芸術家、世本道示(せもと どうじ)が作品を通して人々に伝えたいもの。

 

それは「世界の本質」「人生の本質」「価値の本質」「美醜の本質」です。

 

現代社会には様々な価値観が存在しています。

 

それらの価値観に縛られ、窮屈な生き方をしている方々もいます。

 

既存の価値観に縛られてしまったことで、本来の自分らしさを失ってしまっている方々もいます。

 

世本道示はそういった人々に対して、芸術作品を通して「世界の本質」「人生の本質」「価値の本質」「美醜の本質」について伝えようとしています。

 

 

 

世本道示の作品は深く考えさせられるものが多いです。

 

「この絵にはどういった意味があるのだろう」

 

「なぜ、この人は泣いているのだろう」

 

「なぜ、この子供は笑顔なのだろうか」

 

「この色の組み合わせにはどういった意味があるのだろうか」

 

世本道示の作品には、そういった「考えさせられる仕組み」が作られています。

 

 

 

このブログでは、そんな独特の作風を持つ世本道示の世界観についてお伝えしていきます♪

 

世本道示の世界観をお楽しみください。