットフーにしては少しだけ価格帯が高いため、残っていて買えました。養生テープはどこも売り切れで、台風近くに準備をしだすと、たりないものだらけになってしまうので、早めに買い揃えるべきだと反省しました。何が起こるかわからなかったので、強い突風が吹くたびに前回の停電💡が思い出されてドキドキ。近くの川や海、家や車の浸水を心配していました。一瞬ちかっとした時がありましたがなんとか一番風が強い時間帯を耐えました。でも、テレビを見ると、あちこちで川の氾濫。。。昨日まで平穏に暮らしていたのに、一日で一変するなんて、、、。お家が浸水されて二階でかろうじて避難されている方のお気持ちを考えるとどれだけ不安なことかと思います。被災された方々の一刻も早い救出、復興をこころよりお祈りいたします😞。-------------------------------●2010年2月6日●友人と二人で●日帰り本日は伊勢神宮に行った時の日記です。この頃は婚活真っ只中で、色々な神社に縁結びをお願いしに行っていました。この日は東京方面から日帰り。早朝に出て、夕方には東京へ向けて戻る予定。新幹線と鈍行に乗車して、かの有名な松坂牛は伊勢の名産なんだねーなどと話しながらあっという間に到着。2月の伊勢はあまりにも寒くて、全身ダウンコートと帽子をかぶっても凍える寒さでした。電車の待合いで友人が写真を撮ってくれました。ずっと訪れたかった伊勢神宮⛩。内宮と外宮両方お参り。とても広い敷地で、鳥居をくぐるとピリっと空気感が変わりました。布で隠された神様が、お参りの瞬間、風でふわっと布がはためいて、ちらりと見え、とても神秘的な雰囲気でした。お参りの後は、お楽しみのおかげ横丁。有名な赤福のお店を見て、人生初の伊勢うどん。日本にはまだ食していない日本名物がたくさんあります。その土地土地でいただく名物は格別美味しい。こんなうどんもあるんだなーと知りました。それからはファンになり、定期的に食べたくなり、現地までは行けないので、伊勢うどんセットを買うのですが、なかなか買えないです。日本各地を旅してその土地でしか食べられない名物を食べ、泊まり、お土産を買い、、自分も楽しめ、お金も使うことで経済も活性するので、いいことずくめです。台風や地震で被災した土地にも、少しでも復興の足しになればと自分のできることとして、どんどん足を運びたいです。伊勢神宮を後にし、鳥羽のミキモト真珠島へ。こじんまりした感じでしたが、憧れの世界のミキモトに行けて嬉しかったです。この頃から年を重ねて今はパールにすごく興味があるのですが、この頃はどちらかというとパールより、ゴールドやルビーといったカラーストーンの方が好きだったので、今行ったらもっと見入ってしまうのではないかなと思います。あまさんの実演も見れました。この凍える寒さの中、プロ魂だと思いました。お値段も小物などは手が出たかと思いますが、ネックレスなどが欲しかったけれど手が出なかったのか、何も購入しませんでした。その後、電車が来るまで、海の幸が食べられる地元の大衆的なお店で海の幸をいただき、帰路へ。この時にかなり耳や身体を冷やしてしまったのや、色々な要因が重なって、このあと、メニエールを発症してしまったので、今では冬出かける時は耳あてが手放せません。それとこの時よりもっと暖かい服装をするようになりました。でも、あの伊勢神宮の神聖な空気感は今でもしっかり覚えています。一つ一つのたびが大事な思い出として心に残っていますが、この旅行も一生残る思い出旅行となりました。世界を旅するセレクトショップ HOLOSphère -ホロスフェール-世界の素敵なもの&古着

  • 12Oct
    • 思い出写真 自家用車乗り入れ禁止の別世界/上高地(長野県)

      台風の目が来ていない状態ですごい雨風、できる災害準備をしても、これから来る台風とっても心配です😖。外にも出れないので、本日もカタカタ💻。●2003年8月●家族で●日帰り本日は上高地。ここは自家用車の乗り入れができないので、途中駐車場に停めて、専用のバスに乗り込みます。車を乗り入れないとこんなにも美しい景色を残すことができるのかと思うほどの美しい清流や森が広がっていました。鴨も警戒心がなく、間近で見ることができます。こういうところで過ごすと肺が綺麗になりそう。木々の間に板で作った遊歩道が整備されていて、ゆっくり散策できます。暑い夏でも涼しく別世界。夏が続いて、クーラーの風が辛くて、耐えられなくなった時に、ふとこんな別世界を訪れるのもいいかと思います。冬は訪れたことがないけれど、山裾なので、たくさん雪がふりそうですね。近年温暖化で急速に地球の温度が上がっていますが、このような美しい景色、環境をずっと失いたくないものです。世界を旅するセレクトショップ HOLOSphère -ホロスフェール-世界の素敵なもの&古着

  • 11Oct
    • 思い出写真 美しい紅葉と天然石が山にザクザク/昇仙峡(山梨県)

      ●2003年10月●会社の仲間と●日帰りツアー以前勤めていた会社の仲間と日帰りツアーへ。誘われて行ったのだが、昇仙峡という名前も天然石の産地だということもこの時はじめて知った。山梨県は宝石の販売が一番多いということも最近知った。東京都内からバスに乗り込み、日帰りで帰ってくるツアー。確か1万円はしないツアーだったと思う。都内から出ているバスツアーは、1日の間に色々なところに行って食べて、という盛りだくさんツアーがたくさんある。バスでは、中の良い同期や先輩たちとワイワイ話しながら過ごしたのであっという間に目的地に着いたように思う。ランチか朝食か、、バスツアーに含まれていたのか自腹だったのかは忘れてしまったのだが、、、ビーフシチューかな?鍋はツアーに付いていた。しかし、何鍋だったっけかなー??(^_^;)昔の記憶は曖昧だ。。。記録に残さなきゃね。昇仙峡では、歩いて観光したのだが、山から水晶がザクザク出ていて衝撃だった。天然石ってこうゆう感じで出現するんだ。。。とびっくりした。こんなに水晶があったら、浄化作用がすごそう。ワインセラーリオンセラーにも立ち寄った。自分では選ばない観光地だったが、他人の興味に便乗すると新たな発見は多々ある。昇仙峡は天然石の他に、紅葉など自然の美しい景色も見ることができる。天然石のお店もあったので、天然石がお好きな方にはおすすめの観光地である。穏やかなお天気にも恵まれ、充実した一日となった。世界を旅するセレクトショップ HOLOSphère -ホロスフェール-世界の素敵なもの&古着

  • 10Oct
    • 思い出写真 雪に埋もれたウェルシュコーギー

      中学生の頃から実家で飼っていたコーギー犬。雪に埋もれて、この頃が一番元気で幸せな思い出。子供を産んでから子宮の出血が止まらなくなり、外犬になってからも長生きした。何匹か子供を産んで、一匹はうちに残したのだけれど、途中でぜひほしいという夫婦にもらわれていってからすぐ死んでしまったそう。もうすでに成犬になっていて急に環境が変わったので、捨てられた気がして元気が無くなってしまったのだろうか。。(T ^ T)。二匹とも今はこの世にいないけれど、二匹の姿は今でもはっきりと心に焼き付いていて、今もそこにいるかのように鮮明に思い浮かぶ。うちにきた赤ちゃんの頃から命尽きるまで、たくさんの思い出を大切にしていきたいです。世界を旅するセレクトショップ HOLOSphère -ホロスフェール-世界の素敵なもの&古着

  • 09Oct
    • 思い出写真 幾度となく見かける東京のシンボル/東京タワー(東京都)

      今月はひと昔前にインスタントカメラやデジカメで撮った写真のエピソードを中心にブログを書いてみようと思います。修学旅行や、友人とたまたま通りがかってのぼってみたり、東京に住んでいる間も東京に向かう時もよく見かける東京のシンボル、東京タワー。じぶんのなかで、パリのエッフェル塔はおしゃれで洗練されておしゃれなイメージ、東京タワーは昭和ジャパンって感じ。昭和の時代、太い黒縁メガネかけたサラリーマンがあくせく働き、仕事帰りは居酒屋で一杯、みたいな、、。平成イメージのスカイツリーが出来ても、見かけると昭和の時代に思いを馳せ、懐かしいイメージが浮かんできます。世界を旅するセレクトショップ HOLOSphère -ホロスフェール-世界の素敵なもの&古着

  • 08Oct
    • 初秋の本当にあったちょびっとホラー話/夜の口笛と身に覚えのない写真⑦

      夫と子供達が夫の実家に帰り、私一人。娘の幼稚園のバザーがあるので、緊張してか、緑茶を飲んだカフェインのせいか、全く寝付けなかったのですが、夜中少しうとうとしかけた頃、どこからか口笛が聞こえてきました。ちゃんとしたメロディを奏でていて、一定のメロディが終わるとまた同じメロディというのを繰り返していました。何だろう?外で誰かが吹いているのかな?と耳をすまし、しばらくの間その口笛は続きました。なかなか止まないので、寝落ちしかけたその時、耳元で口笛の音がしたので、ハッと目が覚めたのですが、それから音がしなくなったので、また眠りにつきました。朝起きてなんだったんだろうと思いつつ、一日を過ごし、自宅に帰りました。その次の日に写真を撮った時に気付いたのですが、口笛が聞こえた日に撮った覚えのない写真が2枚撮れていました。時間は21:03と21:04。連射の場合だと同じ時間になるので、2回シャッターが切られたことになります。インデックスでは真っ白なのですが、タップすると真っ黒。全ての写真には撮影地が表示されるのですが、その2枚は撮影地も表示がなく、関連ある日付として、4日分の日付の写真が表示されるだけ。2枚とも同じ日付でした。最近、先日撮れてしまった心霊写真ぽいもののことばかり考えていたので、それと関係ある!?と真っ先に思ってしまい、ネットを調べてみると、口笛は守護霊からの警告と書いておられる方が何人かいらっしゃいました。今日、夫の自転車がパンクしていて、夫が自転車に乗るのは口笛事件以来なので、誰かが口笛を吹きながら外でパンクさせた?なんていう考えも浮かんできて、霊ではなくやはり人間かも?写真も偶然だよね、、と思ってもいます。霊の仕業ではないかもだけれど、先日出来事の後の今日だったので、関連を疑ってしまいました。霊💀👻のことを考えるだけで霊が寄ってくるとの記載もあったので、なるべく違うことを考えて過ごしたいですですが、ついつい考えてしまいます。いけないいけない。ちなみに取り憑く時は首から入るらしいです。また、自分で除霊はやめたほうがよく、浄霊・成仏は神様にしかできないとの記載もあり、まず第一段階として、私には何もできないから、神様のところへ行ってください!!と強く願うことが大事なのだとか。どれが本当かはわからないのですが、色々な記事を読んでなんだか少し詳しくなってしまいました。事実がわからず、怖くてたくさんネット検索してしまいました。事実はいかに。。追記でした。世界を旅するセレクトショップ HOLOSphère -ホロスフェール-世界の素敵なもの&古着

    • 思い出写真 幻想的な高原美術館/美ヶ原高原美術館(長野県)

      小さい頃、何回か訪れた美術館。日本の美術館には色々と行ったけれど、今でもこの美術館が一番印象に残っている。高原独特の美しい緑と霧の中に、芸術作品が一つ一つ溶け込んでいて、ここに来るといつも日常を忘れて幻想的な雰囲気に浸っていた。美ヶ原高原のほかは霧ヶ峰も好きだった。高原の牧場でソフトクリームを食べるのも楽しみの一つ。牧場のソフトクリームは濃厚ミルク🥛🐄で格別美味しい。高原は涼しく、木や草の匂いが芳しく、とても居心地が良い。暑い夏などは、高原から山を下って下に降りると、下界に戻ったような気分になった。自分の子供達にも幼い頃から芸術に親しんでほしい。でも、美術館などに行くと、作品を壊しはしないかドキドキ冷や汗ではあります。世界を旅するセレクトショップ HOLOSphère -ホロスフェール-世界の素敵なもの&古着

  • 07Oct
    • 思い出写真 学生時代のバリ旅行-バリでの豪華ディナー/バリ島(インドネシア)

      ●2000年11月5日ー11月10日●バリ島●友人と3人で帰国の前日夜、A●iの友人が働いているビーチのレストランへ。水槽から好きなシーフードを選んで、網でグリルするスタイル。伊勢エビ(バリでの呼び名は不明)や魚何匹かと豪勢になったので、これだけ選んでいくらになるー?と心配になった。豪華すぎる!伊勢エビをたらふくいただいた。炭火で香ばしく。他にもサザエや魚などこんなにたくさん!海外では取り分けてくれる男性が多い。A●iの友人は笑顔が爽やかで、シブガキ隊のやっくんに見えてしょうがなかった。日本でこんなに豪華にシーフード🦞🦞🦞を食べることはなかなかない。お酒もいただいて、なんと一人2000円!!。物価が違う。↓これはまた違う日。ココナッツ🥥ジュース🍹で南国気分。飾りが本格的。こちらはバリのお酒の売店。そういえば、大きなショッピングモールへ行った時は、声をかけてきたエスカレーターまでバリ男子がぞろぞろついてきて、びっくりした。ショッピングモールでお土産とか、売店でバリの水で溶かして使う顔パックの粉を買ったりしたが、かなり独特の匂いだった。地元の人と交流もできたカルチャーショックの旅。今では楽しい学生時代の思い出となっている。世界を旅するセレクトショップ HOLOSphère -ホロスフェール-世界の素敵なもの&古着

  • 06Oct
    • 思い出写真 学生時代のバリ旅行-バリ人の誕生日はどう過ごす?/バリ島(インドネシア)

      ●2000年11月5日ー11月10日●バリ島●友人と3人で滞在中、ずっと現地ドライバーのA●i(仮名)に案内してもらった。友人とドライバーがいい感じになったので、助手席はいつも良い感じになった友人が座り、私ともう一人の友人は後部座席。ある日はA●i(仮名)の誕生日だということで、、バリ人は誕生日の人が友人に1日奢るという習慣があるらしい。誕生日の人が周りに幸せを分ける意味があると言っていたような。。チップとガソリン代は払ったけれど、この日の食事は彼がおごってくれた。世界にはいろんな風習があるのだな、と、こうゆう新しい習慣に出会うたびに驚きがあります。お店へ行ったのだけど、私は麺料理を頼み、食べていると1本縮れ毛が。うー、、。と思ったけれど気を取り直して食べ始めるとさらに1本縮れ毛。合計3本くらい入っていて、ちょっと食欲減退。A●iに言うとそれくらい大したことないという感じの反応。どンな格好で料理してるのん?ときになりました。ちなみに、この店ではA●i(仮名)がおごってくれた。もう少し何かをおごってもらった気もするけれど、忘れてしまったー(-。-;彼は一人暮らしをしているとのことで、自宅訪問もさせてもらいました。海外のお家に伺うのはなかなかないので、興味津々。日本の一般的な東京一人暮らしと同じくらいの広さ。トイレやシャワーはお部屋にはなかったです。男性が何人かで入居している感じでした。履いているスカートはバリで購入し、バリ滞在中着ていました。旅行に行き現地っぽい服装を取り入れるのも楽しみです。他に入居されている方々は暑いのか上半身裸!?ケチャダンスでも皆さん上半身裸なので、文化なのかな。京都での学生時代は、友人の家に男女関係なく遊びに行ったり、みんなで集まってわいわい話したりしていたので、友人が「なんか、日本にいるのとやること変わらないねー。」と言いだし、その通りだと思いました。A●i(仮名)を通し、少しおしゃべりして、帰りました。A●i(仮名)と良い雰囲気の友人に、ホテルに戻ってから、私ともう一人の友人は先に帰っててと言われ、その後二人きりで車の中でしばらく過ごしたり、最終日も朝起きると、彼の家に行ってきますとの置き手紙があり、私ともう一人の娘と半日二人で観光したりしていましたが、その間のことは何も話さなかったので、何してたんだろと想像ばかりが膨らんでしまいました。少し経って、友人にA●iと恋愛してたよね?みたいなことを言ったら、A●iとはそういうんじゃないよーと言っていました。彼とは日本帰国後も少し手紙でやり取りしたりしていたようです。バリのクラブ?ディスコ?で爆破テロがあったので、心配です。元気だと良いなと思います。世界を旅するセレクトショップ HOLOSphère -ホロスフェール-世界の素敵なもの&古着

  • 05Oct
    • 思い出写真 学生時代のバリ旅行-植物園?寺院?/バリ島(インドネシア)

      ●2000年11月5日ー11月10日●バリ島●友人と3人で植物園か寺院か忘れましたが、そんなところにも行きました。ところどころにある石の石像がバリっぽくて情緒を感じました🦁。途中でお墓も通り、こちらは土葬なのか、ひと型にこんもり土が盛り上がっていたのを怖く感じた記憶があります。トゥームレイダーっぽい雰囲気。緑いっぱいで、荘厳な雰囲気でした。世界を旅するセレクトショップ HOLOSphère -ホロスフェール-世界の素敵なもの&古着

  • 04Oct
    • 思い出写真 学生時代のバリ旅行-ガムランの音とバロンダンス/バリ島(インドネシア)

      ●2000年11月5日ー11月10日●バリ島●友人と3人でバリの伝統舞踊を見に行きました。バリ島には伝統舞踊がいくつかあるみたいで、有名なケチャダンスのほか、レゴンダンス、バロンダンス、などなど多彩です。当時見た時はバリの伝統舞踊としか知らなかったけれど、森に住む聖獣バロンのような獅子が写真に写っているので、バロンダンスかな?ケチャダンスも見たと思うので、色々組み合わせだったのかも?ガムランの音を聞くとバリという感じ。なんだかとても落ち着く音です。人間の本能が沸き立つ感覚になります。あまりセリフはないですがストーリーになっているみたいで、音楽とダンスでストーリーを掴み取ろうとしました。やはり、首だけ動かしたり、目だけ動かしたり、指先の動きまでしっかり鍛錬されている感じで、今まで見たことがない動きだったので、かなり興味が湧きました。見終わってから真似しようとしたけれど、できないできない。終わった後は演者さんと、記念撮影。記念撮影代を払った記憶があります。でも、今見返しても豪華な写真で、撮ってよかったーと思います。ガムランの音が懐かしいし、また是非見たい伝統舞踊です世界を旅するセレクトショップ HOLOSphère -ホロスフェール-世界の素敵なもの&古着

  • 03Oct
    • 思い出写真 学生時代のバリ旅行-ダイビング、ネイルとOilマッサージ/バリ島(インドネシア)

      ●2000年11月5日ー11月10日●バリ島●友人と3人でバリ島でも体験ダイビングをした。私だけライセンスを持っていて、他の二人は持っていなかったので、インストラクターもあなたは大丈夫ね、という感じで放置気味。ライセンスを持っていると言わなければよかったと後悔した。他の二人に手取り足取り教えていた。沖の難破船を目指し船は出発したが、ウェットスーツは穴が空いていたり、船はかなりの小船で、オーストラリアでダイビングした時とはだいぶ違っていたので、少し心配になった。ポイントについて、二人をインストラクターと手を繋ぎ、私は一人。底に降りると、海流がかなり早いうえに底は一面砂が広がり捕まるところがどこにもない。これはまずい!流される!と思い、運よく1個だけ落ちていた石に捕まっていたが、かなり恐怖だった。必死で二人がおりてくるのを待った。その後、三人揃い、難破船をみた。海は海流が速いとかなり危険だと学んだ。代表的なクタビーチではなく、穴場っぽいビーチだった。名前は忘れてしまった。ダイビング後はお腹がすき、屋台でバリっぽい麺をいただく。肉団子や揚げワンタンが入って美味しかった。こんなちっちゃな屋台で美味しい麺の出来上がりネイルとオイルマッサージにも行った。日本に比べ、バリはオイルマッサージが安かった。友人は手に、私は足にネイル。小花柄を丁寧に描いてくれて可愛らしいネイルマッサージはフラワーバスに入ってからスタート。南国でのオイルマッサージは最高に気持ちよく、あっという間に終わってしまった。終わったあと、肌やベッドについたオイルをかき集めてポットに戻していたので、使い回し!?と当時は思ってしまったものだ。今考えると、ただお片づけしただけなのかも!?、、、。世界を旅するセレクトショップ HOLOSphère -ホロスフェール-世界の素敵なもの&古着

  • 02Oct
    • 思い出写真 学生時代のバリ旅行-ウブド/バリ島(インドネシア)

      ●2000年11月5日ー11月10日●バリ島●友人と3人で偶然出会ったのか、予約していたのか、出会いは忘れてしまったけれど、現地のドライバーさんが色々な場所に案内してくれた。その人は私たちより若かったので、20歳くらい?イケメン男子に少し心がときめいた。私たち三人と仲良く話してくれるが、彼もお仕事なので、まずはウブドにある布のお店に連れて行かれ、それぞれ気に入ったものを試着。観光客の店という感じで、現地価格と比べてお値段高めな気がして、買わなかった。彼も売れたらインセンティブが入るのだろうけど、買わなくても何も言わなかった。ウブドをドライブしてから、街に戻り、お店が並んだ場所へ行ったり。夕暮れ時にはタナロット寺院へ。海に浮かぶタナロット寺院はとても幻想的で素敵だった。バリ島は昼間道路脇に座っている人がたくさんいた。暑いからだろうか。。タナロット寺院をバックに。サーフ🏄‍♂️スポットでもあるらしい。観光地らしく、ポストカード売りの女の子もいました。案内してくれた男の子の元カノは日本人で私に似ていたとのこと。お金を送ってくれていたらしい。それは、そういう人がたくさんいるのだろうか、、。だから日本人女性にお金目当てで群がるのだろうか。。ひと昔前の話なので、今はどうだかわかりません。結局、彼は私の友人といい感じになった。モテる女子は彼氏や夫がいてもさらにいい男をさらっていく。彼女から女の子はみんな自分が一番可愛いと思っているんだよと言われたことがあるので、きっと彼女も思っているんだろう。昔から可愛いで育ってきた娘はやはり自分に自信があるし、まっすぐに育つので心も強い人が多いように思う。妬みなどもどこ吹く風的な強さがある。あと、元が良いので薄化粧な人が多い。私がいいなーと思っている人は、その時々の可愛い友人と良い感じになることが多い。逆のこともごく稀にあるけど。あと、最初に一番気に入った人とはうまくいかないことが判明し、その後、親しみやすい方にくるという人がいるけれど、それはプライドが許さない。というか、そういうケースでいいなと思った人がいなかっただけなのですが、、。良いなと思う人と現実の自分にギャップがある。どんなに美人に囲まれていようと私が良い!と言ってくれる人と出会うのが理想だったけれど、現実は、、、今の夫でさえ違います。でも夢だけは持ち続けたい。いいなと思っていた人と友人が良い感じになって傷ついたり、なんで美人に産んでくれなかったのー!と親を恨んだことも多々ある。すごい美人に産まれたかったー!と、どれだけ思ったことか。でも、自分を受け入れて自分なりに努力するしかない💪。バリ島旅行は続く。世界を旅するセレクトショップ HOLOSphère -ホロスフェール-世界の素敵なもの&古着

  • 01Oct
    • 思い出写真 学生時代のバリ旅行-ホテルの紹介/バリ島(インドネシア)

      ●2000年11月5日ー11月10日●バリ島●友人と3人で学生時代の休みを利用してバリ島旅行に。遠い日の思い出です。A型のしっかりした友人が計画を立ててくれ、私はおんぶに抱っこ状態。空港に到着し、まずは、挨拶だけ覚えたインドネシア語で空港職員にTerima kasih テリマカシーm(_ _)mと挨拶。迎えの車に乗って早速宿へ。完全フリーツアーだったので、自分たちの行きたい場所に行く旅行でしたが、バリという場所に行ってみたかっただけで、細かいことはあんまり考えずに行ったかも。宿泊するホテルは名前は忘れてしまったけれど、1組1棟ずつになっていて、敷地内は亜熱帯らしい植物に囲まれていて癒される空間でした。それぞれの建物は入り口に椅子が置いてあり、夜や朝も外でくつろげる。プールもついていました。学生時代はお金もなく超格安ツアーだったと思うけれど、とても良いホテルだったのを覚えています。小綺麗な部屋。一人暮らしの狭い部屋に比べ開放感がありました。これはホテルの朝食。メニューは毎日同じ。マンゴージュースとバリコーヒー、後のメニューは忘れてしまった。旅行メモをとってあると良いかも。これからの反省点。最初は美味しかったマンゴージュースも、毎日🥭だと、途中で飽きてしまった記憶があります。ホテルのスタッフの方と。バリ島では、日本人女性がお金を持っていると思われているのか、男性はやたらと声をかけてきたり、ズラーっとついてきたりしたけれど、インドネシア女性はそれに対して冷ややかな眼でみている感じ。今考えると、そりゃあそうだな。宗教上か、女性のお肌の露出もよしとしない国で、自国の男性が観光で来る外国人のお尻を追いかけているようじゃ、冷ややかな眼でみたくもなりますよね、、。改めて見返すと学生時代なのと、海外だからというので、かなりボーイッシュな服装。今とは服の好みがだいぶ変わりました。色々な出会いがあった女三人旅はまだまだ続きます。。。世界を旅するセレクトショップ HOLOSphère -ホロスフェール-世界の素敵なもの&古着

  • 30Sep
    • 初秋の本当にあったちょびっとホラー話 心霊写真/ある道の駅(千葉県)⑥

      子供を遊ばせるのにちょうど良い広場がある道の駅がある。良く子供を連れて行っているのだが、ある日トイレに行った時に、2歳の子供が「怖い、、、。」と言い出した。昼間だけれど暗くて私もちょっと怖かったので、用を足して早々に出ました。その後、大島てるさんの事故物件サイトを見ていると、そのいつも行っている道の駅の駐車場で練炭自殺があったとの表示。場所は比較的そのトイレの近く。最近、写真の整理をしていて、その道の駅の写真があったので、何も写ってないよねと思いつつ、拡大してみると、なんだか奥のトイレに生気のない人の顔のようなものが、、、!!とても怖くなり、夫にも見てもらうと、壁のシミだろ。というのですが、怖くて友人や兄弟に見てもらうと、友人はなんだか顔っぽいけど、、とか、顔型のシミだと思おうとの答え。兄弟は👽が見える、怖いから消すね。との回答。私の周りには心霊に興味がある人がいないので、近づかない方がいいよと言われるか、怖いからこんなの見せないでーという反応が多いです。夫もDVDで見る分にはいいけれど、自分は体験したくないタイプ。↓かなり拡大しないと見えませんが、、、。↓うーん、、、シミなのか、心霊写真なのか。どうなんでしょうか。よくよく見ると何人かいるような、、。自殺者は何人だったんだろう。。でもたまたま見返した写真にらしきものが(違うかもしれないですが)写っていたので、偶然すぎて怖いです。夫がホラー好きなので、怖いDVDを良く見ますが、霊は認識しているとわかると寄ってくるようなので、怖いからもうここには行けないかも。二階で首吊りがあった渚の駅も夜通りがかる時はなるべく見ないようにしています。瞬間移動でこちらに来られたら恐ろしいので。でもあまり怖がっていても寄ってくると言うし、どうしたらいいんだー!!すべての魂が安らかに成仏し、また生まれ変われたらいいなと思いますが、人の念や魂はそう一括りにはできないし、後悔を残して亡くなった場合は成仏するにも時間がかかったり、成仏できなかったりするのだと色々な番組をみると思います。巷に怖い話が溢れているのは、異世界を垣間みたいという人間の好奇心が大きいのかも。生の世界とは別の世界があると信じていますが、本当のところはわかりません。心霊写真といえば、親が持っている写真にペンでたくさん⭕️がしてあり、人の顔っぽく見える部分に●をしたみたいなのですが、人の顔にも見えるし、ただの岩の影にも見えるし、あと、メニエールになったばかりの頃、耳に良いのではとゼロ磁場というところに連れて行ってもらいましたが、そこで撮った写真にも色々写っていたから捨てたと母が言っていました。治療で来ている感じの方もちらほら見かけたので、念が残っているのでしょうか、、、。たまにこういった不思議な異世界の存在を垣間みることがあるという体験談でした。私は今までに体験した怖い話は以上です。また、何か体験したときは、自分の心の中だけにしまっておけないので、日記に書いてみます。世界を旅するセレクトショップ HOLOSphère -ホロスフェール-世界の素敵なもの&古着

  • 29Sep
    • 初秋の本当にあったちょびっとホラー話 夫の霊障? 旧碓氷峠/(群馬県・長野県)⑤

      軽井沢へ行った帰り、高速を避けて下道で帰ろうとなり、ナビを設定した。すると、カーブ番号が書かれたぐねぐね山道を通ることになった。途中、道路で何かの死骸を食べる狐がいた。私がすごく揺れてすぐに気持ち悪くなっても、仕事で船に乗っても全然船酔いしないので上司につまんねーと言われるくらい乗り物酔いに強い夫が、気持ち悪いと言い出した。私は単純に山道に酔ったのだと思い、珍しいと思ったくらいだったのだが、、山道の途中、古そうなレンガ作りの電車のトンネルや大きな電車の橋があり、おおーっ!なんか歴史ありそう〜!なんて興味津々になり、スマホで調べてみると、ぐねぐね山道で心霊体験をした人やメガネ橋や、その少し先にある関所跡などで怖い体験談がでてきた。そう、ここは有名な心霊スポット、旧碓氷峠でした。名前は聞いたことはありましたが、その歴史や心霊スポットということは全く知らず。気持ち悪くなる霊障があった人もいるみたいだし、夫のもと思ったのでした。山道でぐねぐね時間もかかったので、次回通ることがあったら、バイパスを通ろうっと。世界を旅するセレクトショップ HOLOSphère -ホロスフェール-世界の素敵なもの&古着

  • 28Sep
    • 初秋の本当にあったちょびっとホラー話 夫の霊障? 腹切りやぐら/鎌倉市(神奈川県)④

      夫の両親からもらった三浦半島付近のハイキングコースのガイドブックに載っていたハイキングコースを歩きに行ったときのお話。鎌倉にある腹切りやぐらに到着すると、「霊処浄域につき、参拝以外の立入禁止」の看板。意味ははっきりとはわからないが、はじめて見た看板だったのでちょっと怖く感じる。ここは「ざっざっ」と集団で歩く足音や、実は武士が集団で腹を切ったのはこのやぐらではなく、山の中に入った違う場所だったとネットに書き込みがあり、そこに知らず知らずに案内されてしまった人もいたり、怖い話もあるような場所らしい。そうゆう話は後から調べて知ったのだけど、ハイキングをしに行った時は、夫が例によってお腹が痛いと言い出し、立ち入らずにちょっと見て立ち去った。単なる腹痛なのか、軽い霊障体質なのかはいまだにわからない。私はというと、今考えると信じられないのだが「出てくるならでて××××!!」と叫んでいた。夫には、今でもその発言はKYで絶対に言っちゃいけないことを言ったと罵られる。倒幕軍に追いつめられ、 高時を始め北条一族、幕府の主要御家人など数百人が自害しここに鎌倉幕府は滅亡したという、人々の凄まじい念のこもったこの場所で、そんなことをいうとは失礼極まりなく、反省しています。でも、そんな場所でお腹が痛くなるっって、、、世界を旅するセレクトショップ HOLOSphère -ホロスフェール-世界の素敵なもの&古着

  • 27Sep
    • 初秋の本当にあったちょびっとホラー話 夫の霊障? 銚子のホテル/銚子市(千葉県)③

      旅はほぼ私が行きたいところに私が予約し、計画を立て、夫がそれについてきてくれるパターン。でも、たまに、、狙ったわけじゃないけれど、結果的に怖い場所だったことがあった。その1.銚子駅近のホテル。銚子に行こうとなり、銚子で一番安くて空いているホテルをたまたま予約。行ってみると、なんだかフロントからしてちょっと陰気な雰囲気。部屋にはいると真っ赤な絨毯に昭和っぽいレトロな調度品。お風呂はカビや髪の毛。ちょっと独特な雰囲気だった。夜ご飯を食べてホテルに戻った後、夫はゆっくりトイレに行きたいと言って出て行き、しばらくしてから部屋に戻ってきた。最上階の宴会場みたいな階で真っ暗だったらしいがその階のトイレに行こうとして、当時いつもつけていた水晶のブレスレットをとったら急にお腹が痛くなったらしい。泊まってる間は怖いので調べられなかったが、ホテルを出てからネットで調べたら、昔墓地だったところにホテルが建ったとか、霊が出るなどの口コミがちらほら、、。夫に調べてから予約しろよっと怒られた。じゃあ自分で予約してよねー。世界を旅するセレクトショップ HOLOSphère -ホロスフェール-世界の素敵なもの&古着

  • 26Sep
    • 初秋の本当にあったちょびっとホラー話/鎌倉市(神奈川県)②

      お次は鎌倉でのお話。友人の結婚式で知り合いになったミュージシャンの男性と鎌倉に行った時のお話。今気づきましたが、大仏の首切れてるー。。大仏さま、お許しください。鎌倉の大仏の裏でその男性の写真を撮ったのですが、背中あたりからブワーッと金色の光が広がり、その顔が女性が二ヤーっと笑った顔の形に見えました。家に帰って写真を見返していたら気づいたので、安否確認のためその男性に電話したら大丈夫でした。怖いこと言わないでくれる?とちょっと怒っていました。写真を送るよーと言って、送ろうと思ったら、なぜかその写真だけデータが消え真っ黒になっていて結局送れませんでした。その男性は友人になるにはいいかもと思っており、異性としての好意は全くなかったのですが、あちらは私が好意を寄せていると思っている感じで、で、いつ告白してくるんだ?という感じだったと思います。そんな感情の行き違いもあってか、結局私が電話していてキレる感じで、今では疎遠になってしまいました。それから数年経って、再び一人で鎌倉の大仏を訪れた時に、大仏の裏手に立ち寄りました。あの写真を撮ったあたりに行くと、前は気づきませんでしたが、すぐ近くに朝鮮から来た観音さまがお堂(観月堂)の中にいらっしゃいました。そのお顔が、、、写真の二ヤーッと笑っていた女性と同じ顔でしたそのひとは今まで付き合った人たちにブログでは書けませんが、良くないことをしていたらしく(本人はわざとではないと思っているが、私は彼に責任があると思っていた)、そのせいでは?と私は思いました。それもあって、どうしても異性として好きにはなれなかったのもあります。観音さまの彼に対する戒めなのか、癒しなのか、それともどちらでもないのか、、。今は安否はわかりませんが、元気で暮らしているといいのですが、、、。世界を旅するセレクトショップ HOLOSphère -ホロスフェール-世界の素敵なもの&古着