譲っていただいた編み機、何度か針押さえのスポンジを替えてみたけれど、やっぱり模様編みが出来... この投稿をInstagramで見る 譲っていただいた編み機、何度か針押さえのスポンジを替えてみたけれど、やっぱり模様編みが出来ない… という事でオダハラミシンサービスさんにお電話しました。 編み機を動かしながらこうしたらどうですか?など確認していただくと、読み取り板がズレているかもしれないとの事。 きっと長い付き合いになるはず、ちょっと針が気になる所もあるし、直して貰えるうちにやってもらおう!ということで修理に出しました。 一週間程で帰ってきた編み機、見本の編み地がついていたので、直っている事は分かっていたのですが、キャリッジを動かすと針がDの位置にちゃんと出ていて、もうそれだけで感動です。 嬉しくて付属のカードをガンガン試し編み。 ちょっとハイペース過ぎて疲れましたが、キャリッジが凄く軽くなっていました。針の動きもスムーズ! やー、修理して良かったな〜。 プロは凄いな〜。 嬉しいな〜。 次何編もうかな〜。 #修理完了 #ブラザー編み機 house bee(@housebee7.8)がシェアした投稿 - 2020年Jun月27日am12時27分PDT