朝から代行バスで登校






学校につき友達に休みを知らされる











嬉しいような、もっと早く連絡すりゃいいじゃんっていう感情が複雑に絡みあって複雑だったけど、嬉しいわ










とりあえず今日は片付けと








コイツをドキドキドキドキドキドキドキドキ












じゃあ叫び
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雷帝結社は俺の異名(笑)

















雷帝結社の結社ってなに







なんかケータイで占ってもらった。









異名っていいね












雷帝結社の〇〇〇











やっぱり結社いらないわ









結社気になってた眠れない…










雷帝結社なんか言いたくなるわ












ガンダムだったら肩に雷のマーキングだな。










かっけー!!


まぁ結社はどっか飛んでった











結社は僕の中で永遠の謎だね







にしても雷帝結社マジで言いたくなるにもほどがある…


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リレー見てたら思い出すよ…








全道決勝ね…












あん時は妙に落ち着いてたな














バトン落とさなきゃ、入賞出来んだからとか言われてたけど、落とすなんて考えてないからね…













アナウンスは今でも覚える。









一番最後の競技だからねニコニコ






アナウンス心なしかテンション高かった気がする。








スタートしてから、待ってる間気持ちよかった。









でも、来てる順番は一番ケツでビビったんだけど、考えて見たらビリでバトンが俺の所に来るなんて、なかったからかも…




でも、そこで俺のテンションは半端なく上がってた。






いつもの俺の仕事は一番でバトンもらって一番でゴールする事だったからね、あんまり走りに関して称えらた事なんてなかった。








けど、準決勝で着順的にはヤバくてタイムで拾われた時も、絶対決勝に行くって考えながら走って決勝行けたし。














ここで抜いたら俺ヒーローだな…


って考えながら三走待ってバトンもらった時、心の中で「まかせろ! 」って思いながら出て、前の人がぐんぐん近づいて来てるのがわかってラストは気合いで身体ねじ込んだ。









結果6位で気分は最高だったし、みんな誉めてくれんのが新鮮でめちゃくちゃ気持ちよかった。








でも、あの時誰かが少しでもあきらめてたら最後に抜けなかったかもしれないし、みんなのおかげで最高の気持ちになれて、「先生に〇〇〇のおかげだな」






心のそこから「みんなおかげです。」










って言えたのが、本当によかった。










長くなったけど、応援してくれたみんな含めて本当に感謝しとるわ。

あん時の俺と比べると、なんかあれだけど…





思っている事がある。





俺はなんか持ってる男だ!!(笑)






とにかく俺は新しい伝説を残す為に日々の努力を忘れない。




コンクールが終わった今…



新たな、目標は環境住福祉コーディネーターと恋の成就!!








大丈夫さぁ…





そう「俺は持ってる男だグッド!



じゃあなにひひチョキ















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