あるキリスト教祖の人が昔
日本にキリスト教をひろめ
洗脳しビジネスや日本支配
への野望を抱いて来日した

彼は議論した全ての人を
論破し白い物でも
黒と言わせる程であり
かなり自信家でありました

来日し農民の人を勧誘し
始めた。
絶対的だったうたい文句
キリスト教に入らないと
地獄に堕ちると恐怖心を
煽り揺らいだ隙に容赦無く
洗脳するはずが最初の
入らないと地獄に堕ちる
と言われた時、
 なら俺の親父様も
ご先祖様も地獄に堕ちた
のか?と尋ねると
そうだと。
 だったら俺だけ助かる
訳にはいかないから
俺も地獄に堕ちると。

流石の百戦錬磨の論破師も
反論が出来なくなり
帰国しキリスト教の偉い
人らに、日本だけは
入信すれば先祖も助かるよう
にして欲しいと懇願した。

他国と違い日本は身分が低い
人や一般人ですら勤勉で
あるのも今でも驚かれる
自分の意思もあり常識あり
何より純粋に親先祖を敬い
自分さえ良ければなんて
殆どが考え無い民族性

これに決して屈しない精神
があったから日本だけは
アジアでも侵略されず
植民地にならなかったと
言われています。

因みにキリスト教禁止に
なったのは人身売買を
ビジネスにしてたのが
発覚したからなのです。
 何人もの若い女性が
拉致され海外に生奴隷
として売買されたのが
何故かキリスト教が
被害者に擦り代わって
しまってたのです。  

きっと戦後GHQが教科書 
にそう書かせたのでしょう。
米国はキリスト教が殆ど
だったのですから。