義母が認知症やら、基礎疾患の部分の症状やら、色々併発で入院することになりましたが、症状の組み合わせと、マッチする病院かなくて、県をまたいでの入院となりました。

介護タクシーで一時間半、うーうーと唸る義母をなだめながら、やっと病院に到着。

そこからpcrの検査が出るまで、病室に入ることもできず、

待ち合いの片隅で、義母に簡単なご飯を食べさせ


持ち物チェックに始まり、主治医の面談と、待たされに待たされ、

11時半に、病院に入って、やっと入院手続きがおわったのが、17時!お昼ご飯を、食べる段取りもわからずひたすらまって、腹ペコで、

80歳過ぎの義父をつれて、17時からバスと、電車を3本乗り継ぎ、2時間以上かけて帰宅となりました。

途中のりかえ駅で、晩ごはんを食べたので、帰宅は20時すぎ、 

ほとほと疲れ果てたのでした。

いくらなんでも、入院手続きに、5時間半!かかりすぎでしょ!と、本当にビックリしたし疲れ果てたのでした。

それでも、80歳過ぎの義父が、頑張ってくれて良かった

(;^ω^)



義父まで倒れたらどうなることやらと、思ったのでした。