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DIGITAL CITY

ロボットから見た世界  PRODUCED BY POPKING

最近、事件などで未成年というキーワードがまた浮上してますけど、未成年ってなんなんでしょうね。

まあ、子供という意味なんでしょうけど。

ちなみに未成年の犯罪は、子供の悪戯という区分けなんでしょうか?

前から思うんですけど、未成年犯罪は必ず親も罰するという関係性の刑罰を持たすべきだと思うんですよね(あるのかもしれないけど)。

そんな悪戯をする子供を育てた親、もしくは親にあたる人の責任。

なぜ、親も罰しないのか?

よく、人に迷惑を掛けなければそれでいいという言葉も言う親を見ますけど、私からしたら人が見てなかったら何してもいいと言ってるように聞こえてしょうがないです。

他人がどうとか関係なしに、自律した思想みたいなものはないのかといいたいです。

そういう親は、子供に何も教えていないのではないかと思うんですよ。

そういう意味では武士の時代とか今よりはシリアスだったでしょうね。

自律した思想みたいなものを子供に一応教えておかないと、子供の不祥事で家まるごとなくなる可能性がある。

未成年の犯罪は、親の犯罪、地域の犯罪。

この認識を社会が持つべきだと思います。







3月ですけど、まだまだ寒いですね。

早く暖かくなってほしいものです。

私は2週間後にTOEICのテストを受けるので勉強しなければと焦ってます。

そうはいっても『機動戦士ガンダム THE ORIGIN I/青い瞳のキャスバル』は見るぞ。

偶然か参考書も見ろ言わんばかりに真っ赤です。

dアニメストアでアニメを最近見始めました。

今までネットでは、主にバンダイチャンネルで見てたんですけど、dアニメはどうだろうと思い立ち、見始めました。

個人的にはバンダイチャンネルで見放題でないものがdアニメで見れたりするので、棲み分けができてていい感じです。

期間限定のSAOⅡや、攻殻機動隊ARISEを見てます。

タイトル数はバンダイチャンネルより少ないと思われますが、月額400円(税抜き)だから、お得かもしれませんね。





ふと、『フルーツバスケット』のことを思い出しました。

ご存じの方も多いと思うんですけど、たぶん、たくさんあるアニメの中で一番じゃないかというぐらいやさしいアニメです。

原作は、少女漫画。

本田透という女の子が主人公です。

この透ちゃんが世界一やさしい女の子なんです。

見てるとかなりほっとするんですよね。

あと絶対言っとかなければいけないこと、このアニメの主題歌のことです。

惜しくも2004年に亡くなられたのですが、岡崎律子さんが歌う「For フルーツバスケット」。

この曲がホント、名曲なんです。

やさしいメロディーに、時に厳しく、時にやさしくといった歌詞。

よく彫刻家の人が石を掘ってるんじゃなくて、埋まってるものを取り出してるという表現をされることがあるんですけど、まさにそういう感じで、これしかないという曲です。

フルーツバスケットのために・・・って、いいタイトルですよね。

『宇宙戦艦ヤマト2199』、見ました。

2年前ぐらい前にテレビ放送してたんですけど、結局そのタイミングでは見ず、今見ました(このブログでも見ようみたいなことを書いた気がしますけど・・・)。

昔のヤマトは見たことがないので、私としては初ヤマトです。

感想として、面白いのは勿論なんですけど、なんといっても熱いし夢がありますね。

たった一隻の戦艦で、広大な宇宙に旅立ち、そこに立ちはだかる敵軍と闘いながら目的地を目指す。

戦いも単純に倒しあうという感じではなく、お互い軍人として相手に敬意を払いつつっていうところが品があっていいです。

普通に考えたら勝ち目がないんですけど、そこは知恵と工夫と熱い思いで乗り越えるんです。

それに、ワープとか波動砲とか戦闘機とか、機構好きさんにもたまらないアニメであります。

映像も凝ってるので見てるだけで飽きないっていう、デザイン面からでも見ごたえがある作品です。

これは、このお話の続きである『宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟』も見なきゃいけないですね。

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『ぼんとリンちゃん』、見ました。

傑作ですね。

完全にこの映画のファンです。

親友の女の子を悪い男から救出するという内容の映画なのですが、なんだろうロードムービーというか、ドキュメンタリーというか妙な雰囲気のある映画です。

一泊二日で救出しに行こうというノリなんですけど、最終的にが生き方や考え方を思考しているぼんちゃんの頭の中にいるような感覚になります。

ちなみにこの映画、長回しのカットが多くて撮影はホント大変だっただろうなあと思ってしまいます。

これは、監督さん、俳優さん、スタッフさん凄いですよ。

DVD早く出ないかなあ。

ぼんとリンちゃん (竹書房文庫)/竹書房

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全国書店員の選んだおすすめコミックランキング・ベスト15の第4位に『田中君はいつもけだるげ』が入ってます。

私も好きなので第4位がうれしいですね。

田中君は「そうなんだあ・・・」っていう感じで、けだるそうに言ってます。


最近、テレビからフリッパーズ・ギターの『恋とマシンガン』が聞こえてきたとき、どこかで聞いたことのある感じだなあと思って考えてみたところ、セカオワだと思いました。

セカオワ、SEKAI NO OWARIです。

ドラゲナイです。

順番からいうと、フリッパーズ・ギターのほうが年代的には先なので、セカオワを聞いたときにフリッパーズ・ギターを思い出さないといけないんですけど、逆です。

なんだろう、ファンタジーでポップなところが同じなんですよね。

軽くスキップするような音楽。

声質とかも似てるような気がします。

音楽もファッションも何年か周期で回ってるらしいので、アイドルとかのことも考えると今は30年ぐらい前のムーブメントがきてるのかもしれませんね。
『アルドノア・ゼロ』、みなさん見てますか。

面白いですよね。

伊奈帆の愛、スレインの嫉妬が巧妙に描かれてます。

アセイラム姫、てっきり蘇生中なのかと思ったら・・・。

ってな、考えを起こさせてくれるストーリー。

早くアセイラム姫にたどりついてほしいと、伊奈帆の背中を押してます。

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艦これの流れで刀剣乱舞、初日からプレイしてます。

武具好き、刀好きは、これですよね。

システムは、艦これと一緒です。名前が違うだけかなあ。

艦これをプレイしてる人は、取っ付きやすいと思います。

それにしてもキャラがカッコいい。

ちなみに刀剣男子っていうらしいんですけど、どう見ても女の子がいます。