部屋の中がだんだん乾燥するようになると、ほこりっぽく感じ、少し念入りにお掃除をしておきたいと思うこともしばしば。

天井や、テレビの裏、パソコンなどの電源コード周りなどもしかっり掃除をして、拭き掃除もまめにしたいものです。

ハウスキーパーさんによれば、空気清浄機で、ほこりをしっかり吸い取ってくれるものがあるようなのでそういったものもいいかもしれません。

加湿器などもしっかりお掃除してから使ったほうがいいそうです。

ハウスキーパーを使えば、気になるところも気にしていなかったところもメンテナンスしてくれるのでとても助かります。

プロギャンブラーは、大勝負であっても全軍資金の4%しか賭けないそうです。

小さい勝負を積み重ねて、運という波に左右させず、運のファクターをこちらがコントロールしていくそうです。

所持欲から卒業できると、本当に大事なのはモノに囲まれて暮らすことではなく、
自分の生き様や、健康、人との愛情や友情だということが見えてくるんですよ。

モノを整理できると脳内ファイルも整理できる

「減らすこと」のメリットはモノに限らず、すべてに通じる深い話でもあります。
たとえば100個やらなければならないことがあると、今一番やるべきことが見えなくなります。
でも、5~6個の中からであれば、今やるべきベストな項目は明確です。
脳内には常にアイディアが湧き出る容量を空けておく。

ですから、やるべきことを先延ばしにしてしまうと、
現時点やこれからやりたいことへの素敵なひらめきを考えるための、大切な脳内の容量を使ってしまうことになります。
新しいアイディアを考えるためには、常に脳内ファイルの容量は余裕をもたせておくのがベストなんです。


脳内整理にはメモを有効活用


今週は何をしたら夢へ近づけるのか? 今日は何をすべきか?とやるべきことを具体的にリスト化しているんです。
人生や夢と今がつながっいてるという実感が生じることから、迷いや考えのブレが消せます。
そのためにも、まずは目標やゴールを設定することが重要だと考えています。


やらなくていいことに時間も脳も費用も使うことはない、もっと大事なことのために普段から整理や準備をするべきなのかもしれません。

夕食を家で多めに作った次の日は、一緒にお弁当を作ってしまう。

そうすると、次の日の昼食の時間は40分ほど時間ができる。結構大きな時間である。

昼食時は店先に並んだり移動したりで何かとぎりぎりなことが多い。

この時間を使って、ネットスーパーで注文をだし、帰宅時間に配達してくれるようにしておくこともできる。友人には昼休みに英会話をネットでしている達人までいる。

忙しいから時間を作るのではなく、自分がしたいことをするために時間を作ることはとても大切なことかもしれない。

忙しさや、煩雑な部屋は集中力が生まれない。

やるべきことも整理して一つ一つに向き合うことでいい結果が生まれてくる。

仕事も身の回りも時間もすっきりしてしていきたい。

習慣は恐ろしいもので、慣れてしまえば当たり前になってしまうもの。きびきびするのも、だらだらするのもそれぞれの自由だが、考え方や時間の使い方で運命や人生はどんどん変わる。

好きなもの大事なもには一所懸命取り組めるが興味のないものには時間をかけたくないという方はハウスキーパーを使って家事を一切しない手がある。

常に整理整頓され、自分のやるべきことに集中することができる。

効率が上がるハウスキーパー