日本の高級住宅地に豪邸を構えているのは、

殆ど日本人に成り済ました寄生虫朝鮮人か、帰化した朝鮮人です。

 政治家、マスメディア、企業、官僚、司法、行政、教育関係者、芸能関係者も、支配層は朝鮮系に完全に乗っ取られています。

 日本の著名人や政治家や芸能人には、純血な日本人は存在しません。

 半島からの帰化人の子孫か、日本人と半島人、あるいは外国人と、日本人の混血です。

 GHQの日本支配の戦略が、見事に完成しています。

 このまま外国からの移民を受け入れれば、日本人は日本の最下層の民族として働かされ、混血化し、滅亡します。

 帰化人の子孫や朝鮮人と日本人の混血二世、三世にも、日本を母国と思い、日本の文化を愛している政治家は存在します。

 国賊李文雄こと岸田文雄宏池会傀儡の石破政権を打倒して、

日本を取り戻す事が急務です。












 小泉一家、河野一家は日本の敵です。



岸田(李)文雄、宏池会は、日本の敵です。

しかし、

朝鮮半島からの帰化人だからといって、田布施出身者の子孫だからと言って、全員が日本の敵だと云う訳では有りません。
 戦後の二人の偉大な宰相が対立したのには、日本を復興させる政策に違いが有ったからです。
 吉田茂元首相は、敗戦後の日本の経済復興を最優先し、岸信介元首相は、日本の眞の独立と日本国民の尊厳と誇りを重要視した為の対立でした。
 この二人がいたからこそ日本の今が有るのです。
 吉田、岸の対立こそが、日本を救ってくれたと言って過言では無いでしょう。
 他の政治家で日本の為に貢献してくれた首相は、田中角栄元首相と、安倍晋三元首相の二人ぐらいのもので、他はガリガリ亡者の日本人に成り済ました寄生虫朝鮮人の売国奴元首相ばかりです。
 田中角栄元首相は功罪が大きく、金権政治を定着させて、貧しい日本人の政治家の目を潰し、小沢一郎や、竹下登の売国奴の利権と金の亡者の弟子を跋扈させて、共産党独裁国家支那に入れ込み過ぎた問題はありますが、アメリカ依存の脱却が目的だったのであり、弟子の日本人になりすました朝鮮人政治家達の質が悪過ぎたと言えます。         田中元首相には、小沢のような利権に群がるゆすり集りの朝鮮人気質から抜け出せ無い寄生虫政治屋とは違い、国家観がありました。
 国土発展に寄与した貢献は大きいと思います。
 貧乏人は麦飯を食えの池田勇人元首相などは、吉田茂派閥と岸信介派閥の緩衝派閥としてのみ存在し、池田後継の宏池会は、宮沢喜一、岸田文雄、林芳正、木原誠二など、なんの政策も持たない私利私慾のガリガリ亡者の朝鮮人ばかりです。





 公明党も野党も同じ穴の狢です。



 ただ自民党の中には、吉田茂氏や岸信介氏のように、日本を良くする為の政策を持っている政治家は存在しています。
 だから敗戦後も、他国よりも豊かで治安のいい現在の日本が有るのです。
 つまり、先祖が日本人であろうが無かろうが、日本に帰化し、日本に住み、日本を母国として大切に思い、日本の発展の為に努力している政治家であるかどうか判断し、日本の有権者は投票するべきなのです。



 アメリカ民主党の占領政策で、日本の政治家に純粋な日本人は存在しないのですから、日本の為に働いている政治家を見分け投票する事です。
 宏池会の李文雄の傀儡石破屑大臣政権を失脚させるしかありません。


 立憲民主党が伸びたのは、創価学会から流失している学会員が、大量に顕正会に移籍し、顕正会が立憲民主党の支持母体になっているからであり、朝鮮人政治屋集団立憲民主党に日本国民の期待が集まった訳では有りません。
 顕正会からも、本来の日蓮宗本家に戻る信者が後を絶たず、公明党も立憲民主党も先細りは確実で有り、立憲民主党が、政界再編を叫び。罷免された石破グループ、宏池会一部、河野グループ、森山派、茂木派、福田グループ、二階派一部の朝鮮人政治屋が立憲民主党に吸収されても、選挙で落選してははなしにならない。
 利権に目のくらんだ船頭多くして船先に進まずで、立憲民主党がこの先野党第一政党を維持するのは困難でしょう。
 高市総裁が誕生すれば、国土交通省は小野田紀美議員を大臣に指名するでしょう。
 幽霊会員で脅して来る落ち目の創価公明党とは連立解消、距離を置いた保守有権者は自民党に戻って来るでしょう。
 高市議員は、次の総選挙を目指し、自民党内の反日大物議員の選挙区に、無所属で立候補させる著名人をどれだけ立てることが出来るか、青山繁晴議員、西田昌司議員、山田宏議員、佐藤正久議員、小野田紀美議員、有村治子議員、猪口邦子議員、中村裕之議員、福島信淳議員、鈴木馨祐議員、杉田水脈議員、
など国土議員の団結と活動に期待します。