平日自分のいない間、チビスケの面倒みてもらってる友人から、しばらく自宅で預かるとの申し出。

自分で排泄できないくらい、チンチクリンなチビスケにしても、ずっとみてくれるひとがいるのはありがたいこと。

いろいろ考えて、好意に甘えることにした。

自分にとってもチビスケにとっても、願ってもないくらいありがたい申し出なのに。

どうしてこんなに苦しいんだろ

配達んとき、ずっと鳴いてる子猫を発見。

帰りに気になって、通ってみるとまだ鳴いてる。

足から離れないし

やむなく連れて帰って保護することにした

どうしてもほっとけなくて

知らん顔して帰ったら一生後悔すると思ったから

生憎、近所の動物病院は祝日は休み。

まだ自分で排泄できないくらいの子猫

やっぱりほっとけないわ


howllyのブログ-100719_1018~01.jpg
交際も4年目

想う気持ちは、大きくなること、強くなることはあっても、留まることは知らず。

変わったなと思うのは、彼女の周りの人達にも、敬意をはらうようになったこと。

野良育ちなもんで、「周りにひとがいる」環境に慣れるのに時間がかかったかな。

彼女の大切な人達の信頼なくして生きては行けない。

そう感じるようになったから



根本的に変わらないのは

彼女が僕のすべてだということ