法務省スキャンダル-鳥取始り2025年現在全国的

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【このブログの主張の事実確認お願いします】

 

経緯 90年代初頭鳥取市Aは、海外旅行資金稼ぎで正規就職を避けてバイト待遇の仕事を探した。鳥取県最大の企業三洋工場の一室に面接に入り、親分風の男に履歴書を渡すと、同時にチンピラ風の男が作業服をテーブルに置いて即決。【刑務所上がりの応募者にアレコレ質問すると、自分から断るから質問なし】

ブローカーか請負業者かわからない組織に所属。三洋工場の夜勤ライン工。三洋工員にさせてはいけないツラい工程に従事。手取り13万。現在の15万位。今でいえばベトナム人実習生を監禁して働かせる仕事。すると誤解でクビ。不当解雇だが損害は小さい。その場では気分が悪かったが、しばらくするとツライ仕事から解放された幸福感。クルマ社会の地元でクルマは持たないなどの節約生活で、この仕事で貯金ができたのは感謝。世話になった礼でブローカーに挨拶して退職。

 

海外旅行\(⌒∀⌒*)/ 

 

 

就労形態が”偽装請負”のため、Aの監督者が大企業でもありでブローカーでもありで、雇用主が2つあるかのように曖昧で公的機関が錯乱。

Aは鳥取職安で「自主退職」を主張。職員は不当解雇と知っているようで挙動不審。挙動不審を追及したら奥村次長を紹介されて不当解雇を口止めまがい。不当解雇を「被害妄想」と捏造して隠蔽工作。同時に県庁土木部門がコネ就職斡旋(フリーターに就職紹介され困った)。

 

隠蔽工作されると「不当解雇!」と言いたくなるのが心情。主に人権機関で相談。法務局人権擁護委員連合会など全相談機関が、職安の違法な行為と結託の上に精神医療機関と連携。”幻の不当解雇”を精神疾患による妄想と捏造して向精神薬を投与しての犯罪的行為で、もみ消し隠蔽工作。

霞が関の中央官庁法務省、厚生労働省、総務省に資料を送付。電話で相談。官僚達は沈黙。

5年前の2020年頃から、47都道府県法務局内の全国人権擁護委員連合会に相談。

 

 

負の連鎖で次々と犯罪的行為と結託して”幻の不当解雇”もみ消し・隠蔽。

 

◆地方自治体人権啓発担当職員は法務局と連携して職務を行っているので、法務局とのしがらみで犯罪的行為と結託して”幻の不当解雇”もみ消し隠蔽工作を展開。2025年現在全国的。もともと全国に潜伏の社会課題が顕在化。

 

●法務省人権擁護委員は市町村長が法務大臣に推薦の人格者。全国に1万4千人。人権擁護委員に個人的に連絡を取ると、5人に1人は組織的隠蔽を「知っている」旨の回答(知らなくても、すぐに上部組織などに事実確認して事情を把握) お住いの地域の人権擁護委員に、個人的に連絡し、このブログや、以下のPDFの真偽を確認してもらえば事情がわかります。→ http://greenvxv.jp/kyushoji.pdf