もうすぐクリスマスだね。
ぼくのおうちもツリーを飾ってもらったよ。クリスマスにケーキを食べるの楽しみだな。
今日は、タイトルに書いてある、エイブラハムの新しい本を読み始めたよ。
第6章
宇宙最強の「引き寄せの法則」
あらゆる思考は波動を発し、それと一致する波動を引き寄せます。この流れが、引き寄せの法則です。「似たものは引き寄せ合う」という意味です。
ラジオのチューニングを例にとりましょう。ラジオがFM98.6にセットされていたら、FM101で放送されている音楽を聴くことはできません。そもそもの周波数が違うからです。
引き寄せの法則も同じです。
あなたが何に関心を向けているのかを知るには?
あなたが対象に関心を向ければ、波動を放ちます。波動を放つことは求めることと同じで、それが引き寄せの作用点となります。
まだ手に入れていない欲しいものがあるなら、それに感心を向けさえすれば、引き寄せの法則によってもたらされます。望むと物事や経験について考えることで波動を放ち、引き寄せの法則によってその物事や経験が間違いなく訪れるのです。
しかし、望んでいるのに手に入れていないものがあっても、それがまだないという現状のほうに関心を向ければ、ない状態の波動と一致し続け、望むものが手に入らない状態が続きます。
望むものと波動を調和させるいちばん簡単な方法は、それがすでにある状態を想像し、それがあなたの経験にすでにあるかのごとく振る舞い、その経験を楽しんでいる状態へと思考を向けることです。そのように思考し、そのような思考の波動を絶えず放つようになるとあなたは望むものが実現するのを許可する立場に立つことができます。
さて、自分がどう感じるかに注目すると、願望に関心を向けているのか、それとも望むものがない状態に関心を向けているのかがすぐわかるようになります。
思考の波動が願望と一致すれば気分はよくなり、満足、期待、熱望、喜びといった感情が湧きます。反対に、望むものが不足もしくはない状態に関心を向けると、悲観、心配、落胆、怒り、不安、うつ状態といった感情を味わうでしょう。
感情に気づくようになれば、創造のプロセスの中の許可する段階で自分がどう行動しているかがわかるようになり、物事がなぜそのように展開するかについて二度と勘違いしなくなります。
ぼくはね〜、う〜ん、やっぱりお家の人に愛情をいっぱい注いでもらって、可愛がられたい😆
今十分可愛がられてるから、ただ今この状態に、安心して、ホッとして、リラックスして、感謝の波動をただ放ち続けよう💖💖もっとお洋服も欲しい😆
あ〜、ワクワクしてきたぁ。。💟うれしいな😄