ちょっとドキドキと怖いながらも
でも前向きな気持ちで「えい!」ってチャレンジすること。
そうすることで人生はかなり変化【しやすく】なります。
、、、ん?
ええ、よう氣付いたね。
そうです。
「変化します」ではなく
「変化しやすくなります」と言ったのにはワケがあるのさ、奥さん。
そんじゃ
チャレンジを重ねて現実がどんどん変化していく人と
チャレンジを重ねているのに現実が変化しない人は何が違うのかって話なんやけどね。
それは‥
「の割にやっている」のか「だからやっている」のかの【前提の違い】です(どーん)
で、これは無意識レベルのことなので自覚するのはムズイ割に
人生の変化度合いへの影響はガチで大きいです。
まず「‥の割に」っていうのは
どーいうことか、こっちから解説すると、、、
たとえば
「わたし可哀想な人の割にチャレンジを頑張っている」
「わたし色々とワケあって大変な割にチャレンジを頑張っている」
「わたし出来ない人なのにチャレンジ頑張ろうとしている」
みたいな感じ。
これって本人的には「めっちゃ頑張ってます!押忍!」って感覚なんだけど
無意識下で自分のことを「可哀想な人」か「ワケアリな大変の人」という【前提】としているんさ。
(んで、因みにこの「前提」をセルフイメージとか在り方とも呼ぶ)
で、このモードのときって
「可哀想な人」というナワバリ内にいないといけないので
頑張っているつもりでも
「可哀想な人」を抜け出ない範囲のことしか選べなかったり、行動に移せなかったり
インスピレーションを降ろすことができないのよ。
つまり上手くいくことを真には望んでいないのよね(どどーん)
大事なことは上手くいく基準だったり周波数に自分を合わせることが大きいんだけど
昭和のスポ根マンガレベルのガンコさで「そのエリア」から出るチャンネル設定をせずに
「‥の割に頑張っている」っていう頑張ること自体や
不安から目を背けてポジティブシンキングに傾くことにエネルギーを使いがちです。
大事なことは【前提の設定】っす。
「そんなわたしなんだから、それくらいやるよ」ってことで逆算思考な感じね。
〇〇な自分なんだから、、、
「PC分からんって理由で止まるなんてあり得ないから、ムリくりでもやるよね」
「あんなクソやろーのご機嫌取りする状態でいるのはあり得んから、さっさとそれくらいやっとくよね」
「やったことないけど、ここで止まっているのってあり得ないから、不安MAXだけどやるよね」
みたいに周波数が変わるから基準が変わるのです。
で、このときに大事なのは「ちょっとオメデタイ頭」です笑 「自分はこんなだから」と自分を制限させることに小賢しさを発揮するのではなくて ある種アレな頭になって笑 「どこまで勘違いができるのか?」ということに振り切った方が才能や行動力を凌駕します。 そんで、アレでオメデタイ頭で勘違いした通りに合わせて現実を時間差で創り出すのです。
「〇〇の割に」か「〇〇だから」なのか。
この差は大きいので自分はどんな前提なのか知ることは大事だから意識してみておくれやす。
この夕日やばくない?
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