はじめまして、黒柳と申します。
世の中には銀行のATMやコンビニのPOSなど、いわゆる情報システムが溢れています。今の世の中を支える不可欠なインフラとなっているものも多いでしょう。
インターネットも大きな役割を持ったシステムの1つです。しかも他のシステムには無い特徴を備えています。
それは、インターネット利用者は容易に情報発信が可能だ、ということです。
このアメブロがいい例でしょう。パソコンが使えるならば、だれでもブログを作り、記事や写真を公開することができます。
そして、これはとても大きな可能性の扉を開いたと僕は信じています。
新聞やテレビ等のマスメディアは、情報の流通量は大いのですが、情報の発信源は発行元に限定されます。マスなのは情報の受け手であり、発信源は全くその逆で、一部の人間に限られたものです。
ところが、インターネットは、発信源も大勢になります。そして、その発信された情報は、途中で編集作業をされることなく、ダイレクトに情報の受け手に伝わります。ここで問題なのは、情報の在処を知っているかどうか、または見つけやすいかどうかだけです。
このような状況である現在、本当に使えるシステムというのは、インターネットにあると考えています。
それを探っていくのがこのブログです。
世の中には銀行のATMやコンビニのPOSなど、いわゆる情報システムが溢れています。今の世の中を支える不可欠なインフラとなっているものも多いでしょう。
インターネットも大きな役割を持ったシステムの1つです。しかも他のシステムには無い特徴を備えています。
それは、インターネット利用者は容易に情報発信が可能だ、ということです。
このアメブロがいい例でしょう。パソコンが使えるならば、だれでもブログを作り、記事や写真を公開することができます。
そして、これはとても大きな可能性の扉を開いたと僕は信じています。
新聞やテレビ等のマスメディアは、情報の流通量は大いのですが、情報の発信源は発行元に限定されます。マスなのは情報の受け手であり、発信源は全くその逆で、一部の人間に限られたものです。
ところが、インターネットは、発信源も大勢になります。そして、その発信された情報は、途中で編集作業をされることなく、ダイレクトに情報の受け手に伝わります。ここで問題なのは、情報の在処を知っているかどうか、または見つけやすいかどうかだけです。
このような状況である現在、本当に使えるシステムというのは、インターネットにあると考えています。
それを探っていくのがこのブログです。