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ハウスキューブのブログ

エコ商材・住宅リフォームの販売 施工
『家』の事なら何でもハウスキューブに!

こんにちは、ハウスキューブ城村です。


来る6月21日と22日に、恒例となりました

キタオオジタウンで太陽光発電等のECO

イベントを行いました。



今回もバルーンアートはお子様に

大盛況でした。


しかし当社の名物「パンダちゃん」は

それ以上の人気。

子供たちに大人気でした。




キタオオジタウンでは定期的にECOイベントを

行っていますので、ぜひ一度遊びに来てください。


スタッフ一同、心よりお待ちしております。





株式会社ハウスキューブ

電話フリーコール 0120-957-033

こんにちは、ハウスキューブ城村です。



兵庫県小野市で、大規模な太陽光発電の

新たな取組が進められているようなので

ご紹介します。


今まで貯め池としてのみ活用していた場所に

新たにフロートを設置し、その上に太陽光パネルを

載せることで、土地の有効活用と売電収入の両立が

うまくいっている例ではないかと思います。



          [兵庫県ホームページより引用]





          [兵庫県ホームページより引用]




今まででしたら、土地はその用途のみにしか

生かすことはできませんでしたが、これからは

それ以外に太陽光発電で、副次的な売電収入が

期待できる・・

そんな事も不可能ではないかもしれません!!!



もちろんハウスキューブでも、休耕田に

設置可能な太陽光発電等もお取り扱いしています。

ご検討されている方は、どうぞお気軽に

当社までお問い合わせください。




株式会社ハウスキューブ

電話フリーコール 0120-957-033

お気軽にお問い合わせ下さい。


6月7日と8日に、京都市の北大路ビブレでエコイベントを開催致しました。



Panasonicより7月発売の新商品の太陽光パネルです!



早速、ご興味のあるお客様が来られました!!








さらにハウスキューブイベントではおなじみになりつつある


パンダちゃん登場!!お客様に囲まれて見えません!





たくさんのお客様で賑わいました!







風船と共に、お子様をお連れのご家族様に大変ご好評の2日間でした。



太陽光発電や、エコに関する



ご質問などお気軽にスタッフまでお尋ねください。



株式会社ハウスキューブ

電話フリーコール 0120-957-033

5/31付の京都新聞に、以下の記事が載っていました。

今後20年以内に起こるだろうといわれている、

南海トラフ地震の被害を、各都道府県が独自に

シミュレーションしたデータです。






          参考資料:京都新聞5月31日朝刊



南海トラフは四国南方に位置する海溝である為、ひとたび地震が

起これば津波被害が避けられず、人的被害はもとより建物被害、

ライフラインの分断によるインフラ被害は、かつてない規模になると

予想されます。







さらに下の記事では、ここ最近の猛暑の記事が!!

90年ぶりに北海道で37.8°!!






       参考資料:日本経済新聞6月4日朝刊

いつ起こるか分からない自然災害、またここ最近の異常気象による

電気代値上がりが予想される現実。


自己防衛の為の太陽光発電等による創電!!

リチウムイオン蓄電池による蓄電は、今後必須になってくる!!

かもしれませんね・・・^^;;



こんにちは。久々のブログ更新です。


今日の日本経済新聞にこのような記事が掲載されています。


記事はこちら ↓ 

http://www.nikkei.com/article/DGXNASDZ22017_S4A520C1000000/?dg=1


東京電力が10月より全国で電力の小売りを始めるようです。


既に関西電力や中部電力は首都圏で一部販売を始めているので


2016年の全面電力自由化をにらんで各電力会社が一足先に


競争を始めました。


まだまだ先の事だと思っていても2016年はあっという間にやってきます。


これからの事を考えると、電気を買うだけではなく作る事や貯める事も


選択肢の一つとして選ぶ方法もありではないかと思います。



株式会社ハウスキューブ

電話フリーコール 0120-957-033

お気軽にお問い合わせ下さい。














こんにちは、ハウスキューブ城村です。


これから徐々に暑くなり、ビールがおいしい

季節ですが、今回はあえて季節外れの商品を

取り扱い始めました^^;


コロナから発売されている、ヒートポンプ式の

床暖房です。





既存のガス床暖房をお持ちの方でも、ガス代が

かかりすぎてほとんど使っていない・・

というお声もよく聞きます。


この商品の特徴は、そんな光熱費を大幅に下げ

ご家計の負担を大幅に軽減できるスグレモノです^^


これから夏が近づいてきますが、そんなときだからこそ

先を見据えておけば、いざ冬を迎えたときに

安心・安全・経済的なウィンターシーズンを送れる

かもしれません。


ご興味のある方は、ぜひ一度当社までお問い合わせ下さい。


株式会社ハウスキューブ
                     フリーコール 0120-957-033
                     FAX      075-591-0577
                     HP       http://housecube.d-x-b.jp/
                     email     housecube@cf6.so-net.ne.jp

蓄電池の必要性はこのブログでも何度か書いていますが、


①家で電気をためることができる


②停電時でも電気が使用できる


この2点が大きなメリットであります。


先日、気になる記事を見つけました。


記事はこちら やじるし (東京新聞より引用)

http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2014042802000121.html


電気が突然止まるなんて怖いですよね。


時間帯も一番電気を使う時間ですから・・・。


こんな突然の停電時でも蓄電池があれば電球


ためている電気を使う事ができるんです笑顔



停電になってもあわてることなく電気が使えるのは


本当にありがたいことですし、何より


“蓄電池を設置していて良かった”と実感していただけるはずです!!



今なら国からも補助金が助成されていますので、


設置を検討されてみてはいかがでしょうか?




株式会社ハウスキューブ

電話フリーコール 0120-957-033

お気軽にお問い合わせ下さい。

国の補助金制度が始まり、普及が後押し
されているリチウムイオン蓄電池の中でも、
今一番シェアを伸ばしているのが京セラの
リチウムイオン蓄電池といわれています。

その特徴は何と言っても7.2kWの大容量で
他の蓄電池の追随を許さない能力といっても
過言ではありません。
その容量は、非常時に使用する電力を長持ち
させるのに特に重要になってきます。

また充電に必要な時間も3時間しか必要と
しておらず、日中に使い切ってしまっても
夜間の間に満充電が可能で、翌日も安心して
充電池の電気をご利用いただけます。

最後に業界初の10年間機器保証!!
他メーカーでは3年や5年の機器保証も珍しくない
のですが、京セラ蓄電池は業界でも初の10年
保証で何かあっても安心!!

さらに
4000サイクル=約11年たっても残存容量80%維持。
8000サイクル=約22年たっても残存容量70%を
維持できるのも、京セラの自信の表れではないでしょうか。

 



もちろんハウスキューブでも、リチウムイオン蓄電池の
中で一押しの商品となっています。
ご興味のある方は、一度当社までご連絡ください。



株式会社ハウスキューブ
                     フリーコール 0120-957-033
                     FAX      075-591-0577
                     HP       http://housecube.d-x-b.jp/
                     email     housecube@cf6.so-net.ne.jp
4/12 4/13に京都市北区のキタオオジタウンで
太陽光発電
リチウムイオン蓄電池の催事イベントを
行いました。

パンダちゃんやバルーンアートもお子様に大盛況で、
来てくださったお客様にもご満足いただけたかと思います。









今回は、2016年度から自由化される予定の『電力小売業への参入』、
2020年度から開始予定の『発送電の法的分離』『電気料金の全面自由化』
について、ご説明していきます。

これはその名前通り、『発電会社』『送電会社』『電力小売会社』を分け、
自由競争させる事で電力需要者(つまり私達)に、より好条件で電気を
利用できる選択が出来るようになる・・・という法案です。
一昔前のNTT(旧電電公社)や、JR(旧国鉄)などをイメージしてもらうと
わかりやすいかもしれません。




では、『電力小売自由化』『発送電分離』が実際に施行された場合、
どういったメリット・デメリットがあるのかというと・・・・

メリット
・電力会社間の価格競争・サービス競争の結果、安い電気を購入
 したり、各電力会社ごとのサービスを選ぶことができる。

・クリーンな電気を購入したい、原発事故災害を招いた某電力会社
 から電気を買いたくない・・というような方には、電力会社を選択す
 る自由が得られる。

このようなメリットが考えられています。
ひょっとしたら電力会社によっては、太陽光発電で売電をしたら
ポイントが付いたり、夜間の電気代がさらに安くなって、蓄電池の
メリットがより多く得られたりするかもしれませんね^^


デメリット
・『電気料金の全面自由化』とあるように、場合によっては電気代が
 大幅に上がる可能性がある。

・安易に参入した電力会社が、電気を供給できずに停電を頻発させ
 る。中には経営破綻する会社も・・・


このようなデメリットが起こる可能性があります。
電気料金の値上がりは、発送電分離を施工している多くの欧州国家
で、年々値上がりし続けています。
これが、発送電分離が原因なのか、あるいは燃料価格の高騰かは
まだ原因がはっきりつかめていません。

また、カリフォルニア電力危機のような輪番停電、パシフィック・ガス&
エレクトリックのような電力会社の破綻、エンロンのような不正な電気
料金引き上げ(後に粉飾決済で破綻)のような事態も危惧されています。


今後日本のエネルギー事情がどうなるかはわかりませんが、
自らの生活を守っていくために『太陽光発電』や『住宅用蓄電池』は
必須のものになっていくかもしれませんね^^;


では次回・・