ポニョのブログ

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地震にはいろいろある。
多くの人は、自然現象だと認識しているだろう。
もう少し、意識の高い人は、人工地震めあることを知っている。
しかし、先日の小笠原西方沖地震は、そのどちらでもない。
以下に解説する。

先日の小笠原西方沖地震について、何かおかしいと感じた人は結構いるのではないだろうか?

震源の深さが590km

これは、地殻(プレート)より遥かに深いマントル層になる。

例の悪者が手出しできない深さであり、自然現象でも殆どない深さ。

じゃあ何か??

話半分で聞いてもらって構わないが、地底人(同じ地球人だが、先にアセンションした人々)が関与している。

彼らは、地球のアセンションのために活動していて、そのために必要な現象をいろいろ起こし始めているのだ。

いよいよ、そのレベルにまで来ているのだが、彼らは同じ地球人ではあっても、地上に住む我々に興味はないため、地上の我々がその現象によりどうなっても関知しない。

次元が高いといわれる存在に疑問を持つことはよくあるが、今回もそうだ^^;

個人的に、地底人に言いたいことがある。

『大事の前の小事』という故事を知っているか?と。

彼らからしたら、地球のアセンションの邪魔をしているのが、地上に住む我々人類なので、関知しないねは当たり前かもしれないが…


下の図は、人類が正しいと思っている地球内部構造。
本当は、マントルには巨大な空洞があり、他のアセンションした惑星と同じように、アセンションした人々は、安全な地底の空洞に、人工太陽などをつくって暮らしている。