こんにちは
今日はお得な情報をお知らせします。
家庭で使われるエネルギーのうち、
給湯と暖房を合わせると約52%、
全体の半分以上を占めているそうです。
つまり給湯と暖房上手に作れたら、
光熱費は大幅カットできるという事ですね。
そこで、今一番のオススメがこちらです

新型はコチラ

リンナイ製の電気×ガスのハイブリッド給湯・暖房システム
’エコワン(ECO ONE)’です。

「オール電化住宅」で使用されている給湯システムの
エコキュートが一般的になりつつありますね
”空気の熱でお湯を沸かす”ヒートポンプ技術を使用して温めた
お湯をタンクに貯湯しながら使用するシステムです
そして…
そのオール電気住宅で使用される「エコキュート」との
大きな仕組みの違いは、
エコワンには、ガス給湯器が内臓されております
電気×ガソリンを上手に組み合わせた
ハイブリッドカーのように、
電気×ガスを組み合わせて
上手にお湯を作るのがエコワンです。
「熱効率のいい電気」と「パワフルなガス」の
イイトコドリなんです

エコキュートも電気温水器同様に、割安な深夜時間契約の時間に
タンクに貯湯したお湯を使用する前提
(但し、エコキュートは日中にお湯を
沸かす事も可能です)
やはり割安な深夜電力で沸かしたお湯の「湯切れの心配」や
「放熱」は同じ原理ですね
リンナイ社のエコワンは、貯湯量は少な目ですが、主に…
「高温のお湯を使用する時」
「大量のお湯を使用する時」
「もし…仮にタンクが湯切れした時」
内臓された”ガス給湯器”が、一般のご家庭同様に
「給湯」を補助してくれます
つまり、『ECO ONE(エコワン)』とは
「省エネ大賞No.1

」
平成25年省エネ大賞経済産業大臣賞受賞商品
で「環境に優しく」、
そして…「お財布に優しい!!」
オール電化住宅で使用する「エコキュート」に”安心”と”満足機能”を
バックアップする「ガス給湯器」を搭載した
”電気とガス”のハイブリッド給湯器!! という事ですね
また地震などの災害
によって、
ガス供給が遮断された場合や停電時でも
お湯を作ることができるので、安心
です。
(エネファームはクリーンエネルギーである天然ガスから
水素を取り出し、空気中の酸素と化学反応させることで、
エコな電気を生み出しますが
災害時貯湯タンクから生活水が使用できません)
現在、カワック(ガス温水浴室暖房乾燥機)や
ガス床暖房をお使いの方は、
エコワンと連携できるので、
今まで以上に快適性と光熱費の削減を両立できます。
デザインも美しい
上に、
タンクと熱電気が分離できるので
設置スペースに合わせてレイアウトが可能に。
これまで設置できなかった狭小地にも設置できます。

(エネファームは設置スペースが必要)
大手ハウスメーカーダイワハウス様も、
今まではエネファーム標準設置でしたが
『ECO ONE(エコワン)』本格標準採用しています
アイフルホーム洲本様も『ECO ONE(エコワン)』採用されています

ご存じのない方が多いのですが、、、
●エネファームより『ECO ONE(エコワン)』の方が
コストがかかりません
(約半分の価格)
●エネファームは設置スペースが必要
●エネファームは災害時貯湯タンクから生活水が使用できません
『ECO ONE(エコワン)』・・・・って、よくないですか

もし興味を持たれた方は
お気軽にハウスキューブにお電話ください。
株式会社ハウスキューブ
フリーダイヤル
0120-957-033
Line@ハウスキューブ
山科駅前三条通店も
合わせて宜しくお願いします