HOWLING NUTS!! =叫ぶ馬鹿野郎節= -130ページ目

ハウルの

動く城を観た。

「ターミナル」を観ようと思い映画館へ行った。

が、切符売り場にて変更。

結果は大正解。近年稀に見る快作だった。

キムラタクヤの起用は大衆性の獲得の為だった。

人気獲りという意味でなく。

まあ、とにかくおもしろかった。

アメリカ映画は超大作と言わせても、オチがへっぽこだったりするからな。