フィリーズレビュー(GⅡ)昨年ウオッカの2着に敗れたアストンマーチャンが登場 ウオッカが今年に入り異常なまでの強さで勝ち続けているところを見ると期待大に思える。 しかも1400M戦ではSPEEDの違いであっさり勝ち上がるでしょう 期待です
チューリップ賞(GⅢ)今週は、桜花賞でも激突しそうな有力馬2馬が出陣する 4枠7番ダイワスカーレット 前走朝日杯2着馬ローレルゲレイロに3馬身離しての2着。勝馬には一瞬の切れ味の差での敗退 6枠11番ウオッカ 前走は、文句のつけようのない圧勝劇。斤量2Kg差を感じさせず現時点では、負ける要素が見当たらない。 結論としてウオッカで勝負したい。
なぜ?この頃の武豊は、人気馬に乗ってもそう勝ててないように感じます。以前より… 連対率は、非常に高いのですが、一時の状況では、なくなってしまったようです。 なぜか それは、騎手技術の優れた地方競馬出身騎手が多くなったからだと私は思う。 地方競馬出身騎手は、地方時代騎乗回数が多く状況判断がかなり優れている。 ペースが読めているからこそ乗り馬を上位に持って来れる。 武は、相変わらず良い馬に乗れているので成績はずば抜けて良いが、今後、武より若い岩田康誠騎手の対等に目が離せない