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中川賢太郎のブログ

自分的に氣付いたことを書いています

うまくいっている人、決めたら割と早い時間でガッと結果を出せる人

 

ずっと同じことを言っていて、やっていて同じステージにいる人

 

 

 

 

 

 

いろーーーーーんな人を見てきて

 

何が違うのかってことなんだけど、それぞれ共通点があるなーと思うんよね。

 

 

 

 

 

 

人生うまくいきやすい人ってのは自分のできているところも認めているけど

 

現時点で出来ていないことを着々とやります。

 

 

 

 

 

それは、たとえば霧吹きスプレーでもボトルとスプレー部分があったとするやん。

 

 

 

 

 

で、ボトル部分が1億個あってもスプレー部分が10個しか出来ていなかったらさ。

 

完成品として10個しか売れないわけやん。

 

 

 

 

 

なので、うまくいきやすい人はこのときに

 

できていないスプレー部分を作ることにエネルギーをフォーカスして取り掛かる感じです。

 

 

 

 

 

 

ここでポイントなのが

 

うまくいきやすい人は出来ていないことをやりはするけど

 

今まで出来ていなかった自分のことを責めることはなく、引け目を感じることもなく、比べることもなく

 

 

 

 

 

 

感覚的には常に「今からどうするか?」しか考えていなくって

 

【自分の価値】ってのと【何かができている・できていない】ってのが紐づいていない感覚です。

 

 

 

 

 

要は常にどんなときにも自分の価値は自分で認めているんだよね。

 

 

 

 

 

 

んで、うまくいきにくい人のよくある特徴として

 

ひたすら「自分はできています!」と言います。

 

 

 

 

 

できていないことを認めることができないというか。

 

 

 

 

 

できていないことを認めちゃうと自分に非があるように感じてしまって

 

それで自分のことを「イケてない」という摩訶不思議な変換をしちゃうんだよね苦笑

 

 

 

 

 

 

「できているかどうか」ってことと自分の価値を紐づけて

 

ナチュラルにできていない自分のことを責めているから

 

「できていないこと」から目を背けて自分の中でバランスを保とうとポジティブに傾こうとすることを無意識にやってしまいます。

 

 

 

 

 

 

んで、自分らしく生きることに前に進むことよりも

 

「自分責め⇄ポジティブシンキング」を行ったり来たりして、バランスを保とうとするエネルギーを注いでしまいます。

 

 

 

 

 

 

で、しょーじき

 

この状態のときってフラットに物事を見れる状態になっていないわけで。

 

 

 

 

 

 

そんでもってこの「自分はできてます!」モードになっている時点で

 

自分よりもステージが上の人から盲点を指摘されても、跳ね除けちゃったり、受け取ることができないのでまあまあ時間がかかりがちです。

 

 

 

 

 

 

まぁ、やっぱり行き着くところは

 

「自分のことは自分で認める」ってところにいくんでしょうな。

 

 

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