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View this post on Instagram 「土地探しとライフプラン」 最近土地を探して家づくりをお考えのクライアントが立て続きに来られました。 土地のないお客様にとって家づくりの第一歩は土地探しとお考えの方が多いと思います。 でも、ほとんどのお客様は土地をなかなか決められない。 そんな風にお悩みのようです。 例えば 今年の冬に向けてコートを買いに行ったとしましょう。 そして、買いに行く前に大体の予算を決めていつまでに買おうと決めますよね。 ・予算と好みに合うコートをすぐに決められる人、 ・いろいろ探し回って予算を優先して決める人、 ・好みを優先してほかの買い物を我慢して予算オーバーで購入する人。 買い方は様々です。 ただし、共通してるのはこの冬に必要なので結果的に購入したということです。 私たちの家づくりにおける土地の購入も同じだと考えています。 ・予算を優先して購入するのか? ・何かを犠牲にして予算オーバーで購入するか? ただ、家族がしあわせに暮らすため家づくりなのであれば、家が完成して何年住めるのかを考えることが大切です。 子どもがいらっしゃる家族にとって、子どもと過ごせる時間は無限ではありません。 子どもが生まれてから一緒に暮らす期間は約20年。 5年以上土地を探しているという方を見かけることがあります。 私は子どもたちと新しいマイホームで暮らす時間を削りながら土地探しをしていることを理解されていますかとお聞きしたいです。 いい土地を買うことが目的ではなく、そこで豊かに暮らすことが目的ではないでしょうか? そのタイミングを改めて教えてくれるのがライフプラン(家族の人生設計)だと考えています。 手に入れたマイホームで豊かに、そしてしあわせに暮らす期間を意識した家づくりをお勧めします。 土地は売りに出ているものの中から探すということが基本です。 100点満点の土地を購入した人をほとんど見かけません。 私たちはライフプランで家づくりの予算を明確にし、建築家との家づくりを進めることで70点の土地に120点の家づくりをお手伝いしたいと考えています。 私たちは多くの経験から不動産屋さんとは一味違ったアドバイスができます。 土地探しも私たちにご相談ください。 売りに出ていた土地を有効に利用した家づくり 写真1,2枚目 旗竿地を有効に利用したガレージハウス 高木建築事務所 写真3枚目 最後に残った1区画を有効に利用したコートハウス 設計:川添純一郎建築設計事務所 写真4枚目 三角の土地のカタチを有効に利用し特徴的な家を完成させました。 (株)庄司圭介アトリエ #リフォーム #リフォーム工事 #リビング #リビングインテリア #リビングダイニング #リビングルーム #リビングからの眺め #兵庫 #姫路 #ハウスインフォ #houseinfo #建築家 #家 #マイホーム #インテリア #マイホーム記録 #マイホーム計画 #デザイン住宅 #デザイナー住宅 #建築写真 FukunagaYoshimasaさん(@houseinfo.jp)がシェアした投稿 - 2018年Nov月25日pm7時07分PST
「土地探しとライフプラン」 最近土地を探して家づくりをお考えのクライアントが立て続きに来られました。 土地のないお客様にとって家づくりの第一歩は土地探しとお考えの方が多いと思います。 でも、ほとんどのお客様は土地をなかなか決められない。 そんな風にお悩みのようです。 例えば 今年の冬に向けてコートを買いに行ったとしましょう。 そして、買いに行く前に大体の予算を決めていつまでに買おうと決めますよね。 ・予算と好みに合うコートをすぐに決められる人、 ・いろいろ探し回って予算を優先して決める人、 ・好みを優先してほかの買い物を我慢して予算オーバーで購入する人。 買い方は様々です。 ただし、共通してるのはこの冬に必要なので結果的に購入したということです。 私たちの家づくりにおける土地の購入も同じだと考えています。 ・予算を優先して購入するのか? ・何かを犠牲にして予算オーバーで購入するか? ただ、家族がしあわせに暮らすため家づくりなのであれば、家が完成して何年住めるのかを考えることが大切です。 子どもがいらっしゃる家族にとって、子どもと過ごせる時間は無限ではありません。 子どもが生まれてから一緒に暮らす期間は約20年。 5年以上土地を探しているという方を見かけることがあります。 私は子どもたちと新しいマイホームで暮らす時間を削りながら土地探しをしていることを理解されていますかとお聞きしたいです。 いい土地を買うことが目的ではなく、そこで豊かに暮らすことが目的ではないでしょうか? そのタイミングを改めて教えてくれるのがライフプラン(家族の人生設計)だと考えています。 手に入れたマイホームで豊かに、そしてしあわせに暮らす期間を意識した家づくりをお勧めします。 土地は売りに出ているものの中から探すということが基本です。 100点満点の土地を購入した人をほとんど見かけません。 私たちはライフプランで家づくりの予算を明確にし、建築家との家づくりを進めることで70点の土地に120点の家づくりをお手伝いしたいと考えています。 私たちは多くの経験から不動産屋さんとは一味違ったアドバイスができます。 土地探しも私たちにご相談ください。 売りに出ていた土地を有効に利用した家づくり 写真1,2枚目 旗竿地を有効に利用したガレージハウス 高木建築事務所 写真3枚目 最後に残った1区画を有効に利用したコートハウス 設計:川添純一郎建築設計事務所 写真4枚目 三角の土地のカタチを有効に利用し特徴的な家を完成させました。 (株)庄司圭介アトリエ #リフォーム #リフォーム工事 #リビング #リビングインテリア #リビングダイニング #リビングルーム #リビングからの眺め #兵庫 #姫路 #ハウスインフォ #houseinfo #建築家 #家 #マイホーム #インテリア #マイホーム記録 #マイホーム計画 #デザイン住宅 #デザイナー住宅 #建築写真
FukunagaYoshimasaさん(@houseinfo.jp)がシェアした投稿 - 2018年Nov月25日pm7時07分PST
View this post on Instagram 平屋の完成見学会終了~ 週末の完成見学会も無事に終了しました。 今回は紙媒体の告知を行わずに開催しましたが、予想以上に来場者が多い見学会でした。 今回はご近所さんへのお披露目的なことも相まって本当に多くの方に見ていただきました。 平屋の見学会は珍しいので神戸や赤穂からと遠方からわざわざ足を運んでいただいた方もいらっしゃいました。 口々に「いいな~」「平屋は憧れる~」など言いながら見ていただきました。 今回の物件はお客様が平屋を希望したのではなく、敷地状況や周辺環境などから、 建築家から平屋をご提案し、採用されたのがスタートでした。 平屋にすることで、資金的には当初予算よりもオーバーしてしまう事を早い段階でお伝えし、 ご了承いただいたことで出来上がったのですが、 出来上がってみると平屋にして本当に良かったと思える建物になりました。 落ち着いた佇まい、シンプルな空間の中によく考えられた収納と動線、とてもいい家ができたと思います。 完成見学会終了時には毎日のように現場に足を運んでいただいたお施主さんのお爺さんお婆さんに 「いい家造ってもらってありがとう。」とお礼をいただき本当にうれしく思いました。 また、次の家づくりに向けて励みにしたいと思います。 完成見学会に来ていただいた皆様ありがとうございました。 設計:一級建築士事務所sign #リフォーム #リフォーム工事 #リビング #リビングインテリア #リビングダイニング #リビングルーム #リビングからの眺め #兵庫 #姫路 #ハウスインフォ #houseinfo #建築家 #家 #マイホーム #インテリア #マイホーム記録 #マイホーム計画 #デザイン住宅 #デザイナー住宅 #建築写真 FukunagaYoshimasaさん(@houseinfo.jp)がシェアした投稿 - 2018年Nov月4日am1時25分PST
平屋の完成見学会終了~ 週末の完成見学会も無事に終了しました。 今回は紙媒体の告知を行わずに開催しましたが、予想以上に来場者が多い見学会でした。 今回はご近所さんへのお披露目的なことも相まって本当に多くの方に見ていただきました。 平屋の見学会は珍しいので神戸や赤穂からと遠方からわざわざ足を運んでいただいた方もいらっしゃいました。 口々に「いいな~」「平屋は憧れる~」など言いながら見ていただきました。 今回の物件はお客様が平屋を希望したのではなく、敷地状況や周辺環境などから、 建築家から平屋をご提案し、採用されたのがスタートでした。 平屋にすることで、資金的には当初予算よりもオーバーしてしまう事を早い段階でお伝えし、 ご了承いただいたことで出来上がったのですが、 出来上がってみると平屋にして本当に良かったと思える建物になりました。 落ち着いた佇まい、シンプルな空間の中によく考えられた収納と動線、とてもいい家ができたと思います。 完成見学会終了時には毎日のように現場に足を運んでいただいたお施主さんのお爺さんお婆さんに 「いい家造ってもらってありがとう。」とお礼をいただき本当にうれしく思いました。 また、次の家づくりに向けて励みにしたいと思います。 完成見学会に来ていただいた皆様ありがとうございました。 設計:一級建築士事務所sign #リフォーム #リフォーム工事 #リビング #リビングインテリア #リビングダイニング #リビングルーム #リビングからの眺め #兵庫 #姫路 #ハウスインフォ #houseinfo #建築家 #家 #マイホーム #インテリア #マイホーム記録 #マイホーム計画 #デザイン住宅 #デザイナー住宅 #建築写真
FukunagaYoshimasaさん(@houseinfo.jp)がシェアした投稿 - 2018年Nov月4日am1時25分PST
View this post on Instagram 平屋っていいな〜 その2 平屋の方が割高になると言われます。 何故でしょう? 様々な要素はあるのですが、わかりやすい要素をあげるとすれば「建築面積」です。 建築面積とは建物を真上から見た時の面積です。 2階建てであれば1階と2階が重なっている部分があります。 その部分は屋根と基礎が平屋に比べて半分になります。 例えば 40坪の平屋であれば 基礎40坪、屋根40坪 それが、総二階の40坪であれば 基礎20坪、屋根20坪 ということは同じ床面積でも屋根、基礎の面積は半分ですね。 では、屋根と基礎の単価について考えてみましょう。 基礎は仕様ににもよりますが、60000円/坪 屋根も仕様によりますが、20000円/坪 これ位で考えるとすると 総2階に比べて 80000円/坪÷2=40000円/坪 内部が同じ仕様で仕上げたとしても、4万円は坪単価であがります。 実際はもっと上がりますが・・・ この計算は高くなるからやめましょうということではなく、 平屋は2階建てより一般的に高くなるということを踏まえ、 自分たちの土地と資金計画とライフスタイルを十分考慮して選択してもらいたいと思っています。 つづく・・ 写真は過去の完成物件です。 設計:オオタデザインオフィス 設計:川添純一郎建築設計事務所 設計:(有)片岡重男建築研究所 #リフォーム #リフォーム工事 #リビング #リビングインテリア #リビングダイニング #リビングルーム #リビングからの眺め #兵庫 #姫路 #ハウスインフォ #houseinfo #建築家 #家 #マイホーム #インテリア #マイホーム記録 #マイホーム計画 #デザイン住宅 #デザイナー住宅 #建築写真 FukunagaYoshimasaさん(@houseinfo.jp)がシェアした投稿 - 2018年Oct月22日pm11時48分PDT
平屋っていいな〜 その2 平屋の方が割高になると言われます。 何故でしょう? 様々な要素はあるのですが、わかりやすい要素をあげるとすれば「建築面積」です。 建築面積とは建物を真上から見た時の面積です。 2階建てであれば1階と2階が重なっている部分があります。 その部分は屋根と基礎が平屋に比べて半分になります。 例えば 40坪の平屋であれば 基礎40坪、屋根40坪 それが、総二階の40坪であれば 基礎20坪、屋根20坪 ということは同じ床面積でも屋根、基礎の面積は半分ですね。 では、屋根と基礎の単価について考えてみましょう。 基礎は仕様ににもよりますが、60000円/坪 屋根も仕様によりますが、20000円/坪 これ位で考えるとすると 総2階に比べて 80000円/坪÷2=40000円/坪 内部が同じ仕様で仕上げたとしても、4万円は坪単価であがります。 実際はもっと上がりますが・・・ この計算は高くなるからやめましょうということではなく、 平屋は2階建てより一般的に高くなるということを踏まえ、 自分たちの土地と資金計画とライフスタイルを十分考慮して選択してもらいたいと思っています。 つづく・・ 写真は過去の完成物件です。 設計:オオタデザインオフィス 設計:川添純一郎建築設計事務所 設計:(有)片岡重男建築研究所 #リフォーム #リフォーム工事 #リビング #リビングインテリア #リビングダイニング #リビングルーム #リビングからの眺め #兵庫 #姫路 #ハウスインフォ #houseinfo #建築家 #家 #マイホーム #インテリア #マイホーム記録 #マイホーム計画 #デザイン住宅 #デザイナー住宅 #建築写真
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View this post on Instagram 平屋っていいな~ 来月第一週の土日に平屋の見学会を開催します。 そこで平屋の魅力について考えてみたいと思います。 まず、平屋の魅力は何といっても贅沢な敷地の使い方です。 今回のお客さんも最初は平屋を想像もしてなかったそうです。 敷地は祖父から提供してもらった土地で、田んぼを造成したためとても広く、一般的なサイズの2階建てを建ててしまうと敷地を持て余してしまいます。 たまに見かける、広い敷地にポツンと2階建てが建ってるさみしい風景。 せっかくの敷地が活かされていません。 こんな事にならない為には、最初の計画段階での提案でしか解決できません。 もちろん、平屋の方が2階建ての方が割高にはなりますが、資金計画を踏まえたお話をさせていただき、今回は平屋を選択させていただきました。 つづく・・・ 写真は過去の平屋の完成物件です。 設計 和田修二環境建築工房 設計 haus 設計 高木建築事務所 #平屋 #リフォーム #リフォーム工事 #リビング #リビングインテリア #リビングダイニング #リビングルーム #リビングからの眺め #兵庫 #姫路 #ハウスインフォ #houseinfo #建築家 #家 #マイホーム #インテリア #マイホーム記録 #マイホーム計画 #デザイン住宅 #デザイナー住宅 #建築写真 FukunagaYoshimasaさん(@houseinfo.jp)がシェアした投稿 - 2018年Oct月14日pm7時04分PDT
平屋っていいな~ 来月第一週の土日に平屋の見学会を開催します。 そこで平屋の魅力について考えてみたいと思います。 まず、平屋の魅力は何といっても贅沢な敷地の使い方です。 今回のお客さんも最初は平屋を想像もしてなかったそうです。 敷地は祖父から提供してもらった土地で、田んぼを造成したためとても広く、一般的なサイズの2階建てを建ててしまうと敷地を持て余してしまいます。 たまに見かける、広い敷地にポツンと2階建てが建ってるさみしい風景。 せっかくの敷地が活かされていません。 こんな事にならない為には、最初の計画段階での提案でしか解決できません。 もちろん、平屋の方が2階建ての方が割高にはなりますが、資金計画を踏まえたお話をさせていただき、今回は平屋を選択させていただきました。 つづく・・・ 写真は過去の平屋の完成物件です。 設計 和田修二環境建築工房 設計 haus 設計 高木建築事務所 #平屋 #リフォーム #リフォーム工事 #リビング #リビングインテリア #リビングダイニング #リビングルーム #リビングからの眺め #兵庫 #姫路 #ハウスインフォ #houseinfo #建築家 #家 #マイホーム #インテリア #マイホーム記録 #マイホーム計画 #デザイン住宅 #デザイナー住宅 #建築写真
FukunagaYoshimasaさん(@houseinfo.jp)がシェアした投稿 - 2018年Oct月14日pm7時04分PDT
View this post on Instagram スイッチの高さって気にする? 家づくりを進めるうえで「スイッチ」や「コンセント」の高さを気にした人ってどれぐらいいるのでしょう? 一般的にはスイッチは床から1.2m、コンセントは床から25cmに計画します。 でも絶対的な寸法ではありません。 なので、ある建築家は扉の取っ手の高さに合わせたり、 また違う建築家はわざと低めの1mにして視線から外していくという工夫をしてみたり コンセントも目立たないように巾木に埋め込む等、 スイッチやコンセントであっても様々な工夫を凝らします。 そんな工夫が空間に統一性やスッキリ感がうまれる要因なのかなと思っています。 追伸:実は私の自宅のリビングのスイッチは1mと低めに設定しています。それは和室のリビングなので低い方が落ち着くと考えて低くしたのですが・・・ 一ヶ所だけ電気屋さんが間違えて1.2mに付けてしまってます(;´・ω・) 完成してから「あれ??」と違和感を感じて気がつきましたが後の祭りです(´;ω;`) 【1枚目のPhoto】 2枚目の写真の外観写真 【2枚目のPhoto】 和室の寝室の為スイッチをコンセントの高さに設置 【3枚目のPhoto】 壁の目地に合わせてスイッチとコンセントを配置 【4枚目のPhoto】 階段下のスイッチの高さを間違えた(´;ω;`) 改めて見てもちょっと高い・・・ コンセントはちょっと低めで床から20cm #リビング #リビングインテリア #リビングダイニング #リビングルーム #リビングからの眺め #兵庫 #姫路 #ハウスインフォ #houseinfo #建築家 #家 #マイホーム #インテリア #マイホーム記録 #マイホーム計画 #デザイン住宅 #デザイナー住宅 #建築写真 FukunagaYoshimasaさん(@houseinfo.jp)がシェアした投稿 - 2018年Oct月2日am3時08分PDT
スイッチの高さって気にする? 家づくりを進めるうえで「スイッチ」や「コンセント」の高さを気にした人ってどれぐらいいるのでしょう? 一般的にはスイッチは床から1.2m、コンセントは床から25cmに計画します。 でも絶対的な寸法ではありません。 なので、ある建築家は扉の取っ手の高さに合わせたり、 また違う建築家はわざと低めの1mにして視線から外していくという工夫をしてみたり コンセントも目立たないように巾木に埋め込む等、 スイッチやコンセントであっても様々な工夫を凝らします。 そんな工夫が空間に統一性やスッキリ感がうまれる要因なのかなと思っています。 追伸:実は私の自宅のリビングのスイッチは1mと低めに設定しています。それは和室のリビングなので低い方が落ち着くと考えて低くしたのですが・・・ 一ヶ所だけ電気屋さんが間違えて1.2mに付けてしまってます(;´・ω・) 完成してから「あれ??」と違和感を感じて気がつきましたが後の祭りです(´;ω;`) 【1枚目のPhoto】 2枚目の写真の外観写真 【2枚目のPhoto】 和室の寝室の為スイッチをコンセントの高さに設置 【3枚目のPhoto】 壁の目地に合わせてスイッチとコンセントを配置 【4枚目のPhoto】 階段下のスイッチの高さを間違えた(´;ω;`) 改めて見てもちょっと高い・・・ コンセントはちょっと低めで床から20cm #リビング #リビングインテリア #リビングダイニング #リビングルーム #リビングからの眺め #兵庫 #姫路 #ハウスインフォ #houseinfo #建築家 #家 #マイホーム #インテリア #マイホーム記録 #マイホーム計画 #デザイン住宅 #デザイナー住宅 #建築写真
FukunagaYoshimasaさん(@houseinfo.jp)がシェアした投稿 - 2018年Oct月2日am3時08分PDT